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nanadays
歯と糖尿病
最近身体が軽いな〜健康だなぁと思う今日この頃、実は健康に関わるヒントを
与えてくれたのが歯科受診でした。
いつも口内を綺麗にケアしてくれる
歯科衛生士さんに言われたことが
今でも思い出されます。
治療中、衛生士さんとこのような話しをしました。
「最近、糖尿病はどのようですか?」
「ヘモグロビン6.0で平常になりました!」
「ヘモグロビンa1cを平常値に下げたのは
すごいですね、身体とか軽くないですか?
他にも何か変化はございますか?」
何故、ヘモグロビンと聞かれ、口内との相関関係があるのか?、衛生士さんは歯を磨きながら、
このように話してくれました。
歯垢、歯周病と糖尿病は密接な関係があり、
歯が汚れていると糖尿病は悪化して、
ヘモグロビンa1cの数値が良くなると自然と
お口の中が綺麗になるといいます。
歯垢が歯茎の毛細血管を伝って身体の
至るところに蓄積します。
最近の研究にて
明らかになっていることを
衛生士さんは丁寧に教えてくださいました。
歯を常に綺麗にすること。
つまり、お口を健康を保って、
バランスの良い食事、運動を続ければ
健康だと、仰られたのだ
と思います。
いつも定期的に歯のお掃除を心がけ、
歯科受診で診てもらうのは健康に
とても意味があるのです。
いつも歯科受診で診ていただき
ありがとうございます。
歯を綺麗に美しく、健康に保つことを
務めてまいります。
f.i.n
