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本日の注目記事 BEST-5 08/14

ワクチン4回目接種している人がかなりいます。
もう、17,781,655人が接種済みで、高齢者に限れば接種率60%になってしまいました。
高齢者はテレビや新聞を神様のように信じています。
「ワクチンは危ない」と言っても、それは悪魔の囁きに聞こえるのかもしれません。
重い副反応が出ている人のツイートでは「接種を後悔しているが、反ワクチンではない」と言っている人たちを目にします。
家族に死人が出ないと気付いてもらえないのでしょうか?


井上正康大阪市立大学名誉教授の動画です。
医療従事者向けに易しく新型コロナの基礎知識を解説されています。
「デルタ株まではACE2に感染する。ACE2は小腸に多く糞口感染する」
「オミクロンはACE2でなく従来のコロナ風邪と同じく喉の粘膜に感染する」
「オミクロンは武漢型の60倍の感染力がある」
「mRNAワクチンはシュードウラシルで修飾しているため分解されにくい」
「ワクチンを何回も接種すると免疫の記憶によって、自己免疫疾患を生じる」
「デルタまでは、血管が炎症を起こすことで、心筋炎などの障害がでる」
「自己免疫疾患が多くなると、帯状疱疹、結核、梅毒などが広がる」
「打てば打つほど免疫が低下し日和見感染(AIDSの初期段階)しやすくなる」
「ワクチン後遺症は武漢型スパイクタンパクによるもので、ACE2に感染して、全身で炎症と血栓が生じる」
「治療法として抗酸化物質のグルタチオンが有効」
「グルタチオンが分解して生じるタウリンは心臓を保護し、胆汁と合わせて異物を排出する機能がある」
「グルタチオンは高濃度点滴として使用する」
「高濃度カルニチンが血管の損傷を回復させる」
「5-ALAがシャーレの中でコロナを非常によく抑制する」
「デルタまでのコロナ感染とワクチン後遺症は同じ治療法」
「保健診療の範囲だけでなく、分子栄養学的な自由診療も使うべき」
「全てのワクチンの有効性と安全性を再検討する必要がある」


北國新聞の記事です。
新型コロナに感染しても子どもは大人より重症化し難い理由は抗体が3倍できるからと解説しています。もう一歩踏み込んで、子どもにはワクチン接種は必要ないと言ってほしいところです。

『新型コロナに感染した際、体内で作られて重症化を防ぐ抗体量が、子どもは大人の3倍となることを世界で初めて突き止めた。抗体は重症化の原因とされるタンパク質を攻撃する性質があり、量が多いことで子どもが重症化しにくい理由と考えられるという』


昨日の新型コロナ感染者で重症者は625人と報じられています。
Coviユニさん(コロナ重症病棟担当医師)によると、新型コロナ重症病床患者のうち9割はコロナは軽症で別の疾患が重症な患者さん。
つまり、コロナだけで重症化しているのは1割で、全国で60名程度。
これは、冬季のインフルエンザよりずっと少ない数値。


岸田総理が4回目の接種をしたとされる動画。
一般人の接種では、しっかり針を刺すところを写すのに、なぜ隠すのでしょうか?


サル痘の緊急事態宣言を、専門家の多数決(9対6で反対)を無視して手泥巣が職権で決めてしまったときの会見動画。ご参考まで。


気になったツイート


「聞く力」が無くなると、残るは「従う力」。

Twitterでは「ブロック太郎」と呼ばれている人が、本当に国民の声を集めるのか? 

ご参考まで。

日本人ヘンじゃね?

ザポリージャ原発。攻撃しているのはウクライナ軍です。

派遣法、最初はごく一部の職種に適用と言ってました。
いまや、ほぼ全業種。市役所まで派遣社員を採用。


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