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本日の注目記事 BEST-4 04/09

近所の公園で新緑を眺めてきました。
かえでの葉がとても綺麗でした。😊

全国有志医師の会を立ち上げた藤沢明徳氏のツイートです。
日本人は、おとなし過ぎます。
藤沢先生のようにきちんと抗議しなければなりません。
先頭を行く藤沢先生を孤立させてはいけません。




スイス政府のワクチン推奨取りやめは、健康な人に限定

昨日の記事で「スイス政府はワクチン接種の推奨をやめた」という記事を紹介しました。
詳しく調べてみると、65歳以上の高齢者、持病が有る人、ダウン症候群の人、妊婦さんは、継続して接種対象としていることが分かりました。
スイスの抗体保有率が98%以上という条件下で、これらの弱者にワクチンを接種しなければならない理由はありません。
優生思想(社会のお荷物は死んだほうがいい)や人口削減が目的の接種ではないかと疑ってしまいます。



ファイザーのRSウイルスワクチンに注意

地球の記録さんのブログより。
ファイザーは「妊婦さんに接種」することで、胎児に抗体を与えるようなワクチンの治験を行なっているそうです。
記事によると、RSウイルスはほとんど全ての子どもが3歳までに感染する感染症で、予防するべきではないとしています。感染することで、免疫がトレーニングされるという理由からです。

さらに、治験ではプラセボ群と変わらない重症化率のため安全性に問題は無いとされていますが、よく見ると、プラセボ群の重症化率が異常に高いことに気づきます。

これにはカラクリがあって、プラセボが生理食塩水ではなく、抗体抜きのアジュバント(抗原性補強剤)が入っているものらしいのです。
なので、アジュバントによる重症化が起こっており、アジュバントが有害である事が証明されたようなものです。



農地が個人所有から企業所有へ、 そして外国資本へ

うむ農園 自然栽培チャンネルさんの動画2本です。

この動画では、兵庫県養父市で始めた国家戦略特区(企業による農業参入のハードルを下げる試み)が、全国に展開されようとしている現状について解説しています。

問題点は、政府が農家から強引に農地を企業へ移そうとしていること、その企業をどの国でも合法的に所有できること。
「農地法」の問題点を詳しく解説されています。

よく、海外資本に土地を買われないような法整備を求める声があります。
これは、WTOとGATSの規定により、加盟国は内国民待遇(国内と同じ条件が適用される)が保証されており、国外を理由に拒否できないということです。
ただし、多くの国は、土地を外国資本が取得できないとする「留保条件」を条約に付けているケースが多いです。
何故か日本は、この留保条件を付けていないそうです。

兵庫県養父市で始めた「国家戦略特区」では「農地法」による規制を大幅に緩和して海外の企業でも農業に参入しやすい環境を作っていました。

現在「国家戦略特区」は期限切れになりましたが、今後は同じような制度を「構造改革特区」と名称変更して全国展開するそうです。
つまり、日本全国で海外資本が農地を取得し、農業法人を設立しやすくなるということです。
「◯◯◯◯特区」などというものは、蟻の一穴となり、やがて全国に展開されてしまいます。

GATSに関する情報(外務省HP)

この、農業特区を始めたのは竹中平蔵です。
養父市に「オリックス農業」が設立されています。
当時、竹中はオリックスの社外取締役でした。
オレンジ・ネクタイしてるし。🐶。

現在、世界一の農地所有者はBGです。
そのうち、日本の農地もBGに買われてしまいそうです。



この動画はフィクションです(笑)

トレトレチャンネルさんの動画です。



気になったツイート


国会答弁書の下書きを ChatGPTで作成。

やってみた。
めっちゃ、つまらない回答。これなら国会答弁に使えます。

ワクチン接種率日本一になった事がある南相馬市にmRNAワクチン工場を建設中。間もなく完成。
次のパンデミックのワクチンは、Made in Japanか?

南相馬は、放射能とワクチン、両方の災いが降り掛かりました。😭

マスクを積極的に外さないといけませんね。

このツイート、NOTEでの表示とリツイートできません。
スクショです。
国民に知られたくない事があるんですね。

必見動画です。
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