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本日の注目記事 BEST-2 01/12

ワクチン問題研究会の動画を見ました。
内容は素晴らしいものです。

もし、全てのテレビ局がこの記者会見を報じれば、ワクチンを接種する人はいなくなります。
同時に、後遺症の人達に対する補償問題や、治療方法のノウハウが急拡大すると考えられます。
さらに、ワクチンを推進した厚労省や学者・医師・メディアの責任も問われることになります。

そのため、ワクチン推進派はこの記者会見を必死で隠蔽しなければなりません。
可能な限りメディアを排除し、参加したメディアには圧力を掛けると考えられます。

みなさんも、藤江さんが公開している動画を知り合いに拡散してください。


昨日のワクチン問題研究会の記者会見について

記者会見の動画は、アーカイブで公開すると説明が有りますがまだ公開されていません。

藤江さんが動画をアップしてくれました。

福島先生の解説は最初の15分と短い解説が数回有ります。
今回もテンション高いです。ぜひ見てください。
村上先生、井上先生も解説され、mRNAワクチンを全否定されています。

質問したメディア
・ CBC大石さん
・ 雑誌「紙の爆弾」の記者
・ 「日経ビジネス」の記者

以下、要点をいくつか抜粋しました。

  • PVS(ワクチン接種後症候群)のデータベースを作り秋頃には統計データを得られるようにしたい

  • mRNAワクチンによる有害事象に関する論文は山ほど有る。しかし、ほとんど医師はこれらの論文の存在を知らない。ワクチン問題研究会では、これらの論文情報を集積して公開していく(資料4,6

  • 厚労省がワクチン接種の停止に応じなければ裁判を起こすことになる。裁判では、反論できないような証拠を用意する

  • 現在、ワクチン後遺症の患者さんたちの治療が出来ていないのは後遺症に関する情報が無いため。今後は病院や医師に症状のデータベースや治療方法の情報を提供していく

  • 大学病院では学部長が圧力を掛けて若い医師にワクチンを接種させていて、加害者にしてしまっている。そのため心のシャッターが閉じてしまっている。心のシャッターを開けるような作業は、科学だけではできません。ジャーナリズムによる正しい情報発信の後押しが必要なので、医師が治療に前向きになれるような情報発信をお願いします。 😭

先生方の熱意が伝わる記者会見でした。
問題は、大手メディアの記者がいないこと、この情報がほとんど拡散しないことに有ります。

日本にとって最も価値有る情報が拡散しないのは、メディアだけのせいではありません。主催者側にも問題が有ります。

それと、この研究会の成果が出るまでかなり時間を要するのではないかと感じました。何年も掛かるようなら意味が無くなってしまいます。
政府は、改憲して緊急事態条項を成立させる事を加速してくると考えられます。改憲より先に結果を出す必要が有ると考えています。


以下のリンクをクリックすると「潜在的なセキュリティー問題エラー」になりPDFをダウンロードできません。
皆さんはダウンロードできますか?

ワクチン問題研究会の記者会見の記事を検索したら1件だけ見つかりました。IWJ(岩上安身さん)の記事です。





東北有志医師の会の動画紹介

出演:村上康文先生、後藤均先生、駒野宏人先生

第 1回 DNA混入問題と 国内承認された mRNAワクチンについて

第 2回 DNA混入と 発がん性について




気になったツイート


「WCH超党派議連」共同代表の平沢勝栄議員(自民)が裏金問題で任意聴取されました。

どうしてもイランを参戦させたいようですね。
パナマ運河の航行が、さらに減ると予想されます。

日本の労働者不足もワクチンの影響が有ると思います。

「虫垂癌」聞いたことないです。
接種から時間が経過しても安心できないようですね。
ワクチンで虫垂炎になる事例は何度か見たことが有ります。

あっち側の人たち滅茶苦茶ですね。

デサンティス。お前もか!

心配ですね。
日本の妊婦さんの接種率は低いようです。15%以下?
正式な接種率データをご存じの方いたら教えてください。

Youさん 😊

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上