本日の注目記事 BEST-2 10/02
最近、イーロン・マスクの本を読み、テスラ関連のYouTubeも見ています。
技術者としての感想ですが、テスラの技術力と決断力、実行スピードは日本企業では太刀打ちできないと思わせる事実が次々と出てきます。😅
イーロン・マスク、もうすぐ「サイバー・トラック」を販売開始
イーロンマスクの Tesla は、もうすぐサイバートラックの販売を始める予定です。すでに245万台の予約が入っています。
2022年に日本国内で最も売れたトヨタ・ヤリスが16.9万台ですから相当な予約数です。

サイバートラックは、次世代の製造方法で製造され、製造のための時間、工場の面積、必要な組立作業員を大幅に削減しています。その結果、大幅な製造コストの削減に成功しています。
興味がある方は「テスラ ギガ・プレス」「テスラ ギガ・キャスティング」で検索してください。
生産効率は、トヨタ自動車を遥かに凌駕します。
特徴としては、
・ 斬新なデザインのピックアップトラック
・ SpaceX のロケットで開発されたステンレス合金の外装
・ 超硬度のコーティングにより、ハンマーで叩いても傷が付かない
・ ガラスは防弾ガラスを使用。至近距離からの銃撃にも耐える
・ FSD(Full Self Driving)をサポートし、ほぼレベル5の自動運転に対応
・ 非公式情報では、800馬力以上、航続距離は800km
・ 価格は5万ドル以下と予想。テスラの利益率は19%でトヨタの約2倍
・ テスラは、全ての製品において今まで一度もCMを出した事がない
性能を考慮すると、すごく安い価格です。
Q3 is complete, this must mean the Cybertruck is coming Q4 2023 pic.twitter.com/ZiGKdJWj5f
— Tesla Cars Only (@Teslaofficia) October 1, 2023
他社が真似できないテスラの大きなアドバンテージは「スピード」と「垂直統合」です。
スピードは、現場のエンジニアに権限を持たせることで無駄な時間を排除。
垂直統合は、自動車のソフトウェア、AIプロセッサ、自動運転(フルAIによる)、バッテリー製造、など主要な技術・製造を全てテスラ1社で行っていることです。
日本では、自動車メーカーの系列会社との協業が分散して行われています。
現在、トヨタ自動車がテスラと同じ製造プロセスを採用しようとしています。
日本経済の柱である自動車産業が今後も安泰ではないということです。
会社や系列企業を見直して「スピード」を改善できなければ、現在の技術力・生産性の差は増々大きくなってしまいます。
宮沢先生に対する様々な見方
昨日紹介した宮沢先生の街頭での演説・ビラ配りの動画を見ましたか?
立ち止まる人はほとんどいなく、ビラを受け取ってくれる人もいませんでした。先生は最後の方で、もっと危機感を持つべきだという内容のスピーチをされました。それでも反応がありませんでした。
学者生命を賭けて発言されているのに、市民はとても冷たく感じられました。8割の人が接種しているので、接種済の人はいまさらワクチンの有害性など聞きたくもないのかもしれません。
松本医院さんの長文のX ポストを読みました。
この文章では宮沢先生の「このままでは日本は滅びます」というような、聞き手に負の感情(恐怖心を煽る)をぶつけるような話し方は好ましくないというものです。
また、宮沢先生の行動は、一般大衆どうしの間で争いを産み、分断・分裂を引き起こすと言われています。
松本医院さんを批判する意図はありませんが、この好ましくない、分断を引き起こすという理由がよくわかりません。
接種した人達は「接種しないと感染して重症・死亡する」「接種しないで他人に感染させると責任を問われる」というような負の感情(恐怖心)から接種を決めた人が多いと思われます。
結局、一般市民が恐いもの・リスクを避けるという行動を取るなら、コロナ感染とmRNAワクチンのどちらがより恐いのかという判断をしてもらう必要が有ります。
宮沢先生は「コロナよりmRNAワクチンの方が恐いのですよ」と伝えたかったのだと思います。
みなさんは、どう考えるか良ければコメントでお知らせください。
以下、松本医院さんの全文を表示します。
先日仙台駅前で行われた、宮沢先生の街頭演説の動画が、SNS上でかなり拡散されているようです(福田先生のリツイート動画参照)。
このことに関して、ここで私見を述べておきたいと思います。またかなり長くなりますが、一読していただければ幸甚です。
最初にお断りしておきますが、読む人によっては不快に感じる方もおられるかもしれません。
できる限り言葉には配慮してお伝えしたいとは思いますが、不快に思われたら無視しておいていただいて構いません。
本題に入る前に誤解されないように述べておくと、私自身が大学院時代に基礎研究に勤しんでいたこともあり、私は宮沢先生のことを一研究者・ウイルス学者として尊敬していますし、彼のことを否定したり批判したり蔑んだりする意図など全くないということは、ここで改めて強調しておきたいと思います。
むしろ私は、彼の情報発信が非常に多くの人に遺伝子ワクチンの危険性などを認知させるきっかけになったことは間違いないと思いますし、その功績は非常に大きいと私は考えています。
しかしながら(ここからが本題ですが)、最近の(特にここ1年ほどの)彼のSNS(Twitter)上での情報発信を見ていると、怒り・悲しみ・不安・不満・絶望などの“負”の感情が、かなり前面に出ているように感じます。
この仙台の街頭演説動画の中でも、宮沢先生は「(このままでは)日本は終わる」というような話をしながら、道行く人々に話を聞いてくれと訴えかけておられました。
これは本当に良くない傾向だと感じます。
私は以前にも、オーソモレキュラー療法を実践しておられる某クリニック院長の、「みんなもっと怒れ!」という内容のツイートをされた際にも苦言を呈したことがありましたが、そのような“負”の感情に苛まされている人の、あるいは他者の“負”の感情に訴えかけるような内容のツイートは、基本的には誰にとってもプラスにはならないと私は考えています。
また、そのような“負”の感情を原動力に行動を起こしたとしても、破壊や対立や争いを生み出すだけであり、新たな価値を生み出したり、プラスの結果が得られることはありません。
当院でもコロナ禍が始まった当初から、当アカウント上で「パンデミックは茶番だよ」、「新型コロナウイルスは人工ウイルスの可能性があるよ」、「遺伝子ワクチンは危険だよ」という旨の情報発信をしてきましたが、情報発信を始めた当初は「できるだけ多くの方に知ってもらいたい」と思っていました。
しかしながら、自分の情報発信が冷静に状況判断をするためというよりもむしろ、コロナを必要以上に恐れる人や、ワクチンを無思考・無批判に打つ人に対する攻撃や嘲笑の目的のために使われていたり、ワクチンの危険性を必要以上に煽る(2年以内に死ぬなどの)情報発信や、先述したような他者の“負”の感情に訴えかけ、それを刺激するような情報発信が増えてきたことを受けて、情報発信の仕方を変えていく必要があると痛感させられました。
もはやこれ以上不安を煽っても仕方がないと考えるようになり、情報を受け取った人が、負の感情を昂らせることのないよう、コロナやワクチンに関する情報発信はできるだけしなくなりました。
そしていつしか、「争わない」・「戦わない」・「憎まない」・「恨まない」、そのような世界線で平和な優しい気持ちで幸せに生きていきたいと思える人たちとこそ、深く関わっていこうと思うようになりました。
そうすると、自然と自分の心も平和で穏やかになり、自分が目指すべきゴールも非常にクリアになってきました。
こういう話をすると、必ず「必死で声を上げようとしている人たちの足を引っ張るな」とか「平和ボケだ」とか「それでは世の中変わらない、何もしていないのと同じ」とか「憲法改正で緊急事態条項が制定されたら奴隷化して終わる」などということを言ってくる人たちが現れます。
今回の動画中でも宮沢先生が仰っていたように、「未来の子どもたちのために」とか「今の社会に生きている人たちの責任」などというように、今の社会・世の中を良い方向に変えていく努力をすることが自分達の責任とでも言わんばかりの主張をされる方たちもいます。
そのような人たちは、自分達こそが気付かぬうちに我々一般大衆どうしの間で争いを産み、分断・分裂を引き起こしている可能性があるということを、一度自覚された方が良いと思います。
やはりいつの世も、どのような社会状況であっても、(我々のようなマイノリティ層でさえもが)争い、分断・分裂を起こしてしまうのが、哀しいかな、我々一般大衆(被支配層)の「性(さが)」というものなのでしょう。
むしろ、大半の一般大衆は、支配層・権力者層に迎合して付和雷同し、それに抗おうとするものを攻撃してくるものです。
そのような一般大衆どうしの争い・分断・分裂により、自滅していくのを傍目で見て、支配層・権力者層の人間たち(?)は、さぞやほくそ笑んでいることでしょう。
もしかしたらマイノリティ層の分断・分裂さえも、仕組まれた戦略(divide & conquer)の一環として行われていることなのかもしれないと感じているのは、私だけでしょうか??
ところで、10年以上前に医師になってから、実際の医療現場でも医薬業界の“闇”の部分を嫌というほど痛感し、そこから現代医療とは距離を置いて、第三者的な視点から医薬業界を眺めてきた私からすれば、今回のコロナ禍・ワクチン禍でその大いなる矛盾や異常性に気づいた人たちも、“にわか”覚醒者に過ぎません(表現が悪いかもしれませんが、蔑んでいるわけでは決してありません)。
このTwitterアカウント上でも何度か述べてきましたが、実は今回のコロナ禍・ワクチン禍でさえも、過去の歴史をつぶさに振り返ってみれば、見覚えのある「いつか来た道」でしかありません。つまり、同様のことがこれまでにも繰り返されてきた、ということなのです。ですから、コロナ禍が始まった当初も、私の感覚とすれば、「嗚呼、またやってるんだなあ」という感じでした。
ただし、今回は皆さんもお気づきのように、まさに世界は歴史的な大変革期を迎えており、いわゆる「グレートリセット」のクライマックスが近づいてきています。今後さらに目まぐるしく社会システムが変更されることになり、人類が新たなステージに向かうことは間違いないと思います。それはもはや誰にも争うことはできないレベルに達しています。
今回のコロナ禍・ワクチン禍も、そのような新たなシステムやステージの変更のための前哨戦として引き起こされたことであり、実はそれらと今起こっていること、そしてこれから起こることは、全て裏で繋がっているのです。
今後も地に足をつけて冷静に生きていくためには、本当はそのようなことを我々はしっかり理解し、肝に銘じておく必要があると私は思います。
今の時点で各人が世の中をできるだけ歴史的な事実も踏まえつつ、俯瞰してみていくことが必要で、「どのような社会変革が起こっても大丈夫」と思えるくらいの心の準備をしておく必要があるのです。
そのような心構え・大局観さえあれば、今世の中で起こっていることやこれから起こる大変革も冷静に俯瞰して見れるようになりますし、社会全体がコロナ禍やワクチン禍のような事態に晒されても、負の感情に心を支配されることなく暮らしていけると思います。
しかしそれに反して、それを受け入れられない人もいらっしゃいます。
特に宮沢先生のような、懸命に日々基礎研究に没頭してきた、文字通り「研究一筋」の人生を送ってきた人からすれば、今回のような「ワクチンありきの人工コロナパンデミック」などというものは受け入れがたく、それこそトンデモないことだと思ったことでしょう。そしてその事実を否定するために何度も確認し、それが真実であるということを理解した時に、「なんじゃこりゃあ!!こんなありえんこと、絶対に許せん!!みんなに伝えて世の中変えていかなければ!!」と思ったことでしょう。
そのような思いが、今の彼の原動力になっているのだろうと愚考します。
しかし、残念なことに、コロナパンデミックから本格的に始まった「グレートリセット」によるこの世界の流れは、もはや誰にも止めることはできません。
これから日本で起こる大きな出来事も、その世界の流れの一環として起こってくるものというように理解しておくべきだと思います。
そしてさらに残念なことに、他者を変えることは誰にもできません。できるのは、結局自分を変えることだけです。
私たちにできるのは、自分の考え方・生き方・価値観・世界観を変えていくことだけなのです。
そうすれば自分の見えている、あるいは感じている世界を変えることも可能になるのです。
結論ですが、宮沢先生らの仰っていることは概ね正しいし、コロナやワクチンに関する彼の知見や見解も素晴らしいものがあると私は思います。
しかし、彼の考え方や価値観、あるいは“負”の感情に訴えかけるような情報発信の仕方は、当院としてはかなり問題があると感じています。
そのような情報発信によって、もし“負”の感情に苛まされているくらいなら、今すぐそのような情報発信はシャットアウトすべきだと私は思います。
それは貴方を不幸にすることはあれども、決して幸せにはしてくれないでしょう。
それよりも、大局的な視点で物事を捉え、意識(自我)を外側ではなく、自分の内側に向けることが非常に重要です。
そして外部からの情報に左右されることなく、ブレることのない自分軸を貫くことが重要です。
つまりは、単純に言うと、自分が楽しいと思えること、幸せだと感じられること、あるいはそのような“場”に自分がいること。難しいことは一切考えずに、それを求め続ければ良いのです。そうすれば自ずとどうしていけば良いかの答えが出てくるはずです。
私から伝えたいことは、以上です。
今後も皆様のご多幸を、心からお祈りしています。
自利即利他の精神と共に
先日仙台駅前で行われた、宮沢先生の街頭演説の動画が、SNS上でかなり拡散されているようです(福田先生のリツイート動画参照)。
— 医療法人聖仁会 松本医院 (@matsumotoclinic) October 1, 2023
このことに関して、ここで私見を述べておきたいと思います。またかなり長くなりますが、一読していただければ幸甚です。… https://t.co/q95iT3m2RZ
3回読みましたがよくわかりません。
個人的にワクチンに反対でも、黙って見ているのが正解ということなのでしょうか? お医者さんですよね?
気になったツイート
すべての遺伝子製剤で、シェディングのテストが義務付けられています。
つまり、どんなmRNA製剤であってもシェディングを起こす可能性が有ります。
コロワクでわかったと思いますが今の日本では
— ふう子 (@corowaku_memo) September 30, 2023
●薬剤承認制度がザル
●治験なしがスタンダード
●薬害はないものとする
がまかり通ってる。この体制が修正される兆しゼロのまま次なるmRNAワク開発。例えばガンワクチン。何かあっても「副反応はガンのせい」で片付く。こんな状況でmRNAに賛同するの?
「最近は、副反応なし⇨1-2年後に重篤な問題発生が目立つ」
知らなかった。😅 重篤=ガン? 心不全?
この遺伝子製剤を打つべき人など居ないが、弱者には禁忌の注射だった。お年寄りが呆気なく亡くなる、ターボ癌やターボ認知症が爆増、寛解していた基礎疾患が一様に悪化、過敏体質者は若年でも後遺症に苦しむ。最近は副反応無し→1-2年後に重篤な問題が発生するケースが目立つ。遅延性の弱者撃退注射。
— Trilliana 華 (@Trilliana_x) September 29, 2023
😭 😭 😭 😭 😭
うちの9歳、XBB.1.5小児コロナワクチン接種した!
— よこすか (@yokosukasaitama) September 30, 2023
丸一日経つけど、副反応は腕の痛みだけ。発熱は全くなし。
10月になったらインフルも接種するぞ
😭 😭 😭 😭 😭 😭
モデルナ6回のガチ勢が通りかかりまぁす
— じゃん・ぴえ~る (@JeanPie62369259) September 29, 2023
1~3回目までは37度以上の発熱
1~4回目まではモデルナアーム
1~6回目はだるさと筋肉痛
次もモデルナで予約済みです
回数増えるごとに副反応は軽くなっていますが、
逆に重くなっている人もいるので、
人による、体調によるのかなと思っています
😭 😭 😭 😭 😭
一昨日、予防接種打って
— 🍙塩むすび〆ツナママY👶 (@tsunatsunaY) October 1, 2023
昨日は発熱あって
すぐ下がったから良かった🥺
両腕両足に4種類予防接種
同時に打たれるとか
大人でも嫌なのに
今回も打ち終わった後は
一瞬で泣き止んで良い子過ぎた🥺❤️
そしてそのままパパに抱っこされ
眠ってたし偉かった🥺✨ pic.twitter.com/eNrI17j1R0
日本の国政選挙は、総不正選挙です。
千葉5区衆院補選で起きたジャンプ。
— X🗣 (@shujamtaro) September 30, 2023
浦安市ではムサシ使用。
疑問票は立会人には回付されず、
欄外記載も、天地逆記載も、裏面記載も、ローマ字記載も完全有効票扱い。
選挙無効を求めて起こした裁判は棄却。
最高裁に上告。
令和5年(行サ)第144号
行方に関心をお持ち下さいpic.twitter.com/sHFCCNoX0l
期日前投票に行ってはいけません。
選挙管理委員会は創価ばっかり。
— 🌸はなちゃん🌸 (@yuki04707532) September 30, 2023
SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。
以上
