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メディアが報じないウクライナの真実(動画集)

日本のテレビのワイドショーは「情報戦が行われている」と報じています。
自分たちは中立のような顔をしていますが完全に西側諸国の情報戦に参加しています。
そう判断できる理由は、ウクライナに不利な情報は隠し、ロシアの責任を追求するような報道に終始していることです。

西側メディアが報じないことを挙げてみます
・ なぜロシアがウクライナへ侵入したのか
・ ウクライナは東部に住む親ロシアの住人に8年間、何をしてきたのか
・ ウクライナ政府と軍にナチズムが広がっていること
・ アゾフ連隊の存在と、過去の虐殺行為
・ ミンスク合意をウクライナが守ってこなかったこと
・ 腐敗撲滅を掲げて大統領になったゼレンスキーは汚職まみれなこと

以下、テレビが報じないウクライナに関する動画を集めました。
この動画を見れば、いまウクライナで何が起こっているのか理解できると思います。

ウクライナ関連動画


ドイツ Kla.tv の動画


大地瞬氏の動画



ウクライナ大統領府顧問アレクセイ・アレストビッチ、フェイクニュースは戦術だと堂々と語る

4/26 追加
「ウクライナのコアな考え方とは、できるだけ嘘をつくことです」


ドイツ人ジャーナリストのウド・ウルフコッテ氏の告発動画。 EUのメディアは報酬を受け取ってプロパガンダを行っている

4/26追加


開放されたマリウポリ住民の証言

4/23追加。独立ジャーナリスト、パトリック・ランカスター氏のリポート。
やはり、市民への砲撃はアゾフ連隊が行っていた。


ブチャの虐殺

4/23追加。


市民を銃殺するよう命令されたが拒否したため監禁された

4/23追加。




苫米地博士の動画。

現在、ウクライナで行われているのは「認知戦」。
西側諸国の報道は、ゼレンスキーを擁護しプーチンを貶めるためのバイアスがかかったフェイクニュースによる認知戦である。


FoxNewsの動画

画像1


松田学氏の動画

ウクライナ現地に滞在していた丸谷元人氏の解説。
ゼレンスキーとアゾフ連隊(ナチス)の関係。
フェイクニュースが流されている。
最も重要な動画です。


元ウクライナ大使の馬渕氏によるウクライナ情勢の解説。
ウクライナのバックにいるのは米国のネオコン。
ネオコンにより仕組まれた軍事衝突だ。


2020年3月に投稿された動画です。

3/25追加。
プーチン大統領はなぜウクライナへ侵攻したのか?
プーチン大統領は、グローバリストの悪事に反対している。

4/4追加
マリウポリを攻撃したのはウクライナ軍と判明。

3/30追加
ウクライナのマリウポリの劇場をロシアが空爆したとされている件は、アゾフ連隊が爆薬を仕掛けて内部から爆発させたもの。


3/25追加。
ウクライナに関する西側の報道はほぼ全て嘘という戦争ジャーナリストの報告について解説されています。


及川幸久氏によるウクライナ解説。
ビジネスとしての戦争について。
米国のネオコンと呼ばれる政治家たちを解説。


及川幸久氏によるウクライナ解説。
西側メディアは、ウクライナのナチズムをゼレンスキーがユダヤ人であることを理由に否定する報道をしている。
ゼレンスキー大統領はユダヤ人なのに、なぜネオナチの人達を重用しているのか?ユダヤ人には2つのタイプが有る。


及川幸久氏によるウクライナ解説。
プーチン大統領が言う「ウクライナのナチ化排除」の意味。


ウクライナ・オデッサの悲劇

ウクライナ政府の現アゾフ連隊がオデッサで引き起こした事件、親ロシア派が立てこもるビルに放火して40名以上を殺害し、国際人権団体から虐殺行為として非難されている。


オリバー・ストーン監督 「ウクライナ・オン・ファイアー」

米国 オリバー・ストーン監督作成した 2014年にウクライナで起こったユーロマイダン革命のドキュメンタリー。新興メディアとナチズム組織を使って親露政権を追放した。


オリバー・ストーン監督 「乗っ取られたウクライナ」

3/25追加。
オリバーストーン監督のウクライナのドキュメンタリー第2作。


4/26追加

2016年の制作「DONBASS」


米国ビクトリア・ヌーランド国務次官、ウクライナの生物研究所を認める

ロシアがウクライナのウイルス研究施設からウイルスを拡散して、それをウクライナの仕業と主張する「偽旗作戦」を行う可能性が有ると発言。


このヌーランド氏、2014年にウクライナの政権選択に関する電話をロシアに盗聴され、ネットに公開されました。米国が主体となって政権を選択したことが判ります。会話に出てくるクリチコ氏は現在のキエフ市長です。
またまた、バイデン氏の名前が出てきます。


ドネツク在住のドイツ人フリージャーナリストのアリーナ・リップさん


うっかり口が滑ってしまったウクライナ国会議員

「私たちは、新世界秩序のために戦っている」


参考情報


以上