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本日の注目記事 BEST-3 03/27

近所の公園で撮影した桜です。
8分咲きになりました。

川沿いの桜の名所では、多くの高齢者の方々が、お弁当を食べて談笑されていました。
こんな平和な日本がいつまでも続くことを願います。


BGが間違いを認めた

WHOのスポンサーであり、ワクチンメーカーへ投資し、莫大な利益を上げたと自ら語っているビル・ゲイツ氏。
今ごろ自身の間違いを告白し、ワクチン被害は想定外だったと責任を回避しようとしています。

さて、日本の政治家や、学者も「ウイルスは危険」「ワクチンは安全」と言い続けてきましたが、彼らも自身の間違いを認めるでしょうか?

「私たちはひどい間違いを犯しました」
「私たちは、危険なウイルスから人々を守りたかったのです」
「しかし、そのウイルスは私たちが思っていたよりもずっと危険でないことがわかった」
「そして、ワクチンは想像以上に危険なものだった...」

BGは、ファイザー、モデルナの個人筆頭株主。
ここにも、ナチスの名前が出てきます。



フランス革命前夜? フランス国歌の歌詞がすごかった

だいはつコーナー さんの記事です。
記事では、フランス国歌(ラ・マルセイエーズ)の歌詞を紹介しています。
なかなか、強烈な歌詞です。
日本の「君が代」とは正反対?

フランス国家の歌詞
2023/01/19

2023/03/26

2023/03/25

日本では全く報じられませんね。
間違って、観光でパリに行ったら驚くでしょうね。



公務員定年を61歳引き上げへ。国家公務員は週休3日へ。職員の半数は派遣職員

情報速報ドットコムさんの記事2つです。
「働き方改革」で労働時間は減っています。
人手不足を理由に定年を61歳へ引き上げるそうです。
その分、年金支給開始も遅くなると思います。
人手不足なら、高給の高齢者は退職してもらい、その分で若い職員を採用すべきです。
60歳でも本人のスキルとやる気があれば、再就職は難しくありません。
記事によると、非正規雇用が半分を占めているということです。

もともと、雇傭調整が楽な非正規社員の導入を進めたのは竹中平蔵です。
当時、非正規社員の採用は、秘書、通訳、SEなど、特殊技能を持ち、一般社員より高い給料を得る人を想定していました。
ところが、法律が制定されると、厚労省の判断だけで対象職種がどんどん拡大され、現在は、ほぼ職種に制限が無いような状態です。

そして、人材派遣会社が、労働者を斡旋し多額のマージン(20%〜40%)を得ている状況です。
竹中平蔵は、人材派遣最大手のパソナの会長職に就いていました。(2022年退任)完全な、マッチポンプ商売です。

人材派遣会社の取り分がなければ、労働者の収入は増え、景気も向上するはずです。人材派遣会社無くても良い会社です。

毎年、年末に住民票を海外へ移動して、住民税を払っていないと豪語。
「何も法律違反していない」と言ってました。


気になったツイート


メモは禁止。なぜ?

米国は世界から嫌われていきます。
今後多くの国が、BRICSを中心とした連合を形成すると考えられます。

パキスタンの民衆。すごい人数です。
米国が介入して作った傀儡政権が人気指導者イムラン・カーンを政治から追放したことに対する抗議です。日本では報道しません。

フランス人もアメリカが嫌い。
戦争の仕掛け人がバイデン政権であるとバレていますね。

全員、統一教会かも。😅

8888888888.😊
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