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本日の注目記事 BEST-6 05/24

やはり「サル痘」が気になります。
サル痘予防のために天然痘ワクチンの接種が用意されています。
48歳以上は、天然痘ワクチン接種済みで、新たな接種は不要と思われます。
未接種の若い人がターゲットになる可能性が有ります。
免疫弱った人に、弱毒化した天然痘ワクチン接種して大丈夫なのかと思います。

情報速報ドットコムさんの記事です。
健康保険証を廃止して、原則マイナンバーカードを保険証とする方針が示されたそうです。
実質的にマイナンバーカードをワクチンパスポートとして使用することが可能になります。
個人の医療情報や場合によってはDNA情報なども、マイナンバーと関連付けられた場合、医療・保険業界にとってはビッグビジネスの基盤になると考えられます。個人の生体情報の保護が守られるのか心配です。
バイデン大統領来日中の発表は、米国企業への成果のアピールではないかと思います。


InDeepさんの「サル痘」関連記事4本。
昨年3月に、サル痘ウイルスの「異常な株」によるパンデミックのバイオテロシミュレーションが実施されていたそうです。仮定の話なのに「異常な株」まで想定しているところが不自然な感じです。

『2021年3月17日、NTI はミュンヘン安全保障会議と提携し、サル痘ウイルスの異常な株によるパンデミックについてのバイオテロシミュレーションを実施した』

🐵詐欺に引っかからないようにしないと、今度はもっとヒドイ事になりそうです。


サル痘と言われた症例の95%は帯状疱疹だったというカナダの情報。
サル痘の正体については、今後も注意が必要です。

『カナダでは、サル痘の症例の95%が本当に帯状疱疹であることが確認されました。 情報曲線の先を行くことは何をするのか分かりますか?彼らが彼らの議題を戸外に出すことができる前に、我々は彼らの計画を失敗させます』


ワクチン推進派は、天然痘ワクチンを接種している人(1974年以前に生まれた人)はサル痘にかからないと言っています。


米国では、サル痘-天然痘ワクチンを1300万本発注。
過去には、ポリオワクチンを接種してポリオが流行した事例が有ります。
弱毒化してあっても、発症するリスクはゼロではないようです。
免疫弱っている人に、天然痘ワクチンを接種して大丈夫なのか疑問に思います。


geoさんのツイッターの記事です。
CDC東京オフィスの開設に関わる人物が、ビルゲイツの財団、世界経済フォーラム、創価学会の3つで重要なポストにある人だそうです。
なぜか、顔写真が「センシティブな内容.…」指定されています。


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