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本日の注目記事 BEST-3 03/18

ワクチンでは負けた。コオロギでは絶対に負けてはいけない。

コオロギ食の異常さを明らかにして、メディアはウソつきだと国民に分かってもらわなければなりません。
そして、ワクチンの話も全部ウソ、ロシアの話も全部ウソ、国会議員も国民の敵、と理解してもらう事が必要です。


新型コロナのインチキPCR検査を作ったドロステン氏について

南雲さんのツイートによると、PCR検査を作成した際、実際のウイルスからRNAを決定したのではなく、中国のデータベースからダウンロードしたデータで作成したということです。
最初から、そうだと思っていました。
PCR検査はWHOからスピード承認され、事前に準備されていたと言う疑惑が有ります。

厚労省は、「PCR検査陽性は、必ずしも新型コロナ感染を意味しない」としています。PCR検査陽性で、新型コロナ感染と診断するのは医師の判断となっています。

PCR検査はマルチプレックス検査となっており、SARS-COV-2以外にFlu-A、Ful-Bなども検出します。なので、インフルエンザもコロナ扱いされていた可能性が高いです。
厚労省は、2020年3月「インフルエンザの検査を禁止」しており、この年以降のインフルエンザ患者数はほぼゼロが続きました。

21年5月のドロステン論文に関する記事。
このころ、TwitterでPCR検査について批判ツイートを書くと、多くのPCR検査を支持する反論コメントが書かれました。
下の記事を紹介して読むように促すと、「記事を読むことを拒否」する人が複数いました。全く話が噛み合わず、相手が工作員であることを確信した事を憶えています。
PCR検査は当初から不正確なものであると、多くの学者が指摘していました。それが今でも使われているのは驚きです。
現在はシャドウバンされているので、何を書いても一切反論コメントはありません。



コオロギ食を批判すると、コオロギ企業から訴えられる?

ゆるねとニュースさんの記事です。
記事のタイトル。
『「コオロギ食ゴリ押し」を強く嫌がる国民に推進企業側が”反撃”!リスクを指摘する医療関係者に法的措置をちらつかせて削除や謝罪を要求!マスコミは「コオロギの危険性を食品安全委が指摘したというのはデマ」と喧伝!』

どこかで見た風景です。
コオロギ食のリスクは「デマ」扱い、コオロギ食のリスクを指摘した動画には訴訟をちらつかせる「スラップ訴訟」。メディアはコオロギ食を激推し報道。
農家のタンパク質生産(牛乳・鶏)を強制的に削減してコオロギ食へ突き進む、その背後には世界経済フォーラム・ダボス会議。

「コオロギ食ゴリ押し」を強く嫌がる国民に推進企業側が”反撃”!リスクを指摘する医療関係者に法的措置をちらつかせて削除や謝罪を要求!マスコミは「コオロギの危険性を食品安全委が指摘したというのはデマ」と喧伝!「コオロギ食ゴリ押し」を強く嫌がる国民に推進企業側が”反撃”!リスクを指摘する医療関係者に法的措置をちらつかせて削除や謝罪を要求!マスコミは「コオロギの危険性を食品安全委が指摘したというのはデマ」と喧伝! どんなにゅーす? ・ダボス会議で声高に提言されて以降、マスコミや政府、関係企業が強力に推進している「コオロギ食…ダボス会議 yuruneto.com

上のFlashの記事では、養殖コオロギはゲノム編集されていることを書いていません。

私は、長い歴史を持つ中国の漢方がコオロギは「毒」として漢方薬に用いない事を重視します。



河添恵子さんの、コオロギ解説動画

今年のダボス会議後に、コオロギ食が報道され、給食で子どもに提供され、製品化されています。
コオロギ食を推進するのは誰なのか。その目的は何か。
バックグラウンドを知ることが大切です。
この動画を、ぜひ、友達に紹介して下さい。

EUは食料削減が進んでいます
マローン博士も警告
ワクチンと同じ構図




気になったツイート


太郎は疫病神。
国民の誰もそんな世界を望んでいない。

上空の電子密度から予測しているそうです。12年ぶりの数値。
東日本大震災の後、NHKでも予知の可能性を紹介してました。

ありがとうございます。😊

デジタル監視社会が技術的には実現されています。
あとは何かをきっかけに、全国に広げるだけです。

Maxさんのおっしゃるとおり。

岡山県吉備市の「マイナカード家族全員取得で給食費無料」に反対している市民。
政府は「異次元の少子化対策」とか言うなら、無条件で全国の給食費を無料にすべきです。

BGの変節。
「コロナは恐ろしいウイルスではない。死ぬのは老人と肥満の人。ワクチンは変異株には効かない」
次は「人造肉やコオロギを食べろ」。😡

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