本日の注目記事 BEST-3 09/25
私の感染症はまだ完治していません。
喉に違和感が有ります。体温はずっと36.2℃。
X を調べましたが私と同じように喉の痛み、咳、微熱を訴える人が多いです。
軽症なのに、こんなに長引くのは不可解です。
まるで免疫が効いていないようです。
少しだけ気になっているのが、大分大学が実施したレプリコンワクチンの治験です。大分市だけでなく、全国の大都市(福岡市も)で治験が行われているという情報があります。
何のウイルスに対するレプリコンワクチンの治験が行われたのかは不明ですが、スパイクタンパクのRBD部のみをコードすると書いてあるので、何らかのコロナウイルスと思われます。
もし、レプリコンワクチンがシェディングで他人へ移動した場合、たとえば、喉に付着した場合、一定期間増殖を続け、何らかの抗原を継続してつくることになり、そうなれば、長引く風邪症状がでるのかな?と思ったりします。
アホな私の妄想なので気にしないでください。
大分大附属病院で次世代コロナワクチンの治験始まる 全国民接種でも127g|NetIB-News
— sakura (@sakura40431216) July 27, 2023
2021.10.18から大分大学附属病院で第1相臨床試験(治験)を開始した。
22年春に最終段階の第2相、第3相試験に移行し年内に実用化を目指すと書いてあるが実用化してる?https://t.co/UzP2VCvDE4 @data_max_snsより

CBCテレビが先日のコロナワクチン後遺症患者の会を報じました
コロナワクチン後遺症患者の会が厚労省で記者会見を行い、
・ ワクチン後遺症患者に対する行政のサポートがない
・ 治療費などの金銭的なサポートが無い
・ 国の救済申請手続きが複雑すぎる、申請しても審査が長期間に及ぶ
・ ワクチンによる被害者がいることが周知されていない
などを訴えました。
この患者会は、複数有った地方組織から全国組織に改編されたときに、
・ ワクチン接種に反対しない
・ ワクチンそのものを否定しない
という会員規則が出来ました。誰がこの規則を提案したか不明のままです。
また、会員が公の場でするスピーチの内容やSNS投稿が検閲されるようになりました。
この会は、隠せなくなったワクチン後遺症患者を公開するに当たって、最もワクチン接種事業にダメージが少なくなるように計算されて作られています。
実際、取材に参加したメディアは選別され、報道したのは「河北新聞」「CBCテレビ」の2社だけです。
このような悪意の有る操作をしているのは、被害患者の方々ではなく、会の事務方や周囲の取り巻きの一部の議員や著名人、医師たちです。
(注:長尾先生、南出市長、小島先生のことではありません)
その結果、この患者の会のワクチンに対するスタンスは以下のようなものとなっています。
「ワクチンは有効で多くの命を救っているけど、不幸にして後遺症が出た人についての救済が遅れているから、それをサポートします」
被害患者の多くはワクチン接種を中止すべきと考えていますが、その発言は禁止されています。過去にこの方針に反対した人は退会させられています。
mRNAワクチン接種後の「無症候性心筋炎」が広く存在、 PET-CT検査で心筋炎を可視化
鹿先生の動画です。
先生が、慶応大学の論文を以下のように解説されています。
無症候性の心筋炎患者がかなりいると思われる
PET-CTで全身のブドウ糖の代謝を測定し炎症部位を特定できる
調査の結果、ワクチン接種者の心臓には非接種者より多くの炎症が確認された
心筋炎は接種後6ヶ月間観察された
無症候性でも、炎症が長期間続けば相当心臓が弱ってしまうのではないか?
鹿先生の専門は、心臓外科です。心臓のエキスパートの言葉は重いですね。
よく目にするスポーツ選手の突然死は、心筋炎が関係していると考えられています。
ポーランドで反ウクライナの世論が高まり、大きな転機を迎える可能性が出てきた
及川幸久さんの動画です。
ウクライナ産の安い小麦がEUへ輸出され、ポーランドなどの周辺国の農家に打撃を与えている。そこで、選挙を前にしたポーランド政府は、ウクライナからの小麦の輸入を禁止。これに、ゼレンスキーが「ロシアを利する行為と」激怒しているということです。
その後、ポーランド政府は「今後、ウクライナに対する武器の供与をやめる」と発表、さらにポーランド首相がゼレンスキーに対して「二度とポーランド人を侮辱するな」と発言。
ポーランドがこのような大胆な発言をした背後にはバイデン政権が有るのではないかと推測。つまり、米国が一旦ウクライナと距離を置こうとしているのではないかということです。
現在、EU加盟国であるポーランド、スロベキア、ハンガリーの3カ国がウクライナからの小麦輸入を禁止していますが、これはEUの通商規約違反になり、EUの分裂に繋がる可能性も有るということです。
ポーランド国民が明確にウクライナ支援に反対したことで、このような政治動向が生まれました。
EUやNATOというグローバリズム勢力にヒビが入っている状況です。
日本でも同じようなことは可能か?と及川氏は問うています。
気になったツイート
ウクライナは選挙を中止した。もう民主主義国家じゃないよね。
🇺🇸ランド・ポール上院議員
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) September 24, 2023
「(ウクライナは)選挙は中止した。選挙がない民主主義国家なんてあるのか?選挙がないなら、なぜ世界は民主主義でない国を支持するのか?彼らは政党を禁止し、教会に侵入し、神父を逮捕した。だから、民主主義ではなく、腐敗した政権なのだ」 pic.twitter.com/7ydtHD83YA
ワクチン被害者が街頭でワクチンの有害性を訴える活動。
先日、明石駅前にて
— 藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) September 25, 2023
どんなに勇気、気力のいることでしょう。
私も、YouTubeに消されようが、バカにされようが、伝える活動を続けていきます。
※撮影、公開はご本人の承諾を得ています。 pic.twitter.com/phmqGxGB3A
配っていたのはこちらのビラになります。 pic.twitter.com/uTlLD8Ch0b
— 藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) September 25, 2023
💉危険を訴えるチラシをポスティングしてます
— ローズマリコ (@umekorode) September 25, 2023
マンションはチラシ投函禁止が多いので一戸建てメインに「チラシ禁止」の札が貼ってあるポストには入れてませんが、先日初老の男性から追いかけられて「こんなもの入れるな!」と怒られ怖かったです
丁重に謝りましたがこの女性の正義感には頭が下がる
IPCCが「乳牛」を減らしたいと各国に要請。
日本政府の脱炭素政策に多大な影響を与えている国連のIPCC(気候変動に関する政府間パネル)が、脱炭素や気候変動対策で「乳牛を減らしたい」とまで各国に要請していました。
— mei (@2022meimei3) September 24, 2023
IPCCが肉の消費削減だけでなく、乳製品の消費削減を要求しているのはご存知でしたか?… pic.twitter.com/UVG7siFyW1
「児童人身売買」の現場。
ウズベキスタンで1台の車で25人の子供を輸送していた運転手が逮捕。児童の人身売買を止めなければ! pic.twitter.com/sWi7JFmQB4
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) September 25, 2023
興味深い画像です。
誰が作ったんでしょう?
ケビン先生もフィリップ先生もテレビや議会、裁判で証言と忙しそうですね。そして非公式ながらオランダでも、そして今度はドイツのキルヒナー博士。分量でいったらmRNAの1割以上のDNA。情けないことですが、接種者のゲノム検査も海外でしてくれるのを待った方が早そうですね。
— 井上泰雄@横浜 (@truthismhuman) September 22, 2023
日本はこれですから。 pic.twitter.com/ydWt2BAjdL
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