米国大統領選挙の当日。 世界の命運を決定する日となるのか?
米国大統領選挙の当日になりました。
米国だけでなく、全世界の市民の命運を左右する歴史的な日になると思われます。
開票作業には数日から数週間かかる可能性が有ります。
▶ すでに不正の兆候が多数見つかっている
前回選挙同様、民主党は不正な投票・集計を行うと考えられます。
同一人物による多重投票
郵送投票による架空人物投票
違法移民による違法な投票(選挙権がない)
投票マシンによる不正投票
集計マシンによる不正集計
マスコミによるフェイク報道
不正選挙やりまくりです。。
— yummypoke🗣️ (@yummypoke21) November 4, 2024
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トランプ大統領の集会✨
ペンシルベニア州で偽造投票用紙が 2,600枚見つかりました。すべて同一人物が書いたものです。
そして彼らは、私は「陰謀論者だ」と言います。これは我が国で起こっている恐ろしいことです。 pic.twitter.com/NG1IYV9Rez
どんだけ不正選挙したいの😵
— yummypoke🗣️ (@yummypoke21) October 31, 2024
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2024年アメリカ大統領選挙
アーカンソー州フォークナー郡の投票機はトランプ大統領の選択を許可せず、代わりにカマラ・ハリスに切り替えます。🤦 pic.twitter.com/6ts3GCjIOB
【超緊急速報!!!ハリス不正選挙を現行犯で逮捕!!!】
— 🤍🤍🤍巫🇯🇵令和の龍🐲セイム・ロック(6次元アルクトゥルス系スターシード)🤍🤍🤍 (@EVERYGOLDBANK) November 3, 2024
選挙の公正性: ハリス陣営と労働組合のために働くアリゾナ州の印刷会社が、ペンシルバニア州で数千件の登録と投票用紙を偽造していたところを現行犯逮捕された。
調査は投票が終わるまで終了しない。
⇒ヤバくね❓ https://t.co/DxS9RyDb2O
不正選挙しようとしてる🤨
— yummypoke🗣️ (@yummypoke21) November 5, 2024
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ミシガン州務長官、投票機ドミニオンの「プログラミングエラー」をリモートで「修正」を求める。
・選挙の翌日まで選挙結果がわからないと発表した
・ジョージ・ソロスから資金提供を受け、80万人以上の不在者投票の申請書を承認し、書記官に署名を確認しないよう指示した pic.twitter.com/CC52Vc4mRz
アメリカ大統領選挙は来週11/5なのに、ペンシルベニア州で既に投票が終わり集計100%終了した時点でトランプに5%の差をつけてハリスが勝利したという放送をうっかりしてしまったABCテレビ。
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) October 31, 2024
不正する気満々のグローバリストメディアの予行演習。 pic.twitter.com/0u4dmrkAJd
▶ 絶対に民主党が負けを認めることはない
民主党が敗北を認めて政権を譲れば、前回選挙の不正を含めて、ワクチン接種、ウクライナ戦争、イスラエル問題、などあらゆる政策が調査され、犯罪行為が立証されてしまう可能性があります。
そのため絶対に民主党が敗北を認めることは無いと思われます。
同様に、大手メディアも不正行為に加担してきた責任を追求されるので、必死に「ハリス優位」を報道すると考えられます。
すでに「ハリス勝利」の報道が準備されていて、逐次放送するだけではないかと考えられます。
▶ もし民主党が敗北を認める場合は、国外へ脱出?
10月31日の深夜、国会議事堂・ホワイトハウスに10機以上のヘリコプターが飛来して離着陸する訓練が行われました。
要人が国会議事堂・ホワイトハウスを脱出する訓練と思われます。
国外へ脱出するためなのか? 共和党支持者の抗議から安全な場所へ移動するためなのか? は分かりません。
🚨昨夜ホワイトハウスでヘリコプターが緊急訓練を行っていたことは、皆さんが想像していたよりもはるかに大きな出来事でした。pic.twitter.com/qI45yBWBkc
— Nなし🇯🇵(新アカ) (@nnasi_astrology) October 31, 2024
このペンギンシックスという男は、現場にいて、その出来事を報告していました。素晴らしい映像です。
輸送ヘリコプターは10台以上ありました。…
▶ 投票後にハリスが勝利宣言をし、同時に戒厳令が出るという噂
SNSには「トランプ勝利で戒厳令か?」という投稿がありますが、どちらかと言うと「ハリス勝利で戒厳令」の可能性が高いと思います。
トランプ勝利なら、大きな暴動は起きないからです。
9/27に米軍が国民(暴徒)を鎮圧するために武力行使を可能にする大統領令が出されました。戒厳令に従わない市民は 致死性兵器によって排除される可能性が有ります。
▶ 映画 「シビル・ウォー アメリカ最後の日」 に描かれた世界
先日「シビル・ウォー アメリカ最後の日」という映画を見ました。
この時期に民主党寄りのハリウッドが作る映画に何かのメッセージが有るのか?
という好奇心から鑑賞しました。
内容を簡単に書くと、
米国内で内戦が発生、理由については不明
カリフォルニアとテキサス、フロリダが連合しワシントンDCと戦う
主人公はジャーナリストの一団、ワシントンDCを目指して移動
政党名などは一切出てこない
非常に残酷な殺戮シーン多数
どちら側にも与しないという地域の市民が2回登場
衝撃的な結末を迎える
とても、恐ろしくグロい映画です。
「もし、内戦になっても関わるな、家にいろ」
というメッセージを感じました。
参考情報
以上
