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米国大統領選挙の当日。 世界の命運を決定する日となるのか?

米国大統領選挙の当日になりました。
米国だけでなく、全世界の市民の命運を左右する歴史的な日になると思われます。
開票作業には数日から数週間かかる可能性が有ります。


▶ すでに不正の兆候が多数見つかっている

前回選挙同様、民主党は不正な投票・集計を行うと考えられます。

  • 同一人物による多重投票

  • 郵送投票による架空人物投票

  • 違法移民による違法な投票(選挙権がない)

  • 投票マシンによる不正投票

  • 集計マシンによる不正集計

  • マスコミによるフェイク報道



▶ 絶対に民主党が負けを認めることはない

民主党が敗北を認めて政権を譲れば、前回選挙の不正を含めて、ワクチン接種、ウクライナ戦争、イスラエル問題、などあらゆる政策が調査され、犯罪行為が立証されてしまう可能性があります。

そのため絶対に民主党が敗北を認めることは無いと思われます。
同様に、大手メディアも不正行為に加担してきた責任を追求されるので、必死に「ハリス優位」を報道すると考えられます。
すでに「ハリス勝利」の報道が準備されていて、逐次放送するだけではないかと考えられます。


▶ もし民主党が敗北を認める場合は、国外へ脱出?

10月31日の深夜、国会議事堂・ホワイトハウスに10機以上のヘリコプターが飛来して離着陸する訓練が行われました。
要人が国会議事堂・ホワイトハウスを脱出する訓練と思われます。

国外へ脱出するためなのか? 共和党支持者の抗議から安全な場所へ移動するためなのか? は分かりません。


▶ 投票後にハリスが勝利宣言をし、同時に戒厳令が出るという噂

SNSには「トランプ勝利で戒厳令か?」という投稿がありますが、どちらかと言うと「ハリス勝利で戒厳令」の可能性が高いと思います。
トランプ勝利なら、大きな暴動は起きないからです。

9/27に米軍が国民(暴徒)を鎮圧するために武力行使を可能にする大統領令が出されました。戒厳令に従わない市民は 致死性兵器によって排除される可能性が有ります。


▶ 映画 「シビル・ウォー アメリカ最後の日」 に描かれた世界

先日「シビル・ウォー アメリカ最後の日」という映画を見ました。
この時期に民主党寄りのハリウッドが作る映画に何かのメッセージが有るのか?
という好奇心から鑑賞しました。
内容を簡単に書くと、

  • 米国内で内戦が発生、理由については不明

  • カリフォルニアとテキサス、フロリダが連合しワシントンDCと戦う

  • 主人公はジャーナリストの一団、ワシントンDCを目指して移動

  • 政党名などは一切出てこない

  • 非常に残酷な殺戮シーン多数

  • どちら側にも与しないという地域の市民が2回登場

  • 衝撃的な結末を迎える

とても、恐ろしくグロい映画です。
「もし、内戦になっても関わるな、家にいろ」
というメッセージを感じました。



参考情報

以上