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本日の注目記事 BEST-3 06/15

スティーブ・キルシュ博士の動画。
「新型コロナだけでなく全てのワクチンは、子どもに害を及ぼしている。接種する必要はない」
「CDCのスケジュール通りにワクチンを接種した子どもと、接種していない子どもを比較したらその差は明確だ」
今回のmRNAワクチンを機にワクチンに対する信頼性が大きく低下しました。日本でも子どもへのワクチン接種を考えるべきと思います。



世界的な小麦不足が来るのか?

InDeepさんの記事です。

小麦が不足する理由は、世界の小麦産地で起こった洪水や干ばつなどの異常気象のせいだそうです。
中国でも「かつてないような大雨」のため収量が減少。
それを補うために2023年の小麦輸入量を激増させたそうです。

現在の小麦先物の価格。
2022年1月(ウクライナ戦争直前)と同じレベルです。
通常、先物価格は在庫や予想収量によって上下します。
価格が安いときは、在庫が楽観的なときです。
小麦製品の値上げや、小麦不足という情報と、小麦先物価格は一致していません。どこかにウソが有ると考えられます。




解散・総選挙はいつ? 解散の大義名分は何?

前回の衆議院選挙は、2021年10月31日。
衆議院の任期は4年なので、まだ半分以上残っています。
この記事によると、会期中の解散はないとしていますが、会期の最終日に解散する可能性があるとしています。

衆議院の解散とは、本来は、国民の代表である国会が内閣不信任決議を出し、それが可決された時に、行政者である内閣が「国民の信を問うため」に行うものです。
解散・総選挙で選ばれた新しい国民の代表によって、再度、不信任となれば内閣総辞職することになります。

今回、解散するのだとしたらどんな「解散するだけの大義名分」があるのか不明です。何を国民に問いたいのか明確にしなくてはいけません。
憲法改正の動きが活発化しています。
「憲法改正の発議の賛否」を国民に問うというなら解散する意味はありますが、憲法改正に関する議論は国民に周知されていません。
国会で、数年掛けて審議した後に草案を国民に示し、各政党・議員の賛否を明確にした上での選挙というプロセスが必要です。




ワクチン超党派議連が記者会見

昨日の記事で「ワクチン超党派議連の存在感がない」と書きました。
今日、こんなツイートを見つけました。
原口議員も一緒にいます。
さすがに、何かアクションを起こさないと、議連の存在意義を疑われると思ったのでしょうか?
この超党派議連の活動は「ミニマム」としか評価できません。
実際に、議連ができて1年経っているのに、成果らしい成果は何もありません。

テーブルの上にはボイスレコーダーが数台あり、メディアの取材が有るようですが、検索してもこの記者会見を報じたメディアは1つもありません。
要するに、報道されないことが分かっている「茶番会見」です。
この会見の動画、せいぜい、SNSで反ワクチンとしてゾーンニングされた範囲でしか拡散されません。



気になったツイート


いつか日本も悪者にされる日が来るかも。
TIMEの表紙覚えてますか?

米国がウクライナ支援で減少した弾薬の在庫補填を日本が実施?
ロシアに喧嘩を売る行為ですね。

Japan Handler ですな。

これだけ害があるワクチンを作ったことが、すごいことだと思います。
有害事象のデパート注射です。

SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上