見出し画像

本日の注目記事 BEST-4 08/30

夏バテならぬ「反ワクバテ」しています。
テレビでは、連日フェイク情報を流し続けています。
それに対して、連日同じような反論をするほどヒマではありません。
しかし、今日も4回目接種をしている方々がいます。
10月になれば、60歳以下が対象の4回目接種(BA.1対応ワクチン)が始まりそうです。
バテているわけにはいきません。😅


サンテレビさんの動画です。
ワクチン接種後の死亡事例で、ワクチンとの因果関係が疑われる症例の99%が「因果関係評価できず」となっている背景について解説されています。
名古屋大学名誉教授の小島勢ニ医師は以下のように指摘されています。

「疑い事例で、病理解剖した病理の先生が因果関係を指摘したものを、臨床の医師が否定するのはありえないこと」

「接種直後に発生したアナフィラキシーの病理解剖結果でさえも、ブライトン分類4(情報不足で判断できない)とされてしまった事例が有る」

「死因とワクチンの因果関係の有無を調べるには、個々の事例だけでなく、統計的な手法を用いて、接種日からの経過日数と症例数のグラフで判断できる」

ぜひ、動画を見て、動画を拡散してください。


長尾和宏先生のブログを読んでいて、気になる記事を見つけました。
何か、反ワクチンの風向きや熱意が変化しているのでしょうか?
確かに、政府や主要メディアはワクチン推進のためのプロパガンダをやめる気配はありません。
反ワクチン活動は、相当なエネルギーを必要とすると考えられます。
長尾先生は、実際にワクチン後遺症の患者さんの診察・治療も行っておられるので、想像を超える激務と思います。
先生のブログを読んで、できれば感想を聞かせてください。


東洋経済の記事です。
統一教会と自民党清和会が結びついた歴史的背景などを解説されています。
霊感商法で警察の捜査対象だったにも関わらず、教会本部には捜査が及ばなかったことについて、政治の関与があった可能性を検証すべきと述べています、


つばさの党代表黒川氏の動画です。
統一教会の誕生についての歴史解説です。
米国CIAが深く関与していたことが、公文書から読みとれます。
日本で統一教会が急発展した影には、岸信介の力が働いていた事も解ります。岸信介もA級戦犯で処刑されるところを、CIAに助けてもらった経緯があるCIAのエージェントと言える人です。
自民党と統一教会はCIAを父に持つ兄弟です。
しかも自民党は統一教会の影響下にあります。
保守派の人、知っていて自民党を支持しているんですか?


気になったツイート


CDCは、mRNAが逆転写されたということだけは、絶対認めたくないのかもしれません。

日本のワクチンと死亡事例の因果関係調査は、ようやく1合目というところ。

カナダでの死亡原因のトップは「原因不明」。
日本では急死した場合「急性心不全」(何故か心臓が止まった)で片付けられることが多いようです。

YouTubeのワクチン誤情報ポリシー変更。


SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。