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【拡散希望】本日の注目記事 BEST-5 04/10

メディアの報道の信頼性を確認する方法は、複数の報道の間で整合性が取れているかどうかです。1つのショッキングな情報で信じ込ませるのがプロパガンダの手法です。


先日紹介したスペインの弁護士ルベン・ヒスベルト氏の証言。
ブチャの死体について不自然な点が有ることを説明。
日本のロシア大使館が、ロシア軍撤退時には路上に死体がなかったと主張する動画の裏付けになりそうです。
それと、ウクライナ軍が遺体をロープで引きずって移動しているツイートがありましたが、削除されました。(探したら別のが有りました)

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つまり、市外の100人だということだ。見たところ、確実に言えることはその場所で死んだのではない。他で死んで運ばれたものだ。そこで見られる死体は死後24時間か48時間の間、どこかに貯蔵されたものだ。というのは死後、体内の液体が沈降分離されることによって一定の部位がの色を呈する...

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死体をひっくり返すと、下になっていた部分はその色のまま。こういう現象がブチャでの多くの死体に見られる。例えば手に。私はそれを見た。冷凍とか圧縮されていなければ、平面に、例えば床に置かれていた手が、後になって上に向けられた、つまり死体は明らかに「動かされた」ということができる。

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2点目は死体の白い腕章だ。それはロシア🇷🇺軍とロシア人、若しくは、例えば私がドンバス取材に行った時に働いてくれたようなボディガードとかそういう仕事をした市民、つまりロシア🇷🇺の軍人ではないけれど、例えば人道支援とかそういう活動をしていた民間人が身に着けていたものだ。

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思い出して。死体は白い腕章がついていた。プロ・ウクライナ🇺🇦の人、あるいは反ロシア🇷🇺の人たちはあの白い腕章をつける理由がない。
最後に、死体のある場所に全く血痕がない。
通りやある場所で人を射殺すれば、その人は倒れ、血が流れる。

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ビデオを見てほしい。つまり、ウクライナ🇺🇦で起きていることとして公開された最近のビデオを。射殺された人の死体からはとんでもない量の血が流れることがわかるだろう。
ドンバス取材で🇺🇦極右から家族含めて脅迫を受けたが「黙らない」と宣言したルベン氏。
早速闘っている。


Twitterでロシア政府関係の情報へのリンクに警告が出ます。
西側メディアのウソがバレるから見られたくないという意味です。
重要情報への目印になるので、とっても便利です。

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旧ソ連の旗を掲げる老婆の動画が話題です。
ウクライナ兵に対して全く怯むこと無く自分の意思を表明します。
このおばあちゃん、生きていていることを願います。


ウクライナへ向かうロシア軍が通りかかると、ロシアの住民が旧ソ連の旗を振って歓迎し、おそらく食料と思われる品物を提供しています。ロシアの人々もウクライナに対して親しみを持っていることが判ります。

ロシアのオリョール州ドミトロフスク市の住民は、10日間、正面に向かう途中で街を通過する護送船団に会い、兵士に食料と水を届けました... 🇷🇺
祖国のために戦おう!


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