プラスミドゲート#19。 Kevin McKernan氏のブログより 『ピーター・マッカロー博士との SV40 に関するディスカッション』
2023/07/28 投稿文書
Kevin McKernan氏略歴
Kevin氏は、DNAの配列を決定するシーケンス技術の第一人者です。

【 解説 】
時間を節約するためにGoogle翻訳したものをスクショして貼り付けています。
時々、Google翻訳はバカになります。
以下の英文の翻訳を、Google翻訳とDeepL翻訳で比較しました。
Google翻訳は「SV40混入は誤り」というファクトチェッカーの主張が正しいかのうな表現に翻訳しています。
Despite us being very clear about our sequencing detecting components of the SV40 virus, the media and fact checkers have gone into overdrive debunking and pre-bunking the claims of SV40 being in the vaccines.
SV40 ウイルスの成分を検出する配列決定について私たちが非常に明確にしているにもかかわらず、メディアとファクトチェッカーはワクチンに SV40 が含まれているという主張の誤りを暴き、事前に誤りであることを過剰に暴いています。
私たちがSV40ウイルスの構成要素を検出したことを明言しているにもかかわらず、メディアやファクト・チェッカーは、SV40がワクチンに含まれているという主張を否定し、プレバンキング(注:事前に印象操作して信頼性を下げる操作)することに躍起になっている。
おまけ。ChatGPTによる翻訳。いまいち。30点。
私たちがSV40ウイルスの構成要素を検出する手順について非常に明確であるにもかかわらず、メディアや事実確認者は過剰なスピードで、ワクチンにSV40が含まれているとする主張を論破し、あらかじめ論破することに熱心に取り組んでいます。
David Dean氏によると、SV40エンハンサーの長さが 72bpと短いそうです。
以下は、本文中で引用されているDavid氏の文章の抜粋です。
SV40は、理論的に核内に取り込まれる可能性が有るということです。
この配列を含まないプラスミドは細胞分裂まで細胞質に留まるが、エンハンサーを含むプラスミドは数時間で核に移行する。これらの結果は、DNAの核への輸送が配列特異的であることを示している。この72bpのDNA断片は、様々な一般的な転写因子の複数の結合部位を含んでいる。転写因子は特定のDNA配列に結合し、核内に取り込まれるための核局在化シグナル(NLS)を含んでいるので、これらのタンパク質がDNAをNLSでコートし、それによってDNA-タンパク質複合体が核内に入るためのNLSを介した取り込み機構を利用できるようにしていると考えられる。
以下、Google翻訳の画面をスクショしたものです。

翻訳ここまで。
以上
