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ナットウキナーゼが、スパイクタンパクを分解するという城西大学の論文

城西大学 薬学部 栄養薬理学研究室の論文です。
ナットウキナーゼは「スパイクタンパク質を分解する」という研究報告。
ワクチンを接種した人に、ぜひ納豆を勧めてください。

ナットウキナーゼは、タンパク質分解酵素で、硬い大豆を柔らかくして食べやすい納豆を作ってくれます。

ワクチン接種の9ヶ月後に血液からスパイクタンパクが検出されています。
本来、すぐに無くなると言われていたスパイクタンパクが体のどこかで作られ続けています。

納豆により「スパイクタンパク」と「微小血栓」が分解されます。
以下に論文の概要だけ表示します。論文の全文はPDFを参照してください。

概要
重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2(SARS-CoV-2)によるコロナウイルス感染症2019(COVID-19)がパンデミックとして発生し、世界各国の国民生活や経済に甚大な被害を与えている。しかし、SARS-CoV-2に対する治療薬は未だ不明です。SARS-CoV-2はスパイクタンパク質(Sタンパク質)を持っており、ウイルスの侵入にはSタンパク質の切断が必須である。ナットウキナーゼはBacillus subtilis var. nattoによって生産され、人間の健康に有益である。本研究では、SARS-CoV-2のSタンパク質に対するナットウキナーゼの効果を検討した。Sタンパク質を導入した細胞ライセートをナットウキナーゼとインキュベートしたところ、Sタンパク質は用量および時間依存的に分解された。免疫蛍光分析により、ナットウキナーゼを培養液に添加すると、細胞表面のSタンパク質が分解されることが示された。このことから、ナットウキナーゼはSタンパク質の分解を介してSARS-CoV-2の感染を抑制する可能性があることが示唆された。

上記論文の日本語訳PDF。


ピーター・マッカロー博士も大絶賛、日本の納豆しか無い

ヒデさんの動画です。
長期間存在するスパイクタンパクを分解するのは、ナットウキナーゼだけだと言われています。



納豆を多く食べる県では、コロナ死亡率が低い傾向が有る

ナットウキナーゼは、mRNAワクチンで生じた血栓を溶かすという記事。

各県別の納豆の消費量と死亡率には、-0.24 の相関があります。
-0.24は小さいですが、傾向は示されています。



その他の納豆の効果

「ポリアミン」は炎症を防ぐ効果が有る。

匂いが少ない「DC-15菌納豆」はダイエットにも効果が有る。



リツイート用、タマホイさんのツイート。

参考情報

以上