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本日の注目記事 BEST-3 12/08

ウクライナでは戦闘が続いています。
メディアはほとんど報じなくなりました。ウクライナが負けているからです。メディアはウクライナが有利と繰り返し報じてきたので、都合が悪いのでしょう。軍事専門家が言っていたことは全部間違っていました。

イスラエルは、ガザの市民を狙った攻撃を再開しました。
国連はイスラエルを止めることが出来ないようです。
どうすればいいのでしょうか?


岸田首相ウクライナへ45億ドルの追加支援
ウクライナへの支援総額は1兆円に

情報速報ドットコムさんの記事です。

もうウクライナの敗北が決定的で、NATO各国からも見放されつつある状況で、日本が6600億円を支援。
ウクライナでは、政府関係者が高級車を乗り回し、ゼレンスキーは豪華クルーザーを2隻購入と報じられています。
ゼレンスキーは「パラダイス文書」で、タックスヘイブンに複数の企業を所有していることが分かっており、相当額の非公表の蓄財が有ると指摘されています。
さらに、公務員の年金基金へ支援金が横流しされていると報じられています。

戦争中に高級車の売上が記録更新。

ウクライナ人2名が100億のクルーザーを購入。ゼレンスキーの友人で代理人。ノートを付けて必死に否定している。





ハマスによる奇襲攻撃の真相を大地瞬氏が解説

大地瞬さんの動画です。

この動画(20分)の要点を書き出しました。
時間が有る人はぜひ見てください。

日本人に知っておいてほしいことが3つ有ります。

  1. ハマスはイスラエルが育てた組織
    当時パレスチナを統率していたPLOに対抗するためにハマスを作り分断させようとした。以来イスラエルはずっとハマスへの資金援助をしている

  2. 10/7 のハマスの奇襲攻撃をイスラエルは事前に知っていた
    イスラエルはハマスが自国に侵入して殺害や誘拐をすることで国民を怒らせ、世界の世論を味方につけようとした。これは米国の常套手段だ。
    9.11や真珠湾攻撃も戦争の口実を作るために仕掛けられたイベントだ。
    当日、音楽イベントに参加していた女性は、イスラエル人を殺害したのはイスラエル軍だったと証言している

  3. 欧米が目指すのは一極化された世界で「分断と支配」によってもたらされ、BRICS+が目指すのは文化や宗教を尊重する多極化された「調和の世界」だ。
    日本は元々調和を求める民族で、日本の使命は「分断と支配」の欧米諸国を「調和の世界」へ導くことです。

日本のメディアは、無差別爆撃を行っているイスラエルに対して批判的な論調ですが、ハマスの成り立ちなどについては詳しく報じていません。
池上彰氏は、ハマスはテロ組織と解説していますが、背後にイスラエルの資金が有ることには触れません。

グローバリストたちも一枚岩ではなく、WEFとメディアは、イスラエルと米国が始めた戦争を批判しているようです。




ワクチン遺族会の「すーさん」に「ワクチンで助かった命がたくさん有る」と言った加藤厚労大臣(当時)のエビデンスを要求した結果

りんご さんのブログです。

記事によると、加藤大臣が明言した「ワクチンにより救われた命の数」の推計について厚労省にデータの開示を求めた人がいるそうです。
そして、その回答は.…

データは不開示。
というか、そんなデータは存在しないという回答でした。
つまり、加藤大臣は、存在しないデータを基にワクチン接種を正当化したということです。
ワクチンで救われた命は、ほぼゼロではないかと思います。
世の中に存在しない武漢1抗原のワクチン接種しても、感染予防さえ出来なかったはずです。副反応で弱って亡くなった老人は何万人もいると考えられます。


気になったツイート


もはやG7は少数派になった。
G7は自滅するかもしれません。

米国がウクライナへ支援すると言っていた弾薬は、実は韓国が提供したものだった。

ウクライナの債務の保証人は日本。

ロシア軍がマリンカ(ドネツク州)を制圧。
市街には瓦礫しか無い。
ドネツク州は独立宣言後、ロシア連邦に加盟。
マリンカを破壊しつくしたのはウクライナ軍。

インフルエンザ脳症の原因は、解熱剤。
解熱剤の服用後に異常行動(飛び降りなど)が確認されています。


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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上