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本日の注目記事 BEST-4 02/11

ワクチンの有害性が広く知られるようになっています。
一方、ダボス会議ではより強力な国民支配の政策が準備されています。
果たして、国民と国家権力の戦いはどちらが勝つでしょうか?
今年が非常に重要な一年になると思っています。
日本は、世界で最も権力に従順な国民に見えます。
海外の国民の活動を期待するしか無いのでしょうか?


ジョコビッチへのインタビュー

テニス世界トップのジョコビッチへのインタビュー動画です。
インタビュワーは、4大大会を棒に振っても接種しないのかと質問。
それに対しジョコビッチは、
「自分の体に入れるものは自分で決めるのが最優先の自分のポリシー」
と返答しました。
多くのプロスポーツ選手がワクチン接種後に体調不良になったり、突然死しています。多くの選手が選手生命を短縮してしまいました。
ジョコビッチのように、自分の信念を押し通せる人は少ないと思います。

このインタビュー後に参加した全豪オープンで、ジョコビッチは優勝し、世界ランク1位になりました。

ジョコビッチが、世界のプロスポーツ選手のお手本になればいいと思います。😊 優勝、おめでとう!!!



オーストラリア政府、いまさら5回目接種を開始する

地球の記録さんの記事です。
2月20日から5回目接種を始めるようです。
既に多くの国民は、効果がないこと後遺症や突然氏のリスクが有ることを知っています。
オーストラリアは、これまでワクチンの強制とも言える政策を行なってきました。
また、反対デモを警察を使って力で制圧してきました。
この5回目接種を国民が受け入れるとは思えず、どのような反対行動が起こるか注目したいと思います。頑張れオージー!

オーストラリアの100万人規模のワクチン反対デモ。



続々出てくる、急増した病気とスパイクタンパクの関係性

CBC大石さんの動画です。

高知大学の佐野栄紀特任教授、珍しい皮膚疾患を調べたら、患部からスパイクタンパクが見つかった。これは、ワクチンの影響が疑われる。
これまで見たことがない継続性の湿疹はワクチンとの因果関係を考えないと治療できない。

東海地方の匿名の医師、帯状疱疹患者が4倍に増えている、ワクチン接種後の帯状疱疹は範囲が広い。この原因をうやむやにしては絶対にいけない。

広島大学の長尾正崇教授(法医学)、遺体の体温が異常に高かった。
体温に異常が有った患者のDNAを検査したら、免疫に関する変異が最も多く見つかった。免疫が炎症をコントロールできずに体温が42℃ほどになった可能性が有る。

CBCさんのように、繰り返し報道してくれるメディアはとても貴重です。
CBCは、中日新聞社の系列です。東京新聞も中日新聞の東京支社が発行しています。
中日新聞系列は、他社に比べて報道の自由が有るように思います。
プロ野球選手でワクチン被害が出ているのが中日選手に多いことも気になります。他球団でワクチン被害の情報がないのは不思議です。



芸能人・スポーツ選手の体調不良者・死亡者情報

症例はかなりの数になります。
回復された人もいますが、心筋や脳細胞は再生しないと言われており、今後も注意して生活する必要があります。
肺の毛細血管が詰まった人は、時間を掛けて心臓が悪くなります。(肺高血圧症による拡張型心筋症)運動は避けた方が良いです。



気になったツイート


吸血企業パソ◯。

敗血症。渡辺徹さんと同じ病名。

日本が壊れていく気配。😭

乙乙付けがたし。

ウクライナの、ナチス軍団「アゾフ」旅団に昇格。

不活化ワクチン(従来型)をキャンセル。
ハイリスクmRNAを使用する方針。


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