本日の注目記事 BEST-4 02/11
ワクチンの有害性が広く知られるようになっています。
一方、ダボス会議ではより強力な国民支配の政策が準備されています。
果たして、国民と国家権力の戦いはどちらが勝つでしょうか?
今年が非常に重要な一年になると思っています。
日本は、世界で最も権力に従順な国民に見えます。
海外の国民の活動を期待するしか無いのでしょうか?
ジョコビッチへのインタビュー
テニス世界トップのジョコビッチへのインタビュー動画です。
インタビュワーは、4大大会を棒に振っても接種しないのかと質問。
それに対しジョコビッチは、
「自分の体に入れるものは自分で決めるのが最優先の自分のポリシー」
と返答しました。
多くのプロスポーツ選手がワクチン接種後に体調不良になったり、突然死しています。多くの選手が選手生命を短縮してしまいました。
ジョコビッチのように、自分の信念を押し通せる人は少ないと思います。
このインタビュー後に参加した全豪オープンで、ジョコビッチは優勝し、世界ランク1位になりました。
未治験の実験的mRNAワクチン接種を拒み続けた、その選択は本物のプロだからこそ。未接種者を大会に参加させない、昨年カルトから受けた集団リンチにもめげずに世界一を維持し続けられた、ジョコビッチ選手の人間力こそ、誰もが見習うべき薬です。全豪オープン優勝おめでとう!pic.twitter.com/Z75PBQPkSa
— キノシタ薬品 (@kinoshitayakuhi) January 30, 2023
ジョコビッチが、世界のプロスポーツ選手のお手本になればいいと思います。😊 優勝、おめでとう!!!
オーストラリア政府、いまさら5回目接種を開始する
地球の記録さんの記事です。
2月20日から5回目接種を始めるようです。
既に多くの国民は、効果がないこと後遺症や突然氏のリスクが有ることを知っています。
オーストラリアは、これまでワクチンの強制とも言える政策を行なってきました。
また、反対デモを警察を使って力で制圧してきました。
この5回目接種を国民が受け入れるとは思えず、どのような反対行動が起こるか注目したいと思います。頑張れオージー!
オーストラリアの100万人規模のワクチン反対デモ。
オーストラリアのワクチン反対デモ
— 自分の頭で考える人2.0 (@Awakend_Citizen) November 27, 2021
ついに100万人規模に!
対岸の火事と思ってる無関心な日本人の皆さん
今回のワクチンは予防接種じゃありません
国民をコントロールするためのスキームです
コロナ騒動は国民奴隷化政策です
いい加減、感じてるでしょ?
お願いだから早く目覚めて下さい https://t.co/VHdrGSJZ6Z pic.twitter.com/F880v1dkPt
🇦🇺 Melbourne Australia Protestors break through an entire police line this morning.
— purplepearl (@purplep76858690) September 18, 2021
今朝の豪メルボルンは大変なことに。
デモ参加者が警察の列を全て突破! pic.twitter.com/mfFKDdCX6w
🇦🇺 オーストラリア・ビクトリア州のメルボルンでも大規模デモ🔥
— purplepearl (@purplep76858690) November 30, 2022
政府は州を永久にロックダウン出来ると思っているが、今回は違う。200日以上もロックダウンを強いられ、崖っぷちに追いやられた州民は、ゴム弾を撃たれようが、催涙スプレーを噴射されようが、その数とパワーで警察を圧倒‼ https://t.co/81n13UDrU9 pic.twitter.com/UijGw7MRtv
メルボルンの反ロックダウンデモを取り締まるオーストラリア警察。世界的に警察国家化に向かっている。物理的な監視や警察権力の強化後、デジタル化による監視国家が形成される雰囲気が世界中で具体的に漂い始める。pic.twitter.com/iTCPY9rK66
— あいひん (@BABYLONBU5TER) November 3, 2020
続々出てくる、急増した病気とスパイクタンパクの関係性
CBC大石さんの動画です。
高知大学の佐野栄紀特任教授、珍しい皮膚疾患を調べたら、患部からスパイクタンパクが見つかった。これは、ワクチンの影響が疑われる。
これまで見たことがない継続性の湿疹はワクチンとの因果関係を考えないと治療できない。
東海地方の匿名の医師、帯状疱疹患者が4倍に増えている、ワクチン接種後の帯状疱疹は範囲が広い。この原因をうやむやにしては絶対にいけない。
広島大学の長尾正崇教授(法医学)、遺体の体温が異常に高かった。
体温に異常が有った患者のDNAを検査したら、免疫に関する変異が最も多く見つかった。免疫が炎症をコントロールできずに体温が42℃ほどになった可能性が有る。
CBCさんのように、繰り返し報道してくれるメディアはとても貴重です。
CBCは、中日新聞社の系列です。東京新聞も中日新聞の東京支社が発行しています。
中日新聞系列は、他社に比べて報道の自由が有るように思います。
プロ野球選手でワクチン被害が出ているのが中日選手に多いことも気になります。他球団でワクチン被害の情報がないのは不思議です。
芸能人・スポーツ選手の体調不良者・死亡者情報
症例はかなりの数になります。
回復された人もいますが、心筋や脳細胞は再生しないと言われており、今後も注意して生活する必要があります。
肺の毛細血管が詰まった人は、時間を掛けて心臓が悪くなります。(肺高血圧症による拡張型心筋症)運動は避けた方が良いです。
気になったツイート
吸血企業パソ◯。
ワクチン業務100人のはずが33人 パソナが10億円過大請求 | 毎日新聞 https://t.co/M10drZ1LKn
— はつみみ (@risusuzume) February 11, 2023
敗血症。渡辺徹さんと同じ病名。
敗血症は、
— Laughing Man (@jhmdrei) February 11, 2023
免疫の暴走。
.
「感染症に対する生体反応がコントロールできなくなり、自らの組織や臓器を傷害することで起きる、生命にかかわる状態」多臓器不全まで行くと危険。渡辺徹さんもそうだった🤔https://t.co/BfSWFQsT8R pic.twitter.com/P8wGHlS8kG
日本が壊れていく気配。😭
#ワクチン
— Laughing Man (@jhmdrei) February 11, 2023
脳や心にも、ダメージが。 pic.twitter.com/AAE8g9q9lC
乙乙付けがたし。
岸田政権「期待できない閣僚」ランキング
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 11, 2023
1位:岸田文雄 244票
2位:高市早苗 42票
3位:河野太郎 39票
4位:林芳正 31票
5位:浜田靖一 15票
圧倒的岸田🤤
あれだけ推されてる河野デマ太郎も3位 https://t.co/oMJWh4vd9k
ウクライナの、ナチス軍団「アゾフ」旅団に昇格。
ウクライナ国家警護隊のアゾフ連隊
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 11, 2023
「アゾフ旅団」に昇格
もう隠す気がない https://t.co/me2VNM01MD
不活化ワクチン(従来型)をキャンセル。
ハイリスクmRNAを使用する方針。
武田薬が製造のコロナワクチン、日本政府が購入予定を取り消し
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 11, 2023
米ノババックスが開発して武田が製造するワクチン「ヌバキソビッド」について、日本政府が購入予定を取り消したと発表した
1億5,000万回接種分の購入契約のうち、納入済みを除く1億4,176万回分が取り消しとなる https://t.co/uvAIYCZ1kL
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