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本日の注目記事 BEST-5 08/12

お盆ですが、天気が良くないようです。
表題写真は、飛行機雲です。
私が子供の頃見ていた飛行機雲は、例外なくこんな形でした。


中村篤史先生の記事です。
私は、小学生の頃、飛行機が好きでよく空を見ていました。
飛行機雲ができるのは珍しく、飛行機雲の長さに違いが有ることに興味を持っていました。
飛行機雲は高空でエンジンから排出された水蒸気が水滴や氷になったものです。雲が2本なら2エンジン機、4本なら4エンジン機と判別できます。
タイトル写真は4エンジン機ですね。

飛行機の後方にできる飛行機雲は短いものから、ある程度長いものまで多様ですが、どの飛行機雲もすぐに拡散して消えていきます。その時の飛行機が飛ぶ高度や外気温などによって飛行機雲の長さ(寿命)が決まっているのだと思っていました。

しかし、近年の飛行機雲は昔のそれとは全く違います。
一つは、それほど高くないところにできていること、驚くほど長時間滞留していることです。1時間たっても消えないことがよくあります。
長時間消えないということは、水滴や氷ではないということです。
この怪しい飛行機雲は「ケムトレイル」と言われるものです。


東北有志医師の会のHPの掲載されている記事です。
産婦人科医がワクチン接種開始後から増えている「不正出血・生理不順」などについて「その原因と妊娠への不安」について解説されています。

『卵巣に嚢腫状の所見と言いまして、超音波で診た時に 液体がたまっているような所見がみられて 卵巣が腫れてしまっている患者さんが非常に多いんです』

『その嚢腫が大きくなる方はそれが破れてしまって 腹腔内に出血し 腹腔内にたまった血液が卵管から子宮を通って外に出てくるということですね。あとは破れずに卵巣だけ腫れているような方は 月経が乱れてしまったり、月経痛がひどくなるような そのような訴えを認めたりします』

『皆さん寝耳に水という感じで、「まさか(不正性器出血に)(新型コロナ)ワクチンが(関係している)?」というふうな疑いを 持っていない方がほとんどなんですね。』

『卵巣にそのような(卵巣嚢腫のような)所見がみられるということが 将来卵子に何らかの影響を及ぼさないか 充分気を付けなければと思います』

『現状を踏まえて (新型コロナワクチンの)デメリットということを 本当は皆さんがもっと大いに知るべき時期だと思うんですよね』

厚労省は昨年11月以降、妊娠届出数を公開しなくなった。なぜ?



愛知県春日井市長選挙の公開討論で、無所属の末永けい候補が、ワクチン反対をストレートに発言しています。残念ながら落選されましたが、公開討論を聞いた人はインパクトが有ったと思います。
その結果が接種率の数字に現れています。
888888。😊


ロバート・マローン博士の動画です。
マローン博士は「mRNAワクチン」と言う全く新しいワクチンのカテゴリーを開発した方です。
そのmRNAワクチン生みの親が「絶対に子どもへワクチンを接種してはいけない」と発言されています。知らない人に教えてあげてください。



NHKが国会中継を放送しない理由の一つは、コロナ関連の質疑・答弁を見せたくないのだと思います。
以下は、3/4の参議院予算委員会で心筋炎の発症率について厚労省がデータを捏造していた件について追求する動画です。
キー局では全くニュースになりませんでした。


気になったツイート


もう安倍氏の死亡原因は有耶無耶にされてますね。

悪魔とか鬼とか、想像上の生き物と思っていました。

笑 😊

常識「国は国民を守る」
現実「毒チンを接種、改憲で戦争へ」

韓国ではワクチン依存性心筋炎に関する裁判があるのか。

我先にと天然痘ワクチンに群がるのかな?🐑


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