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本日の注目記事 BEST-2 05/30

ロバート・ケネディJr氏の FoxNews 出演動画 と EU議会の動画です。
ケネディJr氏は、ワクチンは効果がなく、健康な人にとって有害でしか無いと話しています。
EU議員が EUとファイザーのワクチン購入契約についてブラックボックスだと批判、すぐにワクチンを焼却処分すればよかったと発言しています。

日本でも、こんな報道があれば良いのですが、難しいですね。



米国の病院で「死産」が急増しているという情報

InDeepさんの記事です。

米カリフォルニア州フレズノの病院で、ワクチン接種開始前の死産は1ヶ月1件未満だったのに、2022年9月には 40件と激増したという情報です。

また、カナダのクリス・アラン・シューメーカー博士によると、
「現状の認識では、妊娠中にワクチンを接種した女性の 67% は妊娠を失っています」
と報告されています。
仮に、以前の記事にあったようにワクチンの30%がプラセボだとすると、mRNAを注射された妊婦さんのほぼ100%が流産したということになります。

ところが、日本の死産の統計データを確認すると、ワクチン接種開始後も、死産が極端に急増したという数値は発表されていません。
InDeepさんも、海外と日本の状況が異なる理由は分からないと書いています。
厚労省によると死産の増加は 9.7% と発表されています。

厚生労働省「人口動態統計速報」で2月の日本の死産数は前年同月比で 9.7%増加

そもそも、日本の妊婦さんのワクチン接種率が低いのではないかと思い、調べてみました。公的なデータは公表されておらず、あるサイト(下にリンクあり)のアンケート結果(有効回答数2,165名)がありました。
その結果によると、妊婦さんが妊娠期間中にワクチンを接種した割合は、約16%と書いてあります。ここでも30%がプラセボとして計算すると、接種率は 11.2% となります。

ワクチン(プラセボでない)を接種した人が 11.2% で、死産の増加率が9.7%。この2つの数値は意味合いが違うので直接比較できませんが、やはり日本でもワクチン接種と死産の間には相関がありそうです。

多くの論文が妊娠中のワクチン接種で流産率が上がることを報告しています。

日本の出生数は急速に減少しています。
今年の1〜3月の出生数は、前年比 5% 減少。






日本の政財界の人脈解説、ケケ中平蔵の仲間たち

金子吉友の「あつまれニュースの森」さんの動画です。
日本を破壊した竹中のバックグラウンドが解ります。
政治と財界の強い結び付き、さらにその上位には、米国のCFR(外交問題評議会)やCSIS(戦略国際問題研究所)人脈があります。
もう、選挙でどの党が勝とうが、この仕組みが維持される限り日本は変わりません。



気になったツイート


デジタル ID - クラウス シュワブ、次の「パンデミック」、インターネットを切断するほどの大規模なサイバー攻撃について警告。
新しいインターネットには、生体認証デジタル ID を持つ人のみがアクセスできます。 まるで計画のようです。

国民のための政策を実行すると、米国政府から怒られる。

『レプリコンワクチンは有効成分が体内で自己増殖するため、接種量は既存のワクチンの100分の1から10分の1ほどで済み、免疫が長く続くとされる。』 

百日咳ワクチン。
ワクチンより、日頃の自己免疫強化。

たぶん、亡くなったDrewさんも被害者です。




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以上