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本日の注目記事 BEST-4 10/31

もう食糧危機は避けられそうにありません。
日本で危機感を持っているのは、農家、商社、小売業の方々くらいでしょうか?
一般人で食糧不足を警戒している人は少ないと思います。

北アフリカでは既に食糧不足のため、難民となってEUへの流入が続いています。
世界各地で、小麦の生産にトラブルが発生しています。



コロナワクチンの被害認定が、実は900人以上 !

これまで、コロナ関係で救済された人数は、死者の4人だと思っていました。
接種直後にアナフィラキシー・ショックを起こして亡くなった方々です。
ところが、密かに920人が被害認定されていて、メディアは一切報じていないことが発覚しました。

「被害認定者の大半が死亡に至っていないケース」
「被害認定者の8割超が女性」
「厚労省は、一般国民向けQ&Aページでコロナワクチンの被害認定状況については明らかにしていない」

被害認定者の「8割が女性」ということから推測すると、mRNAワクチンに含まれる添加剤ポリエチレングリコール(PEG)のアレルギー反応患者を対象とした救済ではないかと思います。
PEGは化粧品などに使われており、女性はPEG抗体を持っている人が多いです。ファイザーの元副社長イェードン博士がPEGの危険性を指摘していましたね。




日本の畜産農家も廃業が増加している

世界的な化学肥料や農薬、飼料の値上げに加えて、円安による価格上昇というダブルパンチが日本の農家を襲っています。
この動画では、畜産農家さんの窮状を説明されています。

「熊本県で毎月、畜産農家の廃業が止まらない」
「補助金が追加されたが、エサ代に足しにもならない」
「ホルスタインの雄の子牛が生まれたら悲惨。セリに出して、1,000円でも買い手がつかない」
「救済策で、お金は貸してくれるけど、補助金はない」
「廃業できる農家は借金が少ない農家」
「借金がある農家は、廃業も出来なく、更に借金が膨らむ」
「農業は国の根幹だから諦めるわけに行かない」

借金をふくらませる政策。GRの準備の可能性が高いです。



アメリカの小麦も大干ばつで75%の地域が減収の危機

米国の干ばつで、春小麦、冬小麦とも75%の地域が干ばつ状態にある。
日本の小麦の50%は米国からの輸入に頼っています。
来年、米国が日本にどれだけ小麦を輸出してくれるかによっては、日本での小麦製品の減少・価格上昇が心配されます。
小麦の輸出を停止するのは、ロシア、ウクライナ、インド、アルゼンチン、米国となります。
日本の国産小麦生産量は約10%に留まります。

穀物生産地の70%以上が異常な干ばつ状態



先日の超党派国会議員による「ワクチン大議論大会」の文字起こし

私が酷評した、先日の「ワクチン大議論大会」の文字起こしを作成してくれた人がいます。
動画では分からない、説明資料付きです。
記録のためリンクを紹介します。
他にも重要動画の文字起こしがあります。すごいです。感謝。


気になったツイート


無知は命取りになる時代です。

スポーツをする人は、しない人よりハイリスク。

でしょうね。

ワクチン被害者遺族会の主宰者鵜川和久氏。

尊い命。無駄にしてはいけません。
拡散してリスクを知らせましょう。

キーワード「6種混合ワクチン」。

日本のテレビは「ワクチンを打ちましょう」しか言いません。

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。