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本日の注目記事 04/29

本日は簡易版です。

今日は、藤江さんにフォーカスしてみました。
藤江さんを応援していますが、今回は失敗したかも。😅


藤江さん、罠に嵌められたかも!? 😅

政府がワクチン接種を推進するために利用した YouTube インフルエンサーへの支出が問題となっていました。

  1. 神谷議員が財政金融委員会で「政府はワクチン接種の広報活動として YouTuber に支出したか?」と質問

  2. 計 9本 3,200万円が支払われたと答弁

  3. 藤江氏が、9本の内容について情報公開請求を提出

  4. 神谷議員が藤江氏をサポートし、1日後に超スピード回答された

  5. 回答には、はじめしゃちょーの名前は無く、河野氏は無関係に

これら一連の流れで、疑われていた
「はじめしゃちょー × 河野太郎」のコラボ動画
「米国では2億人以上接種しても死者はゼロ」
は、無報酬で制作されたことになりました。

藤江さん、神谷議員と厚労省の茶番劇に引っかかったかもしれません。
最も疑惑を追求していた藤江さんが、自ら疑惑を否定する結果となってしまったのは、皮肉であり、とても残念に思います。

藤江さんの失敗の原因は、神谷を信じていることです。
神谷はアッチ側の黄砂クイーンですよ。
シンジテハイケナイ。

藤江さんが情報開示請求。

回答のリストには「はじめしゃちょーと河野の対談動画」は有りませんでした

藤江さんは動画で 神谷議員のサポートが有ったことを以下のように話しています。(文書は要約です。動画は当該位置からスタートします)

政府の方に情報開示請求を個人的にすると、1ヶ月ぐらいかかったり、情報出せませんという可能性もありますが、今回、神谷さんが動いてくださったので、昨日の今日でこの情報を手にすることができました。
神谷さんありがとうございます。

下の動画から抜粋

「はるあん」も9本に入っていませんでした。
「はるあん」は多分、mRNAワクチン未接種です。😊





河野太郎「俺は運んだだけ」は通用しない証拠動画

藤江さんの河野元ワクチン担当大臣に対する鋭い指摘です。
重要証拠なので、ダウンロードしておいてください。

動画の中で「私がロジ(スティックス)とリスクコミュニケーションを担当いたします」と発言しています。

ここで言うリスクコミュニケーションとは、ワクチンに関連する情報を国民に伝え、適切な理解と行動を促すためのコミュニケーションプロセスを指します。
リスクコミュニケーションは、不確実性を伴う状況下で、リスクの性質と大きさについて、関係者間で情報を共有し、合意形成を目指す手法です。

特にワクチン接種の場合は、インフォームドコンセントにより、リスクとメリットを説明し、国民が接種の判断をできるようにするための重要な手段となります。

河野氏は「ロジとリスクコミュニケーション」を担当すると言っています。
ワクチンを1日 100万回接種できるように、ワクチンの確保、輸送、医師へのインセンティブプログラムを推進しました。

リスクコミュニケーションでは、国民に対して「ワクチンは安全、メリットが大きい」と接種を促すための情報発信をしていました。
また、ワクチン接種に反対する人達を「反ワク」と言ってバカにすることで、国民をミスリードしました。

自分では「リスクコミュニケーション」つまり不確実性が有ると認めているのに、国民に対しては「ワクチンはノーリスク」「反ワクは、デマか金儲け」とウソをつきました。


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