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本日の注目記事 BEST-4 10/08

いろいろと調べ物をしていて、更新が遅くなりました。😅

少しずつ、ウソがバレてきて、世界市民が勝利するのか?
それとも、ウイルスや戦争や飢餓でメンタルをコントロールされた世界市民が負けるのか?

グレート・リセットを受け入れれば、世界市民の負けです。
行動、思想、財産、健康、これらすべてを管理されます。
あと2年です。

今後の戦いの鍵を握る人物は、トランプ氏、プーチン氏、習氏、ボルソナロ氏、モディ氏、イーロン・マスク氏、それとあなたです。


ドイツではノルドストリーム2の爆破の犯人は米国と思われている

米国内からも、ドイツ国内からも、爆破の犯人は米国として非難する声が上がっています。いくつかの状況証拠と、バイデンや国務長官の談話、経済的なメリットなど、疑われる要素がてんこ盛りになっています。
今後、ドイツ国民の怒りが米国へ向かいそうです。



ワクチン後遺症に取り組む医師の情報交換

長尾和宏先生の動画です。
島根県の開業医福田克彦先生との対談です。
最も重視していることは、患者さんに「あなたはワクチン後遺症で、その治療を行います」と伝えることだそうです。
多くの患者さんが「原因不明」とされ、まともな治療を受けられてない現実が有るため「自分の病名を理解して治療法を試すから頑張ろう」というナラティブ(物語)を確立することがとても大事と話されています。

大学病院では、薬剤部が大きな権力を持っているため、臨床医の考えで投薬することは難しいのだそうです。
ワクチン後遺症の患者さんは、大病院で診てもらっても良くならない理由の一つと思います。有志医師の会に属するクリニックで診てもらうべきです。




PCR検査は感染症の検査に使っていけない理由を詳しく解説

我那覇真子さんの動画です。
PCR検査の原理について、なぜ感染症の検査にPCRが不適なのかを解説しています。
一見すると正しそうなPCR検査ですが、勘違いや、誤診が紛れ込む要素が複数有ることを示されています。



ワクチンの薬害被害者の訴訟が始まる

ドイツでは、ワクチン後遺症の被害者が製造者を相手に訴訟を起こしたそうです。ポイントは、訴訟相手が国や医師でなく製造者ということです。
国は、製造者に副反応に関する全ての免責を与えているため、国を相手に裁判を行っても効果がないと思われます。

日本では、今頃になって「コロナワクチン被害者遺族会」が結成されたそうです。今回のメンバーはまともな人たちです。
これまで、同様の被害者会がありましたが、インチキ臭かった(工作員)です。実際、何も成果をあげていません。
新しい被害者遺族会には期待しています。



気になったツイート


11歳男児がワクチンで死にました。
残酷なことを言うようですが親の責任です。
接種反対者がいるなら、もっとよく調べるべきでした。

ウクライナ軍の実態。

この赤ちゃんの英国の母親は、赤ちゃんが生まれる 6 週間前に
💉 を接種することを余儀なくされました。
これが結果です。

小学生が、自ら進んでマスクを付けたがっているケースが有るようです。

カリフォルニア州は、民主党の州です。
多くの人が共和党の州へ引っ越しています。

ワクチンを接種して精巣癌になった人がいるそうです。

どうなるんでしょう?


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