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井上正康 大阪市立大学名誉教授のプレゼン動画

藤江@日本の人口増加を目指す男 さんのニコニコ動画より。

全部で56分の動画です。
新型コロナと、mRNAワクチンについての分りやすい解説をされています。
多くの人に見ていただきたい内容です。

井上先生と言えば「DNA混入疑惑」を問題視する発言を続けたことで、なぜか「有志医師の会」から顰蹙を買い、会の顧問を辞任された経緯が有ります。

このプレゼンでも後半に「DNAの混入、不要なSV40が見つかった」というマッカーナン博士のレポートを紹介されています。
マッカーナン氏だけでなく、米国とEUの追試2件でもDNA混入が確認されていると紹介されています。

有志医師の会は、DNA混入疑惑でワクチン反対派が分裂してしてしまい、混入に対して慎重な立場の人達へ誹謗中傷が行われていると言われています。
以下の藤沢代表のツイートですが、代表は何か勘違いされていると思います。

『DNA混入については、疑惑を指摘しているのであって、もし事実なら重大な薬害を引き起こす可能性が有るから、早急に事実を解明し、判明するまで接種は中止すべき』
というのが世界の学者の多数派の意見と言えます。

しかし、一部の学者やジャーナリストは、この疑惑について誤りである可能性が高いとして調査や、問題提起さえも反対する立場を取っています。

疑惑なのだから、全世界で調査して真実を明らかにするだけなのに、なぜ、それに反対する人達がいるのか理解できません。

この相容れない考えのグループ間で対立が起こることは不可避であり、代表が言われるような「同じ想いで繋がった仲間たちの分裂」ではありません。

私は、藤沢代表の活動を支持していますし、藤沢代表を尊敬しています。
問題なのは、藤沢代表の周囲にいる人達ではないかと思っています。


以下は、藤沢代表のツイートの翌日(5/5)に井上先生が投稿されたツイートです。
「全国民にmRNAワクチンの危険性を伝えよう」と呼びかけられています。

DNA混入の調査をすれば薬害が証明でき、ワクチン接種の中止、被害者の救済と補償、メディアの捏造報道の追求などが一気に可能になります。

ワクチン推進派は、絶対にワクチンを疑われたり、調査されたりしたくないのです。

こんなツイートが有りました。
有志医師の会からの回答は無いようです。
たぶん、コラ画像のせいです。😊


参考情報

以上