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本日の注目記事 BEST-2 07/14

DNA混入問題。
荒川先生が、新しい記事を書かれました。
新田氏は「荒川先生は自分の質問に回答しない。それが答えだ」と言っており、荒川先生が主張していることは誤りだという印象操作とも取れる発言をしています。

明らかに、新田氏の認識は間違っています。
一方的に、もうこれで終わりにすると言って、コミュニケーションを断ったのは新田氏の方です。
荒川先生は、新田氏に対してオープンな環境で、対談しようと提案されています。
これに対して、新田氏がどう対応するか注目したいと思います。

これまでの経験から、何か裏でコソコソやってる人たちは、どこかにウソがあるように思います。
是非、ニコ生で対談して欲しいです。



子どもの人身売買の闇を暴露するドキュメンタリー映画「Sound of
Freedom」の予告編と主演俳優へのインタビュー

俳優ジム・カヴィーゼル氏は、誘拐された子どもを救出するティム・バラート捜査官の役を演じました。
カヴィーゼル氏は、この映画の台本を見て世界に事実を伝えなければならない、これは神の思し召しだと感じて、主演を引き受けたということです。
何度も「神」という発言が有り、敬虔なキリスト教徒であることがわかります。
Twitterでは即座に削除されてしまう「ア◯◯◯◯◯ム」という薬剤についても言及しています。その製造法は恐ろしいものです。

実在する捜査官、バラート氏もインタビューに応じています。
これまでに実際に行なった救出作戦のドキュメンタリー「トゥーサン作戦」について話されています。

子どもの誘拐・人身売買は年間数百万人にのぼり、数兆円のお金が動くビッグビジネスだと解説しています。

このようなドキュメンタリー映画に参加することは、生命のリスクが有ります。
この映画の本編の公開は今年のQ4が予定されています。
世界的な反響があれば、例のグループを潰すチャンスになると思います。

警察庁の「令和4年における行方不明者の状況」のPDFです。
年齢別に年間の行方不明者数が記載されています。
9歳以下が、年間 1061人、10代が14959人。
全年齢で年間8.4万人が行方不明になり、8.0万人の所在が確認されています。(所在確認は以前の行方不明者を含みます)
この資料から、行方不明になった子どもの所在確認率は読み取れません。
何か隠しているようにも思えます。

この記事に有るように、子どもの行方不明はほとんど報道されません。
誘拐が明らかになったとき「◯年前に行方不明になった◯◯ちゃんが見つかりました」という報道になります。
そして、行方不明の子どもを探す親のSNSには、なぜか誹謗中傷の書き込みがされます。

日本で行方不明になる年間8000人の9歳以下の子どものうち、所在確認ができない人数は不明になっています。




WHOが人工甘味料「アスパルテーム」の発がん性を指摘。日本では多くの製品で使用されている

情報速報ドットコムさんの記事です。

WHOは、人工甘味料「アスパルテーム」について、特に肝臓がんを引き起こす可能性があるとしています。
毒性レベルについては、IARCの分類で4段階ある発がん性の可能性のうち下から2番目の「2B」に指定され、これはガソリンを使用したエンジンの排ガスや鉛などと同じレベルとしています。

日本企業は、WHOの発表を受けて「アスパルテーム」の使用を止めるでしょうか?味の素の「パルスイート」はアスパルテームの商品名です。

WHOなど1mmも信じていないので、何か別の目的が有るのかと疑ってしまいます。🤔
アスパルテームに代わる何か別の甘味料があるのでしょうか?

くにちか内科クリニックさんが、人工甘味料の記事を#1〜#4まで書かれています。なぜか現在アクセスできません。(混んでいる?)
#2だけ確認できました。
アスパルテーム以外の人工甘味料も全部体に悪いと書いてあります。
もしかすると、アスパルテームは10種類以上有る人工甘味料の中では毒性が低い方なのかもしれません。知らんけど。😅



気になったツイート


「重曹水 健康」「クエン酸 健康」で検索してみて下さい。

長尾先生も定年退職されたし、後遺症治療には圧力がかかるんでしょうね。

別の理由も有りますね。米国人はアレを知っている。

関西地区の方へ。
生で村上康文先生、小島勢ニ先生の話を聞くチャンス。

ケビンさんの発表は世界を変える可能性が有るほど重要なものですね。

ウクライナでの街頭での強制的な徴兵の様子

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上