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本日の注目記事 BEST-3 09/30

今日は、原口一博議員、及川幸久さん、宮沢孝幸先生が海外からも注目されているという記事です。

日本人の政治家や学者が、海外から注目されることは少ないと思います。

原口議員と及川さんは「世界の非核化」の多国間の議員連盟設の活動
宮沢先生は、先日の仙台での街頭スピーチが世界に拡散し賞賛されています。

日本のメディアは無視していますが、無視できないほど国内でもバズらせる必要が有ります。


核兵器の禁止地帯をつくる国際議員連盟の総会

原口一博議員と、及川幸久さんの ワシントンDCからのレポート動画です。原口議員、髪の毛がだいぶ生えてきました。 😊

「核兵器の禁止地帯をつくる国際議員連盟」とは「核兵器フリーゾーン」という核兵器を保有せず「核の傘」にも参加しない国のグループを作って非核化を推進するグループです。

以下、要点だけをピックアップ

この「非核の傘を造る」という話を米国議事堂内で行っており、米国議員も参加していることは画期的だ。

この議連は昨年8月に長崎で日米韓により立ち上げられ、その後この条約をまとめて、今回米国へ持ってきた。

米国ではこれまで、広島・長崎の被爆の実体が隠されてきたが今回、内部被曝の実際などを共有できてよかった。

日本では「真に独立するために核を保有すべき」という人までいる

「核兵器フリーゾーン」は既に世界に7箇所ある。南半球は全部それなんですよ。日本は8箇所目になろうとしている。

みなさん、この動画を日本全体に広げてください。





宮沢孝幸先生の街頭スピーチ動画が世界で800万再生

地球の記録さんの記事です。


海外での記事例


彼は京都大学の宮澤孝之教授である。一流のウイルス学者であり、同大学生命医科学研究所の准教授である。宮澤教授の警告の日本語クリップは、この記事を書いている時点でXでの再生回数が800万回を超えている。
彼の最新の論文は世界中で話題となり、彼が発見したことを他の人々に警告する行動に深く動かされた。たとえそれが、高く評価されている京都大学での長年の地位を失うことになろうとも。

COVIDウイルスは、グローバリストのエリートたちが人類に対する人口減少政策の一環として "人為的に "作り出したものであることを、日本の政府関係者が公言した。- 京都大学の宮澤孝之教授

勇気ある宮澤孝之教授 @takavet1
京都大学のウイルス学者 🇯🇵 は、💉 #COVID19 の有害性と保健当局の矛盾を告発した。
テレビ(🇯🇵)、ユーチューブ(Youtube)、X(エックス)で検閲を受け、彼は即興で街頭演説を行った。もし彼が視聴者を取り込めなかったとしても、ソーシャルネットワークやオルタナティブメディアが、彼にふさわしい成功を収めてくれるだろう。


フル動画はこちらから。





新型コロナの抗体検査をしてみた

先日、私が2週間継続している喉と気管支の異常について、新型コロナとインフルエンザA/Bの「抗原検査」をしたら、全部陰性だったという記事を書きました。

今回「新型コロナ・オミクロン対応の 抗原・抗体 検査」という市販の検査キットで検査してみました。498円。

抗原検査は、現在感染しているか?
抗体検査は、過去に感染したことが有るか?
を検査するものです。

抗原検査結果
また、陰性でした。

抗体検査
こちらも「ほとんど検出されず」
3年間一度も感染しなかったようです。

私が感染したのはRSウイルスなのかな?


気になったツイート



ムサシの株主を遡ると..…

開票所でカメラで撮影しようとすると警察官が飛んできます。
一般人が出口調査しようとしても同じことが起きます。

そのとおりです。
期日前投票はインチキです。

ロシア、ウクライナ4州をロシアに編入して1年

ナイジェリアでCDBC失敗

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上