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ブラジルの大統領選挙。ボルソナロ氏圧倒的人気に関わらず得票43%に。 なぜ?


ブラジルで行われた大統領選挙で、国民から圧倒的に支持されているボルソナロ氏が得票43%、元大統領のルーラ氏48%となり、30日の決選投票へ結果を持ち越しました。

ボルソナロ氏は、下のツイートに有るように圧倒的な支持を得ています。
プーチン大統領、トランプ元大統領とも親しく、反グローバリズムの姿勢を示しています。
保守・愛国を重視する政治家です。

NHKは、選挙前にルーラ氏が有利と伝えていました。
西側メディアが流したフェイクニュースです。

選挙の開票では、最初ボルソナロ氏がリードしていましたが、徐々にその差が無くなり、ついに逆転してしまいました。
非常に、不可解な結果です。
餡子熊おう⭐️⭐️⭐️ さんの記事に詳しく説明があります。
2019年の米国のトランプ氏とバイデン氏の選挙の再現のようです。

ブラジルの投票機。
ボルソナロ氏には投票できなくなる。

米国ニュージャージー州知事選挙。
共和党の候補に投票できない。

ブラジル日報新聞。
日本ではボルソナロ氏が圧勝していた。

ボルソナロ氏は、米国の大統領選挙の不正を見抜いていた。

ボルソナロ氏は、ワクチン接種に反対。

日本の不正選挙。
開票中に計数機4台を全部を交換したら、票の出方が一変した。


不思議な選挙のパターン

グローバリズム勢力の政党は不人気でも勝ってしまいます。
事前の世論調査では、不人気に関わらず優勢が伝えられます。
投票では、期日前投票や、投票機による電子投票、郵便投票など不正を容易にする方法が採用されています。
投票機に細工して票を操作します。
開票速報では開票結果を細かく見せないようにします。
投票用紙は、すぐに封印して保管庫へ送ります。
不正が疑われても票の数え直しを行いません。

選挙管理委員会や、開票作業に携わる人が政治的に中立な人かどうか分かりません。某宗教関係の人が多く関わっているという情報もあります。


参考情報


選挙が厳正に行われているというのはファンタジーです。

以上