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本日の注目記事 BEST-2 10/11

WHOはグローバリストたちの世界統一政府を創設するための道具として悪用されようとしています。
ピーター・マッカロー博士は「全ての国はWHOから脱退」を呼びかけています。
事情を知らないほとんどの日本人は「何言ってるの?」と驚くでしょう。
カナダやオーストラリアでは、日本よりずっと強権的なワクチン接種が実施され、国民は政府やメディアの異常さに気づきました。
異常なまでのワクチン接種への執着に気づいた国民は、ワクチンも疑うようになり、ワクチンの有害性についての情報を獲得しました。
この、気づきの順番が日本と逆だと思います。

日本「ワクチンの有害性に気づく」⇨「政府やメディアを疑う」
カナダ「政府やメディアの異常に気づく」⇨ 「ワクチンを疑う」

私は、カナダ方式の「気づき」を目指しています。



イスラエルの報道は、やっぱり偏っている

越境3.0さんの動画です。
テレビの報道は信じていません。
特に戦争関連の報道は、これまでほぼウソまみれでした。
なので、今回も最初から報道を疑っています。
昨日も、ハマスが勝てるはずない戦争を仕掛け、イスラエルはなぜか事前の諜報活動に失敗。こんなありえない偶然が重なるものではありません。
5000発のロケット弾に入手先も不明です。メディアはイランと名指ししていますがイランは否定しています。

もともと、ハマスを作ったのは米国です。当時PLOのアラファト議長が中東和平を実現するのを阻止するために米国が影で支援していたのがハマスです。米国はずっと、中東で戦争をさせたかったのです。
今はハマスと敵対関係に有ることになっていますが、実際どうかかわかりません。

越境3.0の石田氏の解説では、日本の報道は切り取りで、ネタニヤフ政権がパレスチナにしてきた非人道的行為「入植」などが隠されているとしています。ネタニヤフはパレスチナの消滅を狙っています。
今回のハマスの無謀な攻撃は、パレスチナを消滅させる絶好のチャンスとなっています。
世間では、イスラエルが正義のような報道一色ですが、ウクライナと同様に印象操作されていると考えるべきです。

ハマスのバックに米イスラエル戦争屋が控えており、同組織を資金援助し育成してきたとの情報が多く出てきている。

イスラエルと日本のハーフ、カイさんのYouTubeより
イスラエルでは、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の人々が混ざって生活している。

フェイクニュースがたくさん有るので注意。

知らないことがたくさん有る。





全銀協のシステムトラブルの背景

日経クロステックの記事によると、全銀協システムの障害の原因について、

『今回の障害はおおむね6年おきに実施している中継コンピューター(RC)のシステム更改に伴って発生した。「更改した中継コンピューターには内国為替制度運営費(旧銀行間手数料)の設定などをチェックする機能が備わっており、この機能に不具合が生じた」』

『中継コンピューター(RC)の内国為替制度運営費(旧銀行間手数料)のチェック機能に関するプログラムの改修を急いだ。しかし、「改修プログラムをテスト環境で試したところ、エラーが継続した」(全銀ネット)』

と報告されています。
10/11 19:00のNHK報道でも、トラブルは解決しておらず復旧の見込みが立たないと報じています。

全銀協の当該システムは50年前に設計され、その後度重なる機能追加などで、巨大化複雑化したと考えられます。
トラブル対応ができるシステムに精通したエンジニアの多くは退職してしまい、知識の少ないエンジニアが残されている可能性があります。そのため、復旧に時間がかかっていると推察できます。
特に、メインフレームでCOBOLのプログラムが動作するシステムに熟練したシステムエンジニアは激減しています。50年前のコンピュータなど、学校でも教わりません。
メインフレームの欠点はコスパが恐ろしく低いことです。
性能は1/100、コストは10倍なので、メインフレームは最新オープンシステムの1000倍のコストがかかります。
コンピュータベンダーにとっては、これほど美味しいビジネスはありません。

今年の3月の日経クロステックの記事によると、全銀システムも27年にはオープンシステムへ移行する予定だそうです。

ご参考まで、サイバーポリゴンに関する記事です。



気になったツイート


死んでも治らない病気。

乳がんが増えている。

ワクチン接種して、そのウイルスに感染。あるあるらしい。

戦争にはフェイクが溢れています。

DNA混入問題のカンファレンスで日本の研究グループ(荒川先生)のデータが紹介された。

SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上