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本日の注目記事 BEST-3 11/21

X を見ていたら、真田信秋さんのポストを見つけました。
WCH議員連盟に運営について提言をされています。
今のやり方では効率が悪く、議論が進まず時間切れになるということを心配されているようです。
私も全く同じ感想です。
WCH議連運営の一部が、意図的に効率を悪くしていると思っています。



国会はプロレス? 茶番?
そんなわけない?

私はこれまで何度も国会は茶番、プロレスだと書いてきました。
そのように指摘する人はたくさんいます。
まず、どのような主張があるのかピックアップしてみました。

このようなポストが多数ある理由を、次のトピックで説明します。





与野党の幹部が集結する「世界連邦日本国会委員会」という組織
目指しているのは世界統一政府

国会がプロレスではないかと言われる根拠の一つを紹介します。

「国連」が国々の利害の調整を目指すのに対して「世界連邦」という考えは世界法の元に軍事力を削減して恒久な世界平和を目指すとしています。
ここだけ見れは、崇高な理念のように見えます。
日本では1948年に尾崎幸雄らによってこの運動が始まりました。

以下のPDFは世界連邦日本国会委員会の国会議員リストです。
自民から共産党までほぼすべての党首クラスの名前を確認できます。


世界連邦の概要についての解説が有ります。

世界連邦の権力が及ぶ範囲が問題ですが、以下のように説明されています。

「地域の問題は地域で決める」
「国の問題は国で決める」
「世界レベルの問題は世界連邦が決める」

パンデミックや地球温暖化のように世界レベルの問題と認識された場合は世界連邦が決めたルールに従うことになります。
現在のWEFやWHOが進めている政策と同じです。

では、世界連邦とWEFは関係しているのかといえば、以下のような大会が開催されていることから、WEFと世界連邦は共通の人脈で構成されていると考えられます。

自民、公明、維新、立憲、国民はもとより、共産、社民、れいわもこのSDGs推進大会に参加しています。

これら全ての政党が「ワクチン推進」「不正選挙は無い」「SDGs推進」としているのは偶然ではありません。ご主人様が同じなんです。

有権者やWCH議連がなんと言っても、すべての党の幹部クラスは聞く耳を持たないのはこういう背景があるからです。




ファイザーのワクチン担当部門長2人は女性
汚れ仕事は女性にやらせているのか?

ファイザーの2名のワクチンに関する部門長が注目されています。

・ 藤本陽子 取締役執行役員 mRNA・抗ウイルス医薬品部門長
・横山文 ワクチン部門長

藤江さんが「コロナとどう戦ったのか」という市民シンポジウムに参加してファイザーの藤本陽子取締役のプレゼンを聞き、その後に厚労省が認定した傷害事例件数などを挙げて、製薬会社としてどう考えるかを質問しました。

その質問への回答は、以下のようなものだったそうです。

つまり、ファイザーはmRNAワクチンを提供したけれど、その安全性については確認も約束もしていない。(緊急承認したのは日本政府)

安全性については、厚労省と多くの団体、有識者がベネフィットとリスクを評価した上で接種を継続しているのだから、接種は正しい選択だと主張している事が分かりました。(全部日本政府の判断で行われている)

非常に無責任な言動だと思います。
製造責任者として有識者へ十分な情報開示をしていないし、数々の隠蔽を行ってきた事実が有ります。

滋賀県はファイザーに県民の情報を提供。
ワクチンの効果について詳しく分析する機会をファイザーに与えるものです。より悪質なワクチン開発に繫がる可能性が有ります。

ファイザーは変異株を自ら作り出している。
宮沢孝幸先生が、このスキャンダルが事実であることを証明しました。



気になったツイート


米国のある病院では、死亡者全員コロナ死にしていました。
病死者に何回もPCR検査をすると陽性になったそうです。

藤江さん YouTube から収益化を停止される。

メトホルミンだそうです。
コロナ後遺症に効くならワクチン後遺症にも効きそうです。

「死にたい」と訴える子どもがコロナ禍前の1.6倍に
💉 の影響も大きいと思います。

西浦氏のペテンは詳しく解析すべきですね。

「病気を治す方法、『食べない』『熱を出す』」


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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上