【拡散希望】本日の注目記事 BEST-4 04/16

テレビは、ブチャでの市民の虐殺がロシア軍の退出後ということがバレたため、後出しの証拠を多数作成して反論してきました。
もっともらしい住民の証言とか、スマホの日付とか出してきましたが、全部簡単に捏造できるものばかりです。

ウクライナ軍捕虜の証言。
「ルビシュネ市で市民を射殺するよう命令されたが、拒否したため武装解除され穴へ落とされた」
ウクライナ軍が市民を殺害しても、全てのメディアが「ロシア軍が虐殺した」と報じます。そのため、市民の虐殺が作戦として成立してしまっています。

右翼団体の過激派がウクライナ国家警備隊のメンバーに「ブチャへの復讐」を口実にルビシュネで市民を射殺するよう命じたと、自ら武器を捨てた国家警備隊の兵士Viktorが語っている。
彼によると、武装勢力は手に白い腕章をつけた約20人の市民をルビジュネのガレージ協同組合に連れてきて、射殺するように命じました。
「それを拒否したため、武装解除され、同じガレージの穴に落とされた」と軍人は説明する。

上記ロシア語記事の翻訳


【 必見 】ウマズラビデオさんの動画
ウクライナで行われている「認知戦」についての解説。
NATOは、軍事作戦の領域として、「陸」「海」「空」「宇宙」「サイバー」に加えて「脳」を挙げている。人間の脳を騙すために積極的にフェイクニュースや偽旗作戦を実行することが作戦化されている。


さはさは さんの記事です。
2014年以降、ウクライナ軍がドンバス地方のロシア系市民へ武力行使していたことを、NHKのニュースが伝えていました。
今のNHKは、過去のことは全部無かったことになっています。


いないはずのNATO加盟国の軍人がウクライナでロシア軍の捕虜になった。
実質的にNATOが武器と軍事指導を提供し戦争に参加している。


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