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本日の注目記事 BEST-3 02/14

写真は「はやぶさ」です。精悍な顔つきをしていますね。
猛禽類の中では最もイケメンです。


能登地震で集団疎開した中学生はどうなったのか?
ほとんど情報がありません。

疎開した中学生は約400名のようです。

いくつかの中学校は、疎開の直後に授業を開始していました。
疎開先では、当面自習、期間も明らかにされていませんでした。
疎開の必要性に疑問がでています。

疎開翌日から中学校で通常授業再開。
疎開先ではスマホは没収。
固定電話を設置予定。

集団疎開した中学生の一部(19人)は、地元へ返された。
親元は避難所で暮らしている家庭も有り、勉強ができない。
親の同意、意思の確認はなく戻された。

2/7にスマイルアップ(元ジャニーズ)が避難所(医王⼭スポーツセンター)を訪問して中学生と交流したという報道。木村拓哉、東山も参加。
400名に食べ物をプレゼントしたと書いてありますが、避難所3箇所合計でで400名のはずなんですが.…(白山ろく少年自然の家、白山青年の家、医王⼭スポーツセンター)

テレビの報道では、疎開へ出発する時の報道が最後で、それ以降の報道がほぼありません。
スマホは使用禁止で、固定電話を設置予定と報道されていました。
子どもと親が電話で連絡できているかどうかの情報は、ずいぶん検索しましたが見つかりません。
現地の子どもたちの写真や映像も、スマイルアップ以外はありません。






元参政党員が参政党を訴えている裁判で、被告の武田氏、赤尾氏は原告の味方をする

立花孝志氏の動画です。

裁判の概要は「参政党は市民参加型の政党で運営党員(4000円/月)になれば、政策立案に参加できると言われていたが、一切そのような事実がないため、党費の返還請求を求める集団訴訟」を起こして、現在審議中ということです。
原告は離党した数十名の元党員、被告は元5レンジャー。

面白いのが、被告になっている武田氏と赤尾氏は、原告の訴えを認めて原告側についたということです。

立花氏は「参政党から国民を守る党」を立ち上げており、参政党を破産に追い込み、神谷を追い出して参政党を再生させると言っています。
嘘つき政治家は、市民が潰さなくてはいけません。






東京大学のもう一人の推進派「川上浩一」。シェディングを全否定

川上浩一:東京大学理学部生物化学科卒業。現在、東京大学医科学研究所助手
川上はPCR検査について異論を許さない人。
以前、ドロステンを批判するレポートを示して反論したら「あなたに私の時間を奪う権利はない」と言って逃走しました。

新型コロナは、空気感染するから無症候感染者をPCR検査で全部炙り出せと言ってました。インチキPCR検査で感染者数を多く見せたかったようです。

PCR検査がインチキだという決定的なレポート。

何言ってるのかよく分かりません。

ワクチン後遺症をコロナ後遺症にすり替え解説。

子どもの新型コロナ感染に後遺症はありません。

尾身はトンデモでしたが、川上もそれ以上のトンデモのようです。
頭の中は「誤情報」だらけなんでしょうね。


気になったツイート


ニコニコ動画から動画が削除されました。
Rumble 版のご紹介です。

文字起こしです。
こーじさん、ありがとうございます。

ワクチンを接種した人の赤血球と白血球の動画。

見ている方が恥ずかしくなります。

西浦は「ゆいはん」と「さっしー」推しのキモオタ。
日付に注目。全国緊急事態宣言中です。

そういうこと(工作員)が当たり前の世界ですね。

ロシアには「ダーチャ」という夏季や週末だけ過ごす別荘を持っている人が多い。


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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上