見出し画像

本日の注目記事 BEST-3 09/10

金曜土曜に外出したら、喉が痛くなりました。咳も少し出ました。
ちょうど日曜なので、IVMをいつもの倍量2錠(24mg)飲んでみました。
私の場合、IVMを飲むと眠くなる傾向が有ります。
4時間ほど寝て目覚めると、喉の痛みは消えていました。
何だったんでしょうかね?

フランスで開催中のラグビー・ワールドカップ。
マクロン大統領に凄いブーイングが発生。
世界中で不正選挙が行われています。マクロンは全くの不人気でしたが大統領選挙で当選しています。日本も同じです。


ワクチン研究会の会見動画見ましたか?

最初におかしいと感じたのは、会見場所です。
厚労省の会見場ですが、ここに入れるのは、厚生労働記者会(記者クラブ)の会員か、厚労省が許可した人だけです。これまで、厚労省の発表を垂れ流してきた記者たちの巣窟で記者会見を行なうなど、全くな無意味な選択、最悪の選択をしていると言えます。
私なら、公共のホールを借りてもっとオープンな環境で記者会見を行います。一般人も参加できていいと思います。

時間が来たと言って、司会が会見を打ち切ろうとしていました。まだ、大石さんや、藤川さんが質問の挙手をしていたにもかかわらずです。

この会の運営は信用できません。
また、この研究会のHPも疑問だらけです。
トップページに、こんなことが書いてあります。
・新型コロナが社会活動に甚大な損害を与えた ?
・持続可能な社会を構築していく ?
・ワクチン接種後症候群 ?

特にワクチン接種後症候群は、ワクチン後遺症のことですが、なぜ症候群と言い換えるのか? これまで、厚労省はワクチン後遺症を否定し、すべてコロナウイルスの後遺症としてきました。
研究会では、「ワクチン後遺症」という言葉を「ワクチン接種後症候群」に言い換えて厚労省をサポートしようとしています。
「ワクチン遺族会」の名称を「繋ぐ会」に変えたのと同じ手口です。

「ワクチン接種後症候群」は世界的な用語で、研究会ではこの用語を用いると説明したのは藤沢氏です。

まだ、おかしな点が有りますが今後記事に書いていきます。




ピローラで何が起こるのか?

ピローラが既に10カ国以上で見つかっています。
そして、その国々ではかなり高いレベルの警戒を実施しています。
病原性は従来並みとされていますが「免疫回避能力が高い」と公表されています。つまり、短期間で広く拡大するということになります。
症状は、高熱、咳嗽、悪寒、味覚/嗅覚脱失などと報じられています。

フランスでピローラが見つかり、さっそく「バイオハザード」と騒ぎ出しました。

イギリスでもピローラを警戒、ワクチン接種へ。

ピローラは、人工的に開発された可能性が高い。

現在日本で優位な変異株は「エリス」




オーストラリアの論文。mRNAワクチンは全ての病原体に対する免疫を低下させる

鹿先生の動画です。
オーストラリアの小児科の先生たちが、mRNAワクチンを接種した子どもたちの血液検査を3回実施し、免疫に関する数値を調査しました。
その結果はの要約です。

  • mRNAワクチン接種後は、細菌やコロナ以外のウイルスに対する免疫が低下

  • 接種から6ヶ月経過すると細菌に対する免疫は回復傾向、他のウイルでは変化なし

  • IL-10が誘導され、Treg(制御性免疫)の反応性が顕著に高まっている

  • マクロファージ輸送因子が出なくなり、炎症部位で免疫反応が起こらなくなる(重症化予防に繋がっている)

  • 接種28日後にTregが20倍にまで増えていると報告されている

  • 凄い内容が書かれているが、本文には書かれていない、データの中に凄い事実が示されている



気になったツイート


ドイツで紹介されました。
一流の研究者と医師。メディアが被害者を無視し、当局が憲法で保障された基本的権利を無視する世界で、福島教授を含む人々は力を合わせてワクチン被害を非難する。 勇敢な科学者たちに感謝します!

27年前の福島先生の記事。

参政党フェス、満員というツイートと、ガラガラというツイートがある。

TPPのISD条項が関連しているという情報。

HPVワクチンにはバキュロウイルス由来のDNA断片が入っている。
バキュロウイルスは、感染した宿主(昆虫)の脳をコントロールし自殺させるとも言われているウイルス。よりによってなぜこんなウイルスを使っているのでしょうか?


SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上