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本日の注目記事 BEST-3 06/05

自民党はLGBT法案を通そうとしています。
自民党内部では反対が過半数であるにも関わらずです。
このLGBT法案は、WEF案件です。
この法案を成立させ、WEFに忠誠を示そうとしています。
この法案が成立すると「性自認」が性として認められることになります。
身体的男性でも「私はLGBTで女性と自認している」と言えば、女子トイレに入ることができます。浴場も使用できるかもしれません。
法制化された場合、性自認の人を拒否したら、人権侵害で訴えられることになります。
それに反対している深田萌絵さんの動画です。


イタリアは目覚めているか?

イタリアのワクチン被害者たちがデモを行なっていますが、メディアは無視しているようです。
そのため、ワクチンの有害性は周知されているとまでは言えない状況のようです。やはり身近な人が被害に遭わないと実感がわかないのかもしれません。

YouTube イタリアの食卓 Miho's kitchen さんの動画によると、まだ反グローバリズムは一部の人だけだと説明されています。
洪水の被害地を訪れた、フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長を地元の人が大歓迎しているそうです。ただし、大歓迎していた人たちは「サクラ」かもしれないそうです。

日本も同じですが「目覚めた人たち」と「眠りこけている人たち」がなかなか交わらない事が問題です。

The Great Awakening (偉大な覚醒)という映画が公開されました。
The Great Resetへの対抗映画です。

https://plandemicseries.com/watch-the-great-awakening-movie/

今後は「市民の覚醒」がキーワードになるかもしれません。





Qアノンの支持者が作成した動画 「進撃のQ」

「世界はこんなに自由」 さんの動画サイトより。

これまで「Qアノン」について触れてきませんでした。
Qアノンとは、トランプ氏を支持する謎の人物で、度々国家の機密情報をネットにリークする人物、あるいは組織のことです。

日本のメディアは、Qアノンについて「陰謀論」であり、その主張はデマであると報じています。

実際にQアノンが実在するかといえば、実在します。
恐らく、米軍のトップクラスの現役または退役した軍人が関係しています。
今でも米軍の軍人のほとんどはトランプ氏を支持しています。
オバマのときには、作られた戦争で多くの若者が戦死し、帰国後に心を病んだ若者が6万人以上自殺するなど、軍にとっては受け入れられないものでした。トランプ氏は在任中の4年間に新たな戦争を起こさず、海外の派兵を徐々に引き上げる政策をとっていました。

しかし、Qを名乗ってデマを流している人たちが大勢います。
金儲けか工作員かは不明です。





バイデン大統領の息子、ハンターバイデンのPCの画像が公開された

ゆるねとにゅーすさんの記事です。

ハンターバイデンは小児性愛者だという噂は以前から有りました。
今回、ハンターのPCの画像約1万枚がネットに晒されて、その噂が事実だと確認されました。
現在このサイトへのアクセスは繋がらなくなっています。
この少女たちは何処から連れてこられたのでしょう?
人身売買、ドラッグもう何でも有りです。

岸田翔太郎は忘年会で更迭されましたが、米国民はハンター、そして父親をどう見るのでしょうか?


気になったツイート


免疫寛容。感染しても何も症状が出ない。😭

AT1債は劣後債と言われ、破綻した場合の補償を受ける権利順位が下位に位置づけられた債権です。通常、ゼロにはならないと思われていましたが、負債額によっては、紙くずになるということです。
日本の大手銀行はどこも販売しているハイリスク・ハイリターン債権です。

「ケムトレイル」がトレンド入り。
日本では、ケムトレイルは「ただの飛行機雲」と言われていますが、米国政府は、地球温暖化を防止するための実験と説明しています。

NHKがテレビがなくても、パソコン・スマホを持っていれば受信料を徴収する意向。
NHK職員の平均年収は1000万超。まず給与を見直してね。



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