見出し画像

本日の注目記事 BEST-1 12/11

レプリコンワクチンについて、色々考えました。
なぜ、3年間もワクチンに反対しているのに、情報が広がらないのか?
世界でワクチン接種しているのは日本だけになってしまいました。
ある意味、私を含めた日本の反ワクチンはマヌケなのかもしれません。
3年間、進歩していないのではないかと自問自答しています。😅


先日の「レプリコンワクチン」に関するスペースについて

土曜日の夜に下のリンクに有るスペースが開催されました。
その後の時間に、録音がない「放課後」も開催されました。
さらに「こーじ」さんが、荒川先生の解説部分を文字起こししてくれました。(下のリンクを参照)

荒川先生の部分の文字起こし。
こーじさん、たいへんな作業ありがとうございます。 😊


荒川先生の解説の抜粋意訳です

  • レプリコンワクチンには、自己増殖させるための酵素が加えられている。今回使われているのは「アルファウイルス」と呼ばれるウイルスのグループのベネズエラウマ脳炎ウイルスのゲノム

  • レプリコンワクチンの問題点は「増えていく」ことと「変わっていく」こと、ヒトゲノムから「がん遺伝子」を組み替えて取り込んでしまう可能性もある

  • 「アルファウイルス」のゲノムは変異率が高くて組み替え率も高いという最悪のコンビで、人工進化の実験するならちょうどいい

  • 自己増殖がいつまで続くかは分からない。体温が低い状況でしか増殖しないという解説を見たが、高温で増えるような変異株ができたら勝ってしまう

  • もし、ベネズエラウマ脳炎ウイルスと近い種類のウイルスにワクチン接種者が罹ったら、レプリコンワクチンとウイルスの間で組み換えるかもしれない。そうすると殻がないレプリコンワクチンが殻を復活させて、ウイルス化するかもしれない

  • 利己的な遺伝子は、自己増殖効率を高める目的でレプリコンワクチンに「がん遺伝子」を取り込むかもしれない

  • レプリコンワクチンが自己増殖を失うかは分からない。DNAが残留していたり、逆転写酵素によってヒトゲノムに組み込まれる可能性は有る

  • レプリコンワクチン接種者からmRNAが排出されて他人へ伝播することは可能性として十分に考えられる

  • 呼気や汗に含まれるエクソソームを介して他人へ伝播する。どれぐらい効果的に吸収されるかは分からないが、距離が近い人や直接接触ある人とかは伝播しても全然おかしくない

  • レプリコンワクチンの特有の害として心配しているのは、自己増殖の過程で人工進化が起こるんじゃないか。もうひとつは他者にうつして他者の中でも増殖を始めるんじゃないか?

  • 人間はどこまで愚かになれるのかって思いますよ


立憲民主党原口一博議員のコメントについての私見

原口議員「僕は法律家なので、これをどうやって止めるか法律的なことを考えていて、一つは①行政訴訟を起こす、②僕らは立法府にいますからこれを止める法律を作る、もうひとつは③株主訴訟も考えられる。だからいくつかのフェーズで運動を起こしていくのが大切」

原口議員は3つの対応方法を挙げられましたが、1番目の行政訴訟が有望です。というか、これしかありません。

レプリコンワクチンの危険性を列挙して、レプリコンワクチン治験の即時中止、承認の取消しを求める仮処分申請を行なうのが正しい選択です。
1ヶ月ほどで裁判所の判断結果が出されます。報道もされるはずです。

②の国会で原口さんが議員立法を提出したところで、所属する立憲民主党でさえ法案に賛成するとは思えません。ダメ元で提出する意義はありますが、すぐに提出してくれるのでしょうか?
多数決で決まる国会でレプリコンワクチンを止めることは出来ません。
原口さん、まず、立憲民主党を反ワクチン政党にしてください。

③株主代表訴訟。MeijiSeikaファルマ株式会社は、明治ホールディングスの100%子会社で株式は上場していません。なので、親会社の明治ホールディングスの株を取得して訴訟を起こすことになります。
大きな食品会社なので、訴訟を起こされれば再考する可能性は有ります。
原口さん、アイデアを言うだけでなく、すぐに実行してください。


及川さんのコメントについての私見

及川さん「これは悪との戦いなので、覚悟を決めて戦っていかないといけないなと。止める方法を追求しながら実行していきたい」

放課後の最後での及川さん「実際に販売されるのは 1年後なので、まだ時間があるのは確かですよね。これは止められますね。止めないといけないですね」

及川さんが最後に言っていた「製品化までまだ時間があるから反対しよう」。
しかし、治験は17病院で行われており、レプリコンワクチンを接種した人が電車に乗ったり、会社で働いているわけで、もし、シェディングで他人にレプリコンワクチンが伝播できるなら、すでにバイオハザードのような状況になっていると言えます。
だから「1年先の問題」という認識は誤りです。


私が怒っていること

皆さんからの批判を覚悟して書きますが、このスペースをリアルタイムで聴いていた人は7800人程度、人口の0.0055%程度です。
この極小さな集団の中で盛り上がっても、ガス抜きのようにしか見えません。なぜなら、次の具体的な行動が何も出てこないからです。

ワクチンが有害なことは3年前から分かっていました。
それにも関わらず、この3年間具体的にワクチン接種を止める活動に結びついていません。
超党派議連が2つ出来ましたが、何も活動してないし何の成果もありません。

私が再三書いている「ワクチン接種事業の仮差し止め請求」と同じように「レプリコンワクチン治験の仮差し止め請求」について誰も口にしない事が不思議です。意図的に避けているのでしょうか?

「危険だ、危険だ」と騒いでいるだけでは、どんどんレプリコンワクチンの開発・治験が進んでしまいます。
まず、仮差止請求をして、製薬会社にリスクを認知させること、国民に知らせることが最優先と考えます。

原口議員、及川さんには、すぐに行動してほしいと思っています。
もうワクチンの危険性は十分に分かっています。
いつになったら、次のステップへ進むのでしょうか?


2021年に投稿された記事


気になったツイート


なるほど。
東京地検特捜部は、これまで清和会についてはアンタッチャブルでした。
手のひら返しには、ご主人様CIAの意向があるのでしょう。

ワクチンを空気で接種できるようになる。

ビジネスとしての戦争の恐ろしさ。



SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上