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本日の注目記事 BEST-5 10/17

日が暮れるのが早くなりました。

最初の記事の動画(A Second Opinion)を見て、イギリスと日本で起こっていることはほぼ同じと感じました。
誰かがワクチン行政を監督・指揮しているんでしょうね。
総理大臣より強い権限を持った誰かです。


英国で制作されたワクチン被害に関するドキュメンタリー作品

Mayo97 さんの字幕動画です。
英国のワクチン接種による被害者を紹介しています。
mRNAワクチンは、全く新しく開発されたもので、従来のワクチンとは全く違うにもかかわらず効果や安全性は不明のまま使用されてしまった。
当初宣伝に使われた 95%の感染防止効果という計算も、効果を過大に見せるために行われたもので、多くの人をミスリードした。実際は 0.89% 。

裁判所の命令により、ファイザーが75年間隠そうとした文書が公開されたが、その中で「ファイザーは安全試験の主要なカテゴリーを完全にスキップしていた」ことが発覚しています。

ワクチンが2000万人の命を救ったと言う話は事実ではない。
ファイザー社自身のランダム化比較試験でさえ、COVID死亡率の低下を示していない。

医師によるインフォームドコンセントが不適切あるいは実施されていないことが問題を大きくした。医師は自らの責任を放棄し、自己の利益を選択した。
過去2年間、国民の行動変容(ワクチン・行動制限)を促すために、政府やメディアは「恐怖」を使って国民を騙し続けた。
メディアは、知られたくない情報を隠蔽し、ワクチンに反対する人たちを貶める報道を繰り返している。

「適切なバランスの取れた科学は、正しい結論を出さなければなりません」
「イングランドで 1,153人がCOVIDで亡くなった。そのうち90%は少なくとも1回のワクチン接種を受けている」

ワクチン接種を考えている人、医療関係者に是非見てもらいたいです。



BA.5対応ワクチン接種始まる

自治体によって、BA.1の在庫処分を優先する自治体、即座にBA.5に切り替える自治体が分かれている。
住民は、自治体の方針を見て接種を判断するようです。

正解は簡単です。
「どっちも、接種してはいけません」



欧州各国でロシア制裁に反対するデモが行われている

ロシアに対する制裁により、天然ガスの供給が減少しており、ガスと電気料金が高騰しています。
国民は、経済的な理由だけでなく、ロシアに関する報道の捏造についても怒っています。
無意味な戦争のせいで、税金が無駄に使われ、多くの命が失われ、ガス・電気・食料の危機を引き起こしていることがバレています。



チェチェン共和国(ロシア連邦の1つ)の人道支援活動

チェチェンの兵士は、マリウポリ周辺で自宅から出れない住民を開放する作戦で活躍しました。多くの住民を助けています。




赤ちゃんが 「生後1年以内に言葉を発する」率が著しく低下

地球の記録さんのブログより。
赤ちゃんの周囲の人がマスクを付けていることで、赤ちゃんは人の表情や口元の動きから学習する機会が減少してしまいます。
そのせいで、言語に関する脳の発達が遅れる事になります。
また、妊婦さんのワクチン接種が生まれた子どもに影響しているかもしれません。結果が分かるのは、あと1、2年先になります。



気になったツイート


恐いことが書いてあります。新コロの毒性が復活する可能性?

ドイツの警察が無抵抗の市民をボコボコにする映像。
報道されません。

モルドバはルーマニア系国民が多いですが親ロシアの国民も多い地域です。

食糧危機は本当に起こると思います。

食糧危機はグレート・リセットのためのイベントの1つです。

ドイツ政府も何か知っているんですね。でも公開できない。

ご冥福をお祈りします。

マイナンバーカードは、簡単に他人に取得される可能性が有るらしい。
本人確認は当てにならない。
米国では、社会保障番号は絶対に持ち歩くなと言われている。
番号がバレれば、偽造される可能性があり全財産を失うリスク。


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