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本日の注目記事 BEST-4 06/09

今日は福岡市博物館に「鈴木敏夫とジブリ展」を見にいきました。
特にジブリファンというわけではないのですが、気分転換になると思い出かけました。
アニメのシーンを手書きしたメモなど多くの展示がありました。
私が好きなのは「風の谷のナウシカ」です。



立憲民主党、早稲田ゆき衆議院議員の国会質問

早稲田議員が国会で副反応被害者に実態調査や救済について質問を行なっています。

5月に徳島で14歳女子中学生のワクチン接種と死亡の因果関係が1件認められました。しかし、この事例は「副反応疑い事例報告」されていなかったと指摘しています。
重大な情報が報告されていない実態についてがあると加藤厚労大臣を質しています。
死亡事例で病理解剖の結果、因果関係があると報告されている事例があるが、因果関係を認められたものはゼロである。

「この副反応報告制度の信憑性が根底から揺るぐのではないか?」

ぜひ、動画を見て下さい。3分10秒です。

早稲田議員は、同じ立憲民主党の川田龍平が主催する「子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派議員連盟」には所属していません。
不思議ですね。
超党派議員連盟のHPは未だにありません。




ドイツのワクチン被害者の状況を伝えるドイツ kla.tv の番組

マタタビの羅針盤4さんの動画です。
ドイツでは、ワクチンの有害性がメディアで論じられています。
番組では、ワクチン被害者の現状を報じています。
さらに、連邦保健大臣が番組に参加し、ワクチンの被害を認めて、ワクチン被害者に御見舞の言葉を述べています。

ドイツの保健大臣。ワクチンによる重度の障害を認めている

保健大臣が全面的にワクチンによる健康被害を認めていることは、日本の現状と大きく異なっています。

ドイツの保健大臣。ワクチンによる健康被害を認めています

ただし、その発生頻度について、重度の障害は1万人に1人未満という認識です。この認識は誤りで、もっと被害は多いはずです。

司会者から「なぜワクチンは安全と言ったのか?」と問われて保健大臣は次のように回答しました。
「軽率なツイートで行なった誇張でした」
「1万人に1人は多いかもしれないが、このワクチンは非常に重篤な病気を防ぐためものです」
「ワクチン接種の利益はリスクを上回ります」

製薬会社の責任について
「EUの協定で製薬会社はかなりの範囲で免責されている」
ファイザー「ワクチンは第3相臨床治験中だ(安全性は未確認)、しかし、希望すれば提供できる」
各国政府「売ってください」
ということになり、ワクチン接種のリスクは各国政府が引き受けた形になっていると解説しています。
各国政府は、安全性は未確認なのに「ワクチンは安全」として国民に接種を促したということです。

もちろん、これは茶番です。
製薬会社も、国も責任を取らずに済むようなスキームを考えての取引きです。安全と言ったのは御用学者。政府は学者が言うことを信じました。

保健大臣はどの国も 💩 だということです。




LGBT法案の文言の一部が修正されて委員会で即日可決

問題となっていた法案の「性自認」という言葉を「ジェンダーアイデンティティー」に置き換えただけで可決されたようです。
「性自認」と「ジェンダーアイデンティティー」は同義語と考えられるため、懸念されていた、身体的男性が女性エリアに入ることを制限するという意味合いは無いと考えられます。

本日の衆議院内閣委員会の録画。

本日、深田さんは東梅田で街頭活動
修正の署名を集めています。ご協力下さい。






NHKは世界的なプロパガンダ組織TNIに所属していた

TNIとは、Trusted News Initiative のことです。
表向きのミッションと全く正反対のことをする組織です。
世界の報道をコントロールして反グローバリズムを封じ込めるのがミッションです。
NHKがフェイクメディアである理由の1つはTNI に参加していることと考えられます。

TNIとは
Trusted News Initiativeは、有害な偽情報にリアルタイムで対処するために、メディアやテクノロジーに関わる組織を結集したユニークなグローバルパートナーシップです。このパートナーシップは、特に選挙期間中、生命や民主主義の完全性を脅かす可能性のある潜在的な危険に焦点を当てます。
パートナーは、危険性の高い偽情報を互いに警告し合うことで、プラットフォームがコンテンツを迅速にレビューできるようにし、パブリッシャーは危険な偽情報を無意識に共有することがないようにする。

有害な偽情報に対処する方法とそれを報告する方法についての理解を深めることは、TNIの中核的な部分です。定期的に開催されるフォーラムでは、パートナーがそれぞれの見識や編集・技術的なベストプラクティスを共有することができます。また、このような学習は、パートナー組織全体からスピーカーを招いた年次会議を通じて、公に共有されます。

偽情報の状況は常に進化しており、TNIのパートナーは、この問題に取り組むための新しい技術的アプローチを模索しています。これには、Project OriginやC2PAなどのイニシアチブをサポートし、信頼できるプロバイダーからのニュースの信頼性を維持するための支援も含まれています。

TNI AboutUSより


気になったツイート


トランプ氏がホワイトハウスに戻ったら、子どもの慢性疾患を調査して製薬会社の責任を追求する!

ありそうな話です。

ウクライナは自国民を射殺しています。
ロシア語を話す人は許せないという感覚です。

そのうち、こんな病院には誰も寄り付かなくなると思います。

スペースの予告、明日20:00です。

効いてないようです。

ボロすぎる。

一番ボロいのはこれ。

SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上