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本日の注目記事 BEST-3 07/08

写真は、上高地大正池から望む焼岳。(私が撮ったものではありません)
上高地には3度行ったことがあります。
涸沢でキャンプし、北穂高岳へ登りました。
もう一度行ってみたいですが、体力が衰えているのでもう無理です。😅
梓川の水の透明度は印象的でした。
行ったことない人は、ぜひ一度訪れて下さい。
新宿駅から夜行バスも有ります。


マイナ問題で管理能力の欠如を晒し、ワクチンではデマを連発した河野氏。国会議員の器でさえない

YahooNewsの記事。「総理の器ではない」

河野太郎氏は、今年のダボス会議に出席するなど、世界経済フォーラム(WEF)に対して忠誠心をピールしています。

ワクチン担当大臣では、世界最高の接種率を達成。
国民には「米国では2億回接種して死亡例ゼロ」とか「ワクチンは感染も予防できる」などと発言、デマ三昧でワクチン接種を推進しました。
しかし、超過死亡が20万人を越す状況を見て「俺はワクチンを運んだだけ」と言い出し、ワクチン薬害の責任をさっさと放棄しました。

マイナカードもWEFのオーダーに従っているだけで、国民を家畜のように番号で管理すること、国民の資産を把握しグレートリセットの準備をすること、行動や発言を監視する社会を実現する事が目的で、全国民への普及を目指しています。
あまりにもトラブルが多いため、河野氏が考えた対策は「マイナンバーカードの名称変更」でした。これに対して、メディアまでも「そこじゃない」というブーイングの嵐がおきました。
あまり、能力のない人をいじめるのは気が進まないのですが、河野氏が一般企業の社員なら、課長がいいところです。
能力・人望がないので昇進できません。
(パパは河野洋平元自民党総裁、じいちゃんは河野一郎元自民党副総裁)

こんなYouTubeも出てました。

「次の方どうぞ」

自分の能力を過大評価しすぎています。
ITに関して「ド素人の老人」であることを自覚して下さい。
台湾では、IT業界で天才と言われている人が大臣に就任しています。






福島原発の汚染水の海洋放出にIAEAがお墨付きを与えてしまう

東京新聞の記事です。
福島原発の地下水を汲み上げた水が膨大な数の貯水タンクに保存されています。政府やメディアは「処理水」と呼んでいます。
しかし、タンク内の水には、報じられているトリチウム以外にもストロンチウムや放射性ヨウ素など、12の核種が混じっている事が分かっています。

政府は、トリチウムは世界中の原発が薄めて、海洋放出、大気放出をしているから問題ないといっていますが、日本の汚染水は他国の正常な原発から出てきたものとは比べ物ならないくらい汚染度が高いものです。

海洋放出の報道を見ても、トリチウムのことしか言及していません。
その他の核種について、海洋放出前に再度取り除く処理を実行するという報道もありません。
なぜ、IAEAが許可したのか不明です。
IAEAはトリチウム以外の核種の海洋放出も認めたのか?日本政府はIAEAに対してトリチウム以外の核種について隠したまま認可申請したのか?

韓国では、日本政府がIAEAを買収したというニュースが流れているようです。真偽は分かりません。

もし、日本政府がウソをついてトリチウム以外の核種を海洋放出した場合、外国から高額の損害賠償を求められる可能性が有ります。

日本で最も多くのトリチウムを放出している青森県。
「悪性新生物」による死亡の増加が目立ちます。
「悪性新生物」とは「癌」のことです。
世界では「癌」で亡くなる人は減少傾向です。

癌による死亡率。日本だけ上昇

六ケ所村の再処理施設では、俗に「1日で原発の出す1年分の放射能を海と空に垂れ流す」と言われますが、決して大げさな表現ではないのです。推進側はそれでも「大量の大気と海水で希釈されるから問題はない」と言います。
しかし、イギリスのセラフィールド再処理工場があるアイリッシュ海は今や世界で最も放射能汚染が進んだ海となっており、沿岸の海水は放射性物質の濃度が通常の 70 倍にもなっています。
そして、健康調査の結果、セラフィールドの近隣では、小児白血病の発症率が通常の 10 倍になっていることがわかっています。再処理工場が本格稼働すれば、日本でも同様の被害が発生する恐れがあると考えるべきではないでしょうか。

こういうことを書くと「風評被害が出たら責任を取れるのか」という反論が来ます。黙らせるための常套句です。




3年前、 2020年1月24日の記事。 「新型ウイルス肺炎」、シンガポールでも確認

新型コロナ流行の初期の記事です。
もともと、新型コロナは、重篤な急性肺炎を引き起こすウイルスのはずでした。
新型コロナの正式名称は「SARS-COV-2」で重症肺炎を起こしたSARSの弟分とされていました。
ところが、すぐに変異が進み、半年後には肺炎を起こす人は、ほとんどいなくなりました。
肺炎を起こす人がいたとしても、誤嚥性肺炎やコロナウイルス以外が原因の肺炎患者さんで、PCR検査が陽性になった人です。

そのうち、インチキPCR検査が陽性で症状が何も無い人のことを「無症候性感染」と言い出しました。
無症候性感染した子どもが、おじいちゃん、おばあちゃんに感染させるとして「思いやり接種」なる言葉が発明されました。

世界中で「デルタ株が猛威を奮っている」といわれたとき、病院に入院している 95%はワクチン接種者でした。

オミクロンはごく軽い普通の風邪になり、ワクチンを接種してなければ、無症状か1〜2日で完治する何も恐れる必要がない病気になりました。
それにも関わらずテレビでは「オミクロンに感染すると、無症状でも後で酷い後遺症になることが有る」などと言うデマが平然と放送されています。

以上、新型コロナに関する「デマ」の履歴でした。



気になったツイート


ほとんどの論文に「ワクチンは有用だ」という一文があります。
論文全体が、ワクチンを否定しているにも関わらず「ワクチンは有用」の文字を見つけると強烈な違和感と怒りを感じます。

ご冥福をお祈りします。

「所管外」便利な言葉だ。

スピン。

就任直後からYouTubeのBAD評価すごかった。

南アフリカには、自分で友人を選ぶ権利が有ります。



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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上