本日の注目記事 BEST-3 07/23
IJVTPRに投稿された論文。
ワクチンメーカーと規制当局は、最初からmRNAワクチンは人間の遺伝子を組み替えるリスクがあることを承知していた。
このような論文が、問題提起として広く読まれ、議論される事を望みます。
ワクチン推進派の学者は、ワクチンに対するネガティブな情報には反応しません。
代わって、製薬企業に雇われたファクトチェック業者が偏向したチェックを行なって「火消し」をしています。
この火消しのための偽情報をSNS工作員がせっせと書き込んでいます。
ヒトDNA鉱山のカナリアたちhttps://t.co/7rgX3QDlqu
— 苦労人の改 (@5rHxIhQGQnnRSOe) July 23, 2023
「修飾された RNA を含む脂質ナノ粒子、いわゆる「ワクチン」は、最初から遺伝子組み換え生物として分類される法的定義を満たしていました。ファイザー、モデルナ、そして規制当局は皆、このことを知っていた」 pic.twitter.com/qZZEgmQkCS
世界で不動産業界の異常が報じられている
日本が「失われた30年」といわれる不況になった原因は1990年代の「不動産バブル」でした。
不動産の値上がり益を見込んだ過剰な融資が連鎖的に起きて不動産価格が高騰、バブルが弾けると不動産価格は下落を続け70%も低下しました。
現在、また東京の不動産が高騰していると報じられています。
バブルではないかという指摘まで有ります。
首都圏の新築マンションの平均価格が8873万円へ上昇しています。
サラリーマンの実質賃金が低下している中で考えられないことです。
マンション1億円台に 東京23区平均:日本経済新聞
— とあれ@兼業不動産投資【自主管理】 (@toare888) July 20, 2023
首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の平均価格も、前年同期比1.4倍の8873万円だった。20年(6671万円)を大きく上回って過去最高を更新した。東京都下(前年同期比3.5%高)や神奈川県(同7.6%高)など23区の https://t.co/4lZNzso1Zr
バブルの原因は、カネ余りです。
コロナ対策で巨額のマネーがバラまかれました。
日本だけでなく、世界の投資家が日本の不動産を買っています。
急激な円安のため、海外の投資家は日本の不動産を割安だと思っています。
現在、不動産バブルであるとしています。
日銀の金融緩和による低金利マネーが不動産に流れ込んでいます。
今後、金融引き締めで逆回転が始まる可能性があります。
英国では新築価格は小幅上昇ですが、賃貸住宅の家賃が大幅に上昇しています。ロンドンの平均家賃(家族用)は月40万円を超えています。
英国はG7の中で最も高いインフレ率の国です。
英住宅価格、6月は20年以来の低い伸び 家賃上昇率は過去最高 https://t.co/nK73W28OKk
— ロイター (@ReutersJapan) July 19, 2023
米国でも住宅価格が高騰しています。
ただし、住宅ローン金利が6%台になっていて一般庶民は住宅を買うことができなくなっています。
現在住宅を買っているのは、コロナバブルで巨額の収入を得た大金持ちたちです。だから住宅価格も高額な物件中心です。現金で買うので高金利は関係ありません。
不動産価格の上昇は、景気がいいからではありません。
不動産価格上昇は、一部の富裕層のカネ余りと、販売件数の低下による不動産業者の減収を補うための値上げが重なったことが原因です。
もし、日銀が金融引き締めで短期金利を上げたら、住宅ローンの変動金利が上昇します。
4000万円を30年ローンした場合の変動金利と返済額。
0.3% 116,199円/月 総返済額 41,831,640円
2.0% 147,846円/月 総返済額 53,224,560円
6.8% 260,767円/月 総返済額 93,876,120円
6.8%は、現在の米国住宅ローン金利です。この金利では、ほとんどの人は不動産を買いません。
米国では、なぜか「不動産が好調だから好景気」だと報じられています。
米国下院の公聴会で「メディアによる検閲」が議題に。ところが民主党員がこの公聴会を検閲しようとした
及川幸久さんの動画です。
米国民主党のロバート・ケネディーJr氏が、米国の下院の公聴会で「メディアによる検閲」について証言しようとしたところ、民主党内から102名がケネディー氏の証言を禁止する署名にサインした。
ケネディー氏は、これこそが検閲だと反論したそうです。
グローバリストは、両建てと言って、民主党の幹部も共和党の幹部も支配しています。どっちの政党が政権を取ってもさほど影響ないようにしています。
ところが、この両建てシステムをぶち壊したのがトランプ大統領でした。
さらに民主党からケネディー氏もグローバリストに反旗を翻した格好になっています。
日本も両建てシステムです。国会では連日茶番が行われています。
与党も野党も執行部は「ワクチン」「ウクライナ」「不正選挙」についてはスルーしています。
「こびナビ」の似非専門家たちによる、トンデモ発言が日本の接種率を世界最高にした
こびナビのメンバーは、ワクチンが有効とする論文しか読みません。
臨床報告や、統計情報は全て無視です。
それで、ワクチンのリスクを警告する人たちに対して「反ワクチン」「陰謀論者」「デマ」「便乗金儲け」などのレッテル貼りをしてきました。
議論が苦手で、一度も反ワクチンと議論したことがありません。
そのうち、罰が当たります。
医療詐欺グループこびナビによる厚顔無恥な詐欺実践の記録(だと私は思います)https://t.co/KaJHsBlqJa pic.twitter.com/abUMkFIso6
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) July 23, 2023
岡田玲緒奈。こびナビ運営メンバー代表。
教養や謙虚という素養が全く無い、思い上がりのダメ医者。
「ごみ」ナビを絶対に許すな https://t.co/tgV44PAjf6 pic.twitter.com/fUBiX9kaAG
— 陳鸞(らん)壺助 (@your_friend6969) July 23, 2023
気になったツイート
米軍の退役した大佐です。
事実と思います。このような証言動画を何度かみました。
ゼレは🇺🇦軍への大量脱走と不服従によりすでに瀬戸際に立たされている‼️
— きなこ (@kinakomochi_215) July 22, 2023
- ダグラス・マクレガー
"ゼ レンスキー氏の指導力が疑問視されている。🇺🇦将校は戦闘を拒否した兵士を射殺して いる。小隊全体で降伏する脱走兵が膨大にいる。🇺🇦人は🇷🇺人のところに喜 んで行き、🇷🇺人は彼らをよく扱ってくれる。 https://t.co/bRTVHf9j7I
ウクライナの子供たち。
日本がなぜこいつらの借金を保証しなければならないの? https://t.co/UyAH7TmZRe
— SouthernCross (@Southern_X777) July 23, 2023
コロナの起源論争。
21年にWHOはコウモリと言ってましたね。
不正論文と判明して撤回を求める声が各所から出ているNature Medicineの新型コロナ天然起源論文。私は2020年6月時点で、この論文に問題があることを指摘していた。海外には同様の指摘をする学者がいたが、日本ではゼロ。日本には論文を批判的に読める生命科学者はいないのか。https://t.co/kCvsnM9Y0J
— Hideki Kakeya, Dr.Eng. (@hkakeya) July 23, 2023
これから、もっと追求しないといけません。
管理職の責任を問うて欲しい。
— 長尾和宏 (@dr_nagao) July 23, 2023
なぜ、そんな指示をしたのか。
NHK、ワクチン被害訴える遺族を取材した職員を出勤停止 管理職は軽い処分 報告書に不可解な点も(楊井人文) - 個人 - Yahoo!ニュース https://t.co/dMKhWU3ltb
明日、厚労省で後遺症患者会の記者会見。
どうせ上司等にまた止められて📺で流せないから、ほとんど来ないんじゃ? https://t.co/QiVuBvDUpf
— スーナちゃん/医療従事者、大人からマスクを外せばコロナは終わる😷👧高齢者も汚マスクから解放せよ (@esrun202105) July 23, 2023
コロナ禍で学んだ重要なこと。
医師には全幅の信頼を置けない。
医療については、医師に聞くよりネット検索の方がマシ。
昔から言っていますが、ヤクザやマフィアにだっていい人間はいますよ。医者なんかよりはよほど多い。医者は結局、保身と利権。頭が悪く思考が単純でカルト洗脳されており、かつ、人を助ける努力をしない者。この年月見ればわかるでしょ。医学論文やデータ探して貼っているのも一般勢の方が何十倍も多い https://t.co/wjUBGb5j4K
— 自粛マスク蛋白マン (@1A48wvlkQc6mVdR) July 23, 2023
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