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本日の注目記事 BEST-3 04/14


【お詫び】
昨日のBEST記事で、「ミャクミャク」が江戸時代の化け物の「パクリ」
と書きましたが、ファンが江戸時代風に描いたアート絵だと分かりました。
記事を訂正してお詫びします。

今日も恐ろしい記事です。
日本人だけひどい目に遭っています。
メディアの洗脳のせいです。
「メディアは全部嘘だ」ということを証明しなければいけません。
よろしくお願いします。


日本の超過死亡はかなりヤバイ。 6回目接種に断固反対しよう !

日本の死亡超過のグラフを指数関数で近似すると、ピッタリの式が得られました。
その指数関数で、1年後を予想すると、今年の1月の7倍の超過死亡率になることが分かりました。年間100万人以上の超過死亡です。年間死亡者数は最悪で250万人になってしまいます。
6回目を接種するという人がいたら、全力で止めて下さい。



mRNAワクチンが脳に与える影響が明らかになってきた

InDeepさんの記事2本です。
内容が恐ろしいので紹介するのをためらいました。
何が起こっているのかを理解することは、将来、何かの役に立つ可能性があるので知っておくべきと思い紹介します。

ドイツの研究論文で、死亡者の脳の全ての部位からスパイク・タンパクが見つかったと言う報告です。報告では、Nタンパクが見つかっていません。つまり、このスパイクタンパクは自然感染でなく、mRNAワクチン由来のSタンパクだということです。

そして、普通なら異物として免疫が破壊するはずのSタンパクが、脳に蓄積されているということです。(Sタンパクに対する免疫寛容)

mRNAワクチンのmRNAを包む成分には界面活性剤が含まれているため、脳を守っている血液脳関門を通り抜けて脳に侵入してしまいます。

ワクチン後遺症には、ブレインフォグ、くも膜下出血、ギランバレー症候群、クロツフェルト・ヤコブ病、重度の認知症などの神経疾患が確認されています。
これらは、ファイザー社が隠していた副反応リストにも記載されています。

この研究にはドイツを代表する16の研究機関が関わっており、非常に信頼性が高い情報です。

スパイクタンパクは、血液脳関門を通過するだけでなく、血液脳関門を破壊すると報告されています。
血液脳関門は、人間で最も重要な臓器である「脳」を細菌や化学物質から守る役割をしています。
その関門が破壊されると「虚血性脳卒中」「てんかん」を起こす原因になると書かれています。

これまでに、何例も見てきた脳の異常の原因と考えられます。
アナウンサーが、本番中に倒れる動画。
極度の緊張から血圧の急激な変化が有るようです。
「虚血性脳卒中(脳梗塞)」「脳出血(くも膜下出血)」の可能性があります。

「くるくるバタン」と言われる不思議な現象が多数記録されています。
これは、向反発作という「てんかん」の症状だと分かっています。
※ 駅のホームの前の方には立たない方がいいです。

この研究のお陰で、ワクチンとの関連性を説明できるようになりました。



東京理科大学名誉教授 村上康文博士と バーゼル免疫学研究所 荒川央博士のスペース対談は明日(土)21:00から

お知らせです。
楽しみにしています。😊
「火消し工作員」について知りたい人は荒川先生のNOTEを確認して下さい。


気になったツイート



籠池さんが外国人記者クラブで不正開票を暴露
収監前の動画です。

籠池さんは現在大阪刑務所に、奥さんは和歌山刑務所に収監されています。

WEFのオーダーですね。

え〜。黄砂で脳梗塞や心筋梗塞になる? どんな機序で?

明治、お前もか!
間違っても、mRNA入りお菓子とか作るなよ!

愛知県の方。学校の先生を誘って見に行って下さい。

フランス頑張れ!

こういう分析も。
私は怒っていることが多いですが、面倒なことは嫌いです。

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。