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本日の注目記事 BEST-3 01/11 🍊

私がいま、一番好きな言葉。

「最後は正義が勝つ」


優生思想が世界を動かそうとしている。 日本にも工作員がいる

シュワブ氏が「不必要で役に立たない人間」という表現を使っています。
この発想は、第二次大戦中にナチスが「不必要で役に立たない人間」を「劣等分子処分」としてガス室で虐殺したのと同じです。ガス室に送られたのは、ユダヤ人だけでなく、精神病患者、病気の囚人もいます。

「不必要で役に立たない人間」は誰がどう決めるのでしょうか?
参政党🍊は「50歳以上は生きる意味がない」と何度も街頭演説で公言しています。神谷氏は「安楽死に反対ではない」と言っています。

ナチスは、ガス室で殺す作業のことを「安楽死」と呼んでいました。

偶然ですが、クラウスのパパはナチスの高官でした。

神谷宗幣のブログより。
恐いのは、もっともらしい理由を付けて安楽死を合法化した上で悪用される事態です。最近「安楽死の強制」という言葉も目にします。

最近テレビによく出ている成田悠輔。



参政党の組織運営に関するショート動画3本

NHK党 立花氏による動画2本と、神谷氏による動画1本。
立花氏によると、参政党🍊の「政治のDIY」とは名ばかりで、実際は執行部が統治する組織。党内で執行部の方針に反する発言をすると圧力を掛けられたり、除名処分になったりする。

神谷氏の動画より
「参政党にはトップダウンで決まることと、ボトムアップで決められることが混ざっています」
「ボトムアップで決定する場合、地方の支部長が権限を持っている」
「ボトムアップの場合は、支部で意見を出して支部長が本部へ伝える」
「昨日今日入った人が、支部長のように本部に意見を上げられるわけではない」
「金を払ったのに意見が通らないから、金を返せと言われる。そんなの知らんがな」
「権限のない人に物事を決めさせたら、参政党がぐちゃぐちゃになる」

参政党では、「トップダウンで決まる」「党員は支部長を通じて執行部へ伝え、執行部が判断する」の2つの意思決定があるようです。
この2つとも党執行部の判断、つまりトップダウンで決まるということです。
民主的な政党なら「支部長選挙」「執行部の選挙」を行うべきです。
執行部には、統一教会系が大勢いるという情報もあります。



NOTEの有名人村中璃子、反ワクチンをゴキブリと呼んでいたが、自身は4回目を接種しない

4回目を接種しないのは良いことです。
接種しない理由をNOTEに書いているようですが、2,980円払わないと読めなません。炎上後に980円から2,980円に値上げしたそうです。
たぶん、反ワクチンに読まれたくないのでしょうね。

ワクチン推進派は、さんざん「反ワクチンは金儲けのため」と言ってきました。
村中は、反ワクチンをバカにしつつ、自分は有料記事ばかり書いています
反ワクチンで有料記事を書いている人は、ほとんどいません。

村中璃子は、子宮頸がんワクチン後遺症の少女を取材して、雑誌上でこの少女を例に挙げて、ワクチンによるものではないとする記事を書きました。
少女の家族から強く抗議されています。
村中璃子は、倫理観に欠けた金儲け主義のライターです。
騙されてワクチン接種してしまった人が多数いると思います。

2980円の記事。

貴殿の今回の取材は、Aさんの症状を「子宮頸がんワクチンの副作用とみられる」とした報道に対し、副反応であることを否定する記事を書くための情報収集であったものと考えざるを得ません。




気になったツイート


41%はまだ打つ気でいるということか。

週刊新潮。GJ 😊

4回目以降は確信犯でしょうね。

犠牲者が出ないと真実が広まらないのは、とても残念。

何がしたいんだろう。

Twitter で「集団自決」がトレンド入りしてた。

超党派議連は、福島先生の問題提起を受けて何か行動したのか?
何も検索できない。


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