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本日の注目記事 BEST-3 10/20

にいがたまなみ さんのブログです。
『カナダ保健省は、ファイザー社のCOVID-19ワクチンにSimian Virus 40(SV40)のDNA配列が含まれていることを確認した』
というエポック・タイムズの報道を紹介しています。

これで、もうワクチン接種は中止になるはずなのですが、なぜかワクチン反対派のグループはみんな無視しています。なんで?なんで?


イスラエル関係のアップデート

トルコ政府が映像解析を行い、ガザの病院爆撃を分析した。
イスラエル政府は証拠とする画像を編集していた。

米国は武器だけでなく、既に特殊部隊もイスラエルへ送っていることが判明した。今後の地上戦のためと思われます。

イスラエル市民の政府に対する反発。
イスラエル市民は「パレスチナ殲滅派」と「攻撃中止派」に分かれています。

米国に住むユダヤ人は500万人。
その中で、イスラエルを支持しない(本物)ユダヤ人グループがイスラエル国旗を燃やしました。
現在のイスラエル政府は、偽ユダヤ人が支配しています。





カナダ・オンタリオ州のファイザーワクチンからも DNA の断片が発見された

InDeepさんの記事です。

記事から抜粋。

結論: これらのデータは、これらのワクチンには 1回の投与あたり数十億から数千億の DNA 分子が存在することを示している。
蛍光分析を使用すると、すべてのワクチンは、FDA と WHO が設定した残留 DNA のガイドラインである 10 ng/投与量を 188 ~ 509 倍上回っている

また、InDeepさんは記事の中で、mRNAワクチンの不可避の問題点を挙げています。
要するに、mRNAと脂質ナノ粒子を使用したワクチンというアイデア自身がミスコンセプトであるということです。

一番の問題は、このDNA混入に関する報告が複数上がっているにもかかわらず、現在行われているワクチン接種の中止に結びつかない点です。

即効性が有る「ワクチン接種事業の差止請求」を、どの団体も行わないのが非常に不可解です。
全部、隠れワクチン推進団体ではないかと疑いたくなります。

WCH-Jは、即刻、差止請求を実施して欲しいと思います。
セミナーを非公開・オフレコにして、自ら情報拡散を抑制していないでしょうか?

社団法人 ワクチン問題研究会 には期待していますが、9/27以降HPの更新もなく、DNA混入問題についても動きがありません。





WCHで開催されたDNA混入問題に関するカンファレンスのうち、ケビン・マッカーナン氏のプレゼン動画

にいがたまなみ さんのポストと一連のコメントです。

いろいろ気づいた点を書いてみます。
・ WCH-J のHPにこの動画の字幕動画は存在しない
・ WCH-JのHPにWCHのカンファレンスへのリンクは有るが分かりにくい
・ WCH-JのHPに10/14の大阪セミナーの情報は一切無い(活動実績
・ コメントによるとA弁護士はこの動画を拒否(真偽不明ですが、たぶん事実)
・ 全国有志医師の会はWCHのDNA混入問題を無視する決定
・ 藤沢氏は、WCH-Jのアドバイザーです
・ WCH-Jはセミナーの内容を非公開・オフレコ、または有料配信


A弁護士。残念です。信じていたのに。さよなら!


気になったツイート


どうやらプリウスと高齢者は相性が悪い。
運転ミスと片付けずに、原因を詳しく調べるべき。

宮沢先生の論文をサポートする今年2月の動画。
すぐに消される動画です。保存してください。

「飯山陽」という女性。完全なイスラエル・米国支持アカウント。
「手を洗う外科医」にそっくり。



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以上