本日の注目記事 BEST-5 11/25
情報リテラシーが重要になっています。
「情報リテラシー」とは、多くの情報を収集するだけでなく、見聞きした情報の整合性を考えたり、偏っていないかをチェックしたり、裏付けとなるデータを確認したりする能力のことです。
この能力を発揮するためには、1つのスイッチをONにする必要があります。
そのスイッチとは「メディアは必ずしも正しくない」という思考を働かせるためのスイッチです。
このスイッチがOFFの人にメディアと違う情報を伝えても、頭ごなしに否定されることになります。
では、どうやってこのスイッチをONにするかということですが、
・ メディアが伝えたことが実際と異なることを体感してもらう
・ メディアの間違いを指摘するメディアの報道を見せる
・ メディアがなぜ事実に反することを報じるのかを理解する
このような方法が有ると思います。
3番目の項目については、國部克彦氏の著書「ワクチンの境界 権力と経験の力学」が参考になりました。「リベラル」と「保守」の思考の違いなど新たな発見が有りました。ぜひ読んでみてください。

欧米のプロパガンダは狩猟民の本能的な発想から
大地瞬紙の動画です。
現在日本で報じられている報道の殆どがプロパガンダであると説明されています。
ウクライナとロシアの戦争では、事実と全く逆の事を報じているが、ほとんどの日本人は、メディアの報道を受け入れてしまい、疑いを持って自ら真偽を確かめようとする人はほとんどいません。
『欧米のプロパガンダの真髄は全てを逆に伝えること』
『プロパガンダの大問題は市民の無関心』
『日本人はそろそろ、政府やメディアが発する情報に疑いを持つべきだ』
『日本人は権威に弱いお人好しだ』
『欧米には民主主義など存在せず、「リベラル寡頭制国家」が有るだけだ』
『欧米の政府はファシズム化している』
『ビル・トッテン氏が24年前に書いた「アメリカは日本を世界の孤児にする」という本に書かれたことが現実になっている』
『米国は日本を戦争へ誘導しようとしている』
『狩猟民族であるアングロサクソンは狩りに猟犬を使う。代理戦争が得意で、ウクライナは猟犬として戦わされている』
『次の猟犬は日本と台湾だ。中国・ロシアと戦わせようとしている』
『欧米の民主主義はスーパーリッチのためにあり、法律で守っている』
『日本人は共生を好む民主的で社会主義的な国民性であり、それを守るべきだ』
250年前の英国で生まれたとされる民主主義の正体について詳しく解説されています。ぜひ動画を見てください。
テレビ北海道が「ADE」「抗原原罪」のリスクについて紹介
テレビ北海道が、全国有志医師の会代表の藤沢明徳氏の活動を紹介しました。
『接種によって、感染リスクが高まってしまう』
『その理由は、ADEと抗原原罪』
『BA.5対応ワクチンを接種しても、BA.5の抗体はほとんど作られない』
『未接種者より3回接種者の方が陽性率が高くなっている』
『ワクチンによって、子どもたちに将来の病気のリスクを背負わせるのは絶対に良くない』
『ワクチンを接種しなくても、子どもは2日くらいで治ってしまう』
ワクチン推奨する札幌医科大学横田伸一教授へのインタビュー。
横田『一定の安全性有効性は確認されている』
横田『ADEを起こすような抗体が誘導されるという事実は今のところ無い』
横田『重症化しないオミクロンにワクチンが必要か疑問が有るが、小児科学会がメリットがリスクを上回ると判断しているので、耳を傾けるべき』
テレビ北海道の記者『ワクチンには、メリットとデメリットの両方が有るので、一方的な意見に流されずしっかり考えて欲しい』
鹿先生とニャンコ先生が握手
反ワクチン活動もネットワークになってきました。😊
プレジデントオンライン「30代・40代・60代は接種者の方が感染しやすい…」
元厚労省官僚の田口勇氏による記事です。
発表されているコロナやワクチンのデータについて、厚労省は都合が悪いデータを隠し、ときには不正な計算方法を用いてワクチンの有効性を高く見せる捏造を行っていることを暴露。
超過死亡の増加や、ワクチン接種数と書房者数の相関関係などを解説されています。
例の、異なる分母で計算した心筋炎発症率のデマについても紹介されています。
接種回数不明者を「未接種者数」に計上していた件も紹介されています。
PRESIDENTを読んでもらうことは、ワクチン接種を考え直してもらうための良い方法です。

【あとで消します】元厚労省官僚が内部を暴露!【田口 勇】
— ルパン小僧🍑💍kuu331108 (@kuu331108) November 3, 2022
🆙消しちゃうそうなんでダウンロードしときました。https://t.co/kqDJJHfoED pic.twitter.com/CYLUbaBxjK
新型コロナが2類指定のままである理由は死因の隠蔽
井上正康先生の動画です。
『2類指定だと病理解剖が行えない』
『病理解剖して、免疫染色すれば、コロナ死かワクチン死か一発で分かる』
『そうさせないために、2類に指定して火葬場ですぐに焼いてしまう』
『2類指定は利権と隠蔽のために継続されている』
コロナが二類から五類にならないのはワクチン利権を守るため?
— ルパン小僧🍑💍kuu331108 (@kuu331108) November 22, 2022
井上正康教授https://t.co/RMtOtSpjPg pic.twitter.com/LM42H9jJ01
気になったツイート
58%には裏が有って、米国では「接種から2週間以内に死亡した人は未接種にカウントする」という裏技が使われています。実際には90%以上は間違いありません。
🇺🇸米国の2022年8月のデータでは、コロナによる死亡者の58%がワクチン接種者でしたhttps://t.co/owDfq7cnyS
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) November 24, 2022
2021年9月は23%を、2022年1月には42%を占めています
ブースター接種をすればするだけ増加するようです
それでもファウチはワクチンの有効性を保証し続けている
関西の方へのお知らせ。
【拡散希望】
— T. Miyazawa DVM PhD宮沢孝幸🎹 (@takavet1) November 17, 2022
11・27特別講演会『mRNA製剤の安全性評価を科学する』in京都
《詳細日程:11月27日(日) 》
会場:ひと・まち交流館 京都
開催時間:13:30~18:30
まだまだ席に余裕があるようです。
ぜひ情報拡散をお願い致します。
会場参加https://t.co/U8bAhaXWn4
オンラインは締め切りました。
クラウス・シュワブが中国の政策を絶賛。
WEFが目指すのは世界統一の共産主義国。
クラウス・シュワブ
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) November 24, 2022
「(共産主義)中国は明日の新世界を創造する多くの国の模範である」
昔ながらの社会主義者で世界経済フォーラム(WEF)の創設者であるシュワブは、タイで開催されたAPEC CEOサミットでこう発言しました https://t.co/mpU8Xj1yD6
GETTRのツイート。
接種率6%のアフリカからは新型コロナウイルスは事実上消滅した。
…科学者は「困惑」
パノプティコン(全展望監視システムのこと)
接種証明のマイナンバーへの紐付けが検討されています。そうなると中国のように国民は人工知能によって常時監視され、基本的人権が後退するのです。このような電子技術によって治安を維持する体制を「デジタル・パノプティコン」と言います。
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) November 24, 2022
『ニホンという滅び行く国に生まれた君たちへ OUTBREAK』
乳幼児への接種は、極極少数派。
日本の親の皆さん。
— Laughing Man (@jhmdrei) November 25, 2022
お子さん、マジで死にますよ。 pic.twitter.com/KeRe7ZV1tv
コロナはただの風邪なので、5類すら必要ありません。
note「5類へは格上げ」について、長い、とのご指摘もあり、短く動画にまとめてみました。
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) November 25, 2022
先日の財務省の資料を見てもCOVID-19はもう「新型コロナウイルス感染症」の条件を満たしていません。先日の分科会でも同じ指摘があり、日経ビジネスでも取り上げられました。 pic.twitter.com/hwW6zeiDrK
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