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本日の注目記事 BEST-3 05/18

エリザベスさんの動画です。
エリザベスさんは、4人のお子さんの母親です。
エリザベスさんが動画を作成するモチベーションは
「子どもたちに自由な世界で生活してほしい」
ということだと思います。
グローバリズムが支配する世界は、行動が制限され、監視され、価値観を押し付けられ、能力は無視され、自由な発言は許されない世界です。
そんな世界に自分の子どもを送りたくないのだと思います。
私がこのNOTEを書いているのも同じ理由です。



ロバート・マローン博士、ライアン・コール博士がEU議会に多くの医師を招き「国際医師サミット」を開催。WHOを激しく非難しました

とても良いニュースです。
世界では新型コロナに関するWHOや各国政府の対策は間違いであり、重大な人権侵害の事件であると認識されています。
今回、EU議会に多くの医師を招いて、ワクチンや行政の問題点が話し合われました。

「mRNAワクチン開発は全て中止にすべき」
「カナダでは、オープンな場でのワクチンの議論は許されない。それを実現してくれた欧州議員に感謝します」
「パンデミックの間、WHOはウソをつきまくった。テロリスト組織に指定されるべきです」
「WHOは世界経済フォーラムより危険な組織と言える」
「WHOは、今後のために『パンデミック条約』を締結し、人権を無視し、言論の自由を奪おうとしている」

こういう映像が日本のテレビで放送されれば良いのですが、まず無理ですね。





欧州議員のアンデルソン氏、コロナは事前のテスト。次はデジタルIDとCBDC。 近づくグレート・リセット

新型コロナは、プランデミックでした。
人工的なウイルス、感染者を作り出すPCR検査、実験的な害しか無いmRNAワクチン。
まんまと世界中の人が騙され、先進国を中心に60%以上がワクチンを接種しました。
このプランデミックも、海外ではウソがバレて責任の追求が始まっています。お人好しの日本人だけが6回目接種という愚行を受け入れています。

世界では、次のステップが始まっています。
デジタルIDとCBDCは、グレート・リセットに不可欠なものです。
国民のあらゆる財産は、個人IDと紐付けされます。
銀行口座、証券会社の口座、土地、金・銀、自動車.…
もし、個人IDと紐付けされていない資産を隠し持っていたら犯罪になります。金の地金を持っていたら申請して個人資産として登録しなければなりません。そうしないと、売買できません。タンス預金も申請しないと犯罪になります。

そうして、全ての個人資産をIDで把握した後、グレート・リセットが実行されます。
グレート・リセットでは、財産税のようなものが実施され、累進的に課税されます。同時に借り入れ・借金が有る人は全て棒引きになります。
リセットとは、ゼロにすると言う意味です。

次のステップでは、現金が廃止されCBDCが発行するデジタル通貨のみが使用可能になります。日本もCBDCを実験中です。
最終段階では、デジタル通貨に代わって政府が個人に与信スコアを付けます。
与信スコアは、通貨と同じように、食料やサービスと交換できます。
所有するということはなくなり、すべてのものはレンタルされる様になります。職業や住居もAIが決定し、15分シティーと言われる集合住宅に住むことになります。
以上が、いままでに調べたグレートリセットの概要です。

子どもたちは、こんな未来に住みたいでしょうか?
SDGs脳の子どもたちは、喜んで受け入れるかもしれません。😅

映画プランデミック1・2。 必見です。

おまけ。
300年後の世界です。





エリザベスさんの新作2本

今回も素晴らしい内容です。
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気になったツイート


狂ってますな。

かんばれイーロン!

モッコリ。

本当なら、殺人事件。

6回目接種状況。
毎回トップの秋田県が低い接種率。
さすがに気付いたか?

流産リスク27倍!

「ワクチン打って、赤ちゃんに抗体をプレゼント」の結果がこれ。

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上