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成功したけりゃ、今すぐ「サボること=正義」に書き換えよ。


こんにちは、はるティです!


今日伝えたいことは、

ビジネスの世界で成功するカギは、
手を抜くべき場所は徹底的に手を抜くこと…
「サボる思考」こそ正義だよ、ということです。



普通は、手を抜くこと=悪いこと。
とにかく一生懸命やることが
正義だと思われがちですよね。



マジメに生きてきた人ほど、
新たに目標を作ったり取り組むときには
いかに頑張るか…に焦点を当てがち。



もちろん、そういう人間の方が
周りの人間からは好かれますし、
一生懸命さを褒められたりしますよね。



だから、サボるなんて悪だ。
そうやって、自分のことを日々責めながら、
ひたすらお尻を叩いている…
そんな人もいるかもしれません。



ですが、もし、
誰かに頼るわけでもなく、
自分の力で稼いでいくチカラが欲しい。
そんな風に願うのならば、



今すぐその「マジメ思考」をぶっ壊し、
まず真っ先に「どこ手を抜いていいか?」
考えるクセから身につけてみて欲しいです。



そして、
「マジメに努力した人が報われる」
この苦しい勘違いは、今すぐ捨てるべき。



子どもがいたり、仕事があったり。
いい年齢のオトナになれば、
自分1人のためだけ使える時間なんて
残念ながら、ごく限られてるじゃないですか。



保育園の送り迎えなんて毎日猛ダッシュ。
そうやって本業の仕事すらも
日常の時間に押しつぶされそうになりながら
なんとかやりくりして、



ようやく辿り着いたフリータイムでも、
子どもはいつだって母親を求めてくる。
「いま、あとちょっと待って!」の言葉なんて
一切届きやしない。



本当の意味のフリータイムは
家族が寝静まった夜中と朝方だけ…
これが、現実です。



だけど、こんなギリギリの中でも
副業で稼ぎ、自由を手にする人がいる。



それができる人と、できない人の差は
果たしてなんなのかというと、
「どこを手を抜いていいか?」
サボる場所を常に模索していること、です。



それは、決してマジメで
頑張ったからじゃないんです。

日常の家事育児から、本業の仕事から
そして副業の世界でも。



いかに最低労力でできるか。
徹底的にサボりまくって力を抜き、
その上で、結果が出るところだけに
とにかく力を注ぐことです。



マジメな人によくありがちなのが、
とりあえずnoteを○日連続更新するとか、
1記事投稿する前に
何時間もかけて見直す…とかですが、



まず時間を割くべきは、
「どう文章を書いたら、人の心は動くのか?」
それを徹底して知っておくことです。



これさえ分かっていれば、
ぶっちゃけ若干誤字ってようが、
サムネがテキトーだろうが

文章は読まれますし、涙すら流してもらえて、
最終的に商品も買ってもらえます。



ちなみに、最近の私のnote、
子どもがいる横でザザーっとスマホで
片手間で書いているだけなので
フツーに誤字ってるかもですし、

たった今も突進されたせいで、
何文字か手元が乱されました。笑



あと、最近は、サムネ作る時間もないので
noteが用意してるサムネ画像で拝借して
数秒で選んでます。



それでも、毎日お客さんは来てくれますし、
年明けからたった3投稿目ですが
すでに本業の収入はゆうに超えてます。



もちろん、時間かけられるに越したことはない。
だけど、他の大事なポイント抑えるために
知識に300万近くかけているからこそ、
ここを手抜きしても問題ないんですよ。



周りの人を見渡していると、
こういう知識のインプットを後回しにして、
表面の雰囲気だけマネして何となくやってる人が
あまりにも多いんですけど、



ぶっちゃけ表面だけでなく
本質を押さえてる文章と
そうでない文章はホントに一目瞭然です。



私のようなサボリスト思考でいうと、
どんな文章を書くべきか分からず、
効果の出ないかもしれない作業を続けるのは
時間の無駄、ということになります。



いますぐ、「サボリスト」になりましょう。



まずは手始めに、
「今、何のためにこれをやってるの?」
これを改めて自分に聞いてみてください。



もし、明確に答えられないなら、
ただガムシャラにやってるだけの
真面目病にかかっていますよ。




はるティ



p.s.

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