読まれて嫌だ という複雑な感情は心に刺さった小さなトゲ
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2025.10.29 内容を加筆修正しました。
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私のnoteを⋯
読んでくださる人がいるのは
本当に心からとても嬉しい。
ありがとうの氣持ちがわいてくる。
でも⋯
読まれるということが
時として⋯
読まれて嫌だ
という複雑な感情を呼び起こすことがある。
今まで私は自分のnoteが誰かの目に触れて
読んでもらえることに心から
あたたかい嬉しさを感じてきました。
自分の言葉や⋯自分の想いを⋯
誰かが
読んでくださり
受け取ってくれるその喜びは
変わることはありません。
けれど⋯
ときにその 読まれたこと が
ちくんとトゲのように心に刺さる
こともありました。
たとえば
私の経験を笑うように眺められたり
あるいは人の不幸を
物語のエッセンスとして
わくわくと心を踊らせるように
扱われたり…
そんな瞬間
私は 読まれて嫌だ と思う氣持ちを
何度も味わいました。
ここで立ち止まって考えてみる。
なぜ私は、noteを書いて
公開するのだろう?
そして、
その 読まれて嫌だ という体験は、
見方を変えれば
私の氣づきや学び
となるのではないのだろうか?
私の心の傷と痛みを抱えて
読まれた3つの体験を
嫌な記憶から
私の氣づきと学びに変えるためのお話をします。
今回は、内容の都合で
有料noteとして書かせてもらいます。
私の心に
ちくんと刺さったトゲ
からの学びと想いです。
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春野ましゃこさんの作品を
載せさせてもらいました。
ありがとうございます。
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