封印していた感情が動き出す「対話のプロ」の問い
「対話のプロ」りょうこコーチのコーチングセッションが
めちゃくちゃ良かった&楽しかったので感想をシェア😊
「対話」ってそもそも何だろう?
普通の雑談や会話のキャッチボールと何が違うの?
「プロ」と呼ばれるコーチは何が違うのだろう?
そんな疑問もありつつのコーチングセッション
終わった今、確信をもって言えるのは、
想像を遥かに超えた「最高」の体験だったということ
まず、「場づくり」が秀逸
カフェでのセッション
話し声や食器の音、スタッフの動き回る気配という、
静寂とは無縁の集中しづらい環境であったにもかかわらず、
さりげなくリラックスしつつも集中するモードに誘導されていました
ざわめきの中にありながら、まるで結界を張ったかのような「聖域」に包まれていたと思います
りょうこコーチは全身を耳ダンボにして、ノージャッジ、全肯定で聞いてくれていました
りょうこコーチになら変なことを話しても大丈夫
いつの間にかそんな信頼感・安心感が生まれてきました
つまらない自分の身の上話ですら、
りょうこコーチに話すうちに貴重な経験に思えてくるから何とも不思議
誰にも話したことのない下らない考えも、
面白がってくれる、背中を押してくれる
勇気をもらえる安心安全な「場」で、
自分の中の記憶や無意識をのびのびと思う存分探索することが出来ました
りょうこコーチの「問い」は、コーチとの対話に留まらず、
私が自分の身体と「対話」をするキッカケでもありました
封印していた「記憶」「感情」がりょうこコーチの「問い」によって
色、形、大きさや手触りといった具体的な姿を現してきます
姿を見せた過去の「記憶」「感情」と対話をするうちに自分の望みや価値観が明確になってきます
充分な下ごしらえをした上で理想の未来を描くので、
なんとしても未来を実現させたい!
と未来へ向けて動きたくてたまらな状態になっているのです
そしてその状態を何度でも身体で思い出せるように、
トリガーとなる「言葉」や「ポーズ」を設定します
「言葉」と「ポーズ」をキッカケにセッションの記憶を身体が思い出し、
身体が勝手にウズウズして理想の未来への一歩を踏み出そうとします
まるで魔法の呪文のよう笑
生成AIが対話スキルを日々向上させている現代だからこそ、
全身を耳ダンボにして聞いてくれる
全肯定で受け留めてくれる
肉体・五感を備えた生身の人間によるコーチングが貴重なのだ、
としみじみ感じました
モチベーション不要のコーチングセッション、
ひろく色んな方に体験していただきたいです
▼りょうこコーチのnoteはこちら https://note.com/coach_ryoko/n/ne88135d0cbec
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