我が子のいたずら記録 vol.1
今日は、我が子のいたずらの記録を残します。
成長すればするほど出来ることが増えてきて、好奇心旺盛な彼は家の中でやりたい放題です。
私たち親は日々のいたずらという名の遊びへ対策を施しますが、それを上回る成長スピードで突破されることも。
それでもまだまだできることは少ないので、いたずらレベルも低いのだろうかと思います。
「こんないたずら可愛いものだ」と、先輩方から聞こえてきそうですね。
そんな先輩方には「こんな時期もあったなぁ」なんて思い返してもらえればと。
かわいい息子について
現在1歳半。発達はゆっくりめ。夏の終わりに歩けるように。
最初のいたずら
最初のいたずらは、寝室にある「目覚まし時計の破壊」からでした。
1年前、なぜか時計に興味津々で見つけると目をキラキラさせて奪取します。
ある時、息子が時計の裏にあるネジ(つまみ)を口に含んでしまい、初心者ママである私は肝を冷やしました。。。
とにかく出す
我が家ではいろんなものが散乱しています。
賃貸でなかなか収納が無いので、対策がむずかしいです。。。
1.レトルトなどの食料品の棚
→毎日のように進撃される。未対策。早急な対策が必要。

2.キッチン下の収納
→鍋や調味料を収納しており、危険度が高いため、いたずら防止グッズで対策済み。

3.洗面所の収納
→こちらもいたずら防止グッズで対策済み。現時点ではいたずら防止グッズの効果で進撃はなくなったが、いつ突破されるか時間の問題である。

4.ティッシュ
こどものいたずらの定番と言えるティッシュの無限出し。
我が子も例外なくティッシュを見つけると、開始されます。
なので、家では手の届かないところにおいてあり、帰省した際や旅行の時にやられます。

積み木以外で積みまくる
我が家にはちゃんとした積み木があるにもかかわらず、日用品で積み木のごとく積むことが大好きです。
うまく積めたらぱちぱちと自分で拍手してます。慎重に置いている様がかわいいので親は暖かく見守っています。



「やらせてあげたい」「あぶない、片づけるのが大変」という気持ちの間で
他にも、プリンターの給紙エリアに観葉植物の砂粒を入れたり、救急箱の中の薬を漁ったり(対策済み)、いろんなところにおもちゃを隠したり、畳んだ洗濯物に突撃したり、、、ほんとにいろんなことが起こります。
本人はまだやっちゃダメなこととの判別がつかないので、遊びと思ってやっています。
危ないことはすぐにやめさせますが、そうではない場合は出来るだけやらせてあげたいと思います。
そう思っていても、後で片づけするのが大変なので、できればほどほどでやめさせたい。。。
そんな気持ちのはざまで、死んだ目をして見守っています笑
さてと、書き終わったらおもちゃの片づけでもしますか~
最後までお読みいただきありがとうございました。
