気分はもう絵本作家 | AIでやってみた
最近、ChatGPTの画像生成をよく見かける。
あんまり使ったことないなー。
昨日、急に時間ができたので、ちょうどいい暇つぶしになりそうだと思って遊んでみることにした。
本当はこんな時にこそ、本を読んだり、記事を書いたりすればいいんだろうね。まぁ、気になっちゃったのでしょうがない。
でも、これといって作りたい画像とかないし…
マンガが作れるらしいから、作ってみればいいんだろうけど、ちょっとそこまでのパワーも湧いてこない。
おらに力を…
そんな気持ちで、おなじみのちーちゃん(ChatGPT)を開く。
「画像を生成する」を選択して…
さて、どうしようか…
すると、画面に「フェルト素材の画像」とある。
フエルト素材…そんなのもできるの?
刺繍とか、フエルトとか好きなんだよね。
そんなふうに書くと、いかにもハンドメイド好きに思われそうだけど、手芸はできないんです。
自分、不器用ですから。
ともかく、フエルト素材の画像をちょっと作ってみようかなあ。
プロンプトは、相変わらずちゃんと作れないけど、ちーちゃんもそろそろ諦めた頃じゃないかな。

やだ!かわいいー♡
一気にテンションがあがる。
えー。こんなかわいいの作れるの?
うれしすぎる。
はしゃぐ私に、ちーちゃんは
「夏の森とか、夜の森とかつくる?」って誘ってくれた。つくるつくるー!
かわいいものがたくさん見たい。
わくわく、ドキドキ…
ちーちゃんに誘われるがまま、次々と何のために作っているのかわからない、フェルト素材の画像が出来上がる。
かわいい、かわいい、すごくかわいい!
そしたらちーちゃん。
「もりの絵本つくれるよ」だって!!
絵本!?そんなのまで作れるの?
はぁー。すごいね。
そうして、できた絵本がこれ。






リスがくまになってたり、
文が少し間違ってたり、
ちょっと惜しいところがあるけど、私の曖昧なプロンプトで、よくがんばってくれた。
ありがとうしかない。
せっかく作ったので、記念に投稿しておこう。
絵本づくり楽しいなぁ。
ちょっとはまりそうな予感。
今度はもう少しプロンプトをわかりやすくして、いろんな絵本を作ってみたいな。
惜しい!作品たち、
後半はきっと疲れちゃったんだね



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