AI×感情×共感でポストは変わる!発信に迷うママへ
オンラインサロンハピアシストを運営している「つるこ」です。
2025年8月15日絵本作家であり、Xではストーリーポストを毎日綴っている「よりみちさん」によるセミナーをしてもらうことができました!

この内容は本当に発信に迷っている人にこそ聞いて欲しい内容でした!
ほんの少しですがシェアします!🥹(サロンにアーカイブを置いてます)

SNSで「伝わる投稿」をしたいですか?
それなら「特別なスキルは必要ないよ!」を知ることができたセミナーでした。
必要なのは、日常から生まれた感情と、その気づきを言葉にする力だけ。
そして、それを少し整えるお手伝いをしてくれるのが「AI」だったんです。
わたしはAIを使わずに書いていたんです。
だから下書きにはたくさんのポストのカケラがあります。
でもイマイチ最後が書けないなとか、気持ちが乗らないなーでポストできていませんでした。
でもこのやり方を数日取り入れていますが、ポストがブレない!私が言いたいことを伝えれるようになりました。
もし今👇️
「SNSの投稿って、何を書けばいいかわからない…」
「最後何を言いたかったのかブレる」
「長文なんて私には難しい・・・」
こんな悩みがあるならぜ続きも読んでみて!
なぜ「感情×AI」が大事なの?
今のSNSって、「とりあえず投稿」があふれているんです。
毎日の出来事を淡々と日記のように書いたり、感情をそのままぶつけてしまったり…芸能人や有名人ならいいだろうけど一般の人の日記を読んでも誰も面白いとは思ってくれません。
でもそれ自体が悪いわけではなく、「伝わる」「響く」投稿には、ちょっとした工夫が必要になる。
そのカギになるのが、
なぜその投稿をしたいのか
何を感じたのか
どんな気づきがあったのか
この3つを整理することです✍️
そして、その整理を手伝ってくれるのが、ChatGPT、GeminiのようなAIでした!(しかも無料でOK)
セミナーで学んだ“伝わるポスト”の作り方
今回のセミナーでは、実際に「つるこのポストを30分以内に1投稿完成させる」ワークがありました。
印象に残ったポイントを紹介します!
1. 出来事 → 感情 → 気づき の順で書く
例:私の例
・ある人の文章を見た
・「これはもったいないな」と感じた。
・読んだ人がどう思うか、全然考えられていない内容だった。
・私も発信するときは「読み手の感情」をもっと意識しようと思った。
この内容を伝えました。よりみちさんがAIに入力しつつ私はこのときの気持ちや状況を話していました。
時間にしてだいたい5分から10分くらいです。
2. AIで整える
なんとなくできたな!というところでChatGPTとGeminiを使って推敲したり言葉を足していく作業をされていました。(何度か推敲作業をしたけど10分かからないくらい)
AIは言葉の整理や深掘りにはとっても便利です。
でも、大切なのは自分の感情や考えを“軸”にすること。
つまり最後に言いたいことをきちんと入れることです。
「AIに任せた文章」ではなく、「自分の言葉をAIが手伝ってくれた文章」にすると、伝わり方がグンと良くなります。
たぶん30分もかからずにほぼできていました!笑
このままポストにしたいなーと感じる程でした!
その後X運用のお話、バズりと伝わるポストの違いを説明してくれました!
なんと有益なセミナーだったんだ!
参加者の声は👇️に載っています!
まとめ
今回のセミナーで感じたのは、
SNS発信は「正解」を探すのではなく、「自分の内側」にあるものを見つけることがスタートだということ。
✔️ 特別な体験じゃなくていい
✔️ 日常にポストネタある
✔️ 気づきを、相手に伝わる形にする
そして、AIはその“整え役”として使えばいい!
40代ママは、家族・仕事・自分のこと…いろんな役割の中で気づきを得てるはずです。
そのひとつひとつを言葉にしていくだけで、誰かの背中をそっと押す投稿になりますよ😊
「私なんて…」と思わなくて大丈夫。
あなたの経験は、必ず誰かに届きます。
まずは1日1投稿。
今日の出来事、ちょっとした感情、ふとした気づき…
それを書き留めて、投稿してみませんか?
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