母親の存在はおおきい!
子どもを信じ続けることの大事さを学んだ、黒豆柴です🍀
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子どもを信じること✨
共育LIBRARYの管理人のりょーやんさんが、コラボ記事を書いてくれました。
学校から手紙をもらった母親がエジソンに読んで聞かせた手紙の内容と実際の手紙の内容の違いをのちに知るエジソンの気持ち、エジソン親子の絆に感動してしまいます。
何があっても支えてくれた母がいたから、いまの私がある。
母だけは何があっても、あるがままの私を理解してくれた。
どんなに苦しいときでも、母を喜ばせたくて、私は努力を続けることができた。
すべて母のおかげだ。
あらためて母親の素晴らしさ感じました。
りょーやんさん、素敵な記事にまとめていただき、ありがとうございます。
母親の存在✨
ボクは残念なことに母親をあまり覚えていません。
小学校 1年生のときに母親は亡くなり、それまでも癌の闘病生活でほとんど家にはいませんでした。
母親がどんな顔をしていたのかは、写真が 1枚だけ残っているのでなんとなくわかります。
覚えていることといえば、父親と夫婦喧嘩をして迎えにいったことぐらいです。
(その記憶もボクの記憶なのか聞いた記憶なのかも定かではありません。
母親の存在がどんな影響を与えるのかについては、正直なところピンと来ていないかもしれませんが、息子にはできる限り母親の存在を感じて欲しいと思っています。
妻に昭和のような専業主婦になって欲しいとお願いしたのもその理由です。
学校から家に帰ったとき、仕事から家に帰ったときには、やっぱり『おかえり』という声をききたいと思います。
いまや令和な時代、働き方もいろいろ千差万別です。
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ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
少しづつ更新していきますので、よろしくお願いします✨
やっぱり妻の存在はおおきいと思う、黒豆柴でした🍀
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